敗球!!セカンドシーズン29
🕑 Added 2022-05-20 09:00:00 +0000 UTC
敗球!!セカンドシーズンの続きです。
ジュン「せ…せめてパンツじゃダメかな……?」
彩乃「だめに決まってるでしょ。ほら脱げ!」
彩乃たちは短いスコートを穿いていたため、ベンチに座っていると、彼女たちの太ももやブルマが視線に入ってくる。思春期のジュンにとって、勃起を我慢するのも至難の業だ。
それでもなんとかズボンを脱ぎ終えたジュンは、最後の抵抗を試みた。
ジュン「やっぱ…、ダメかな…?」
彩乃「はぁ?何言ってんの?早く全部脱げよ!」
ジュン「ひっ……。」
ジュンは急いでパンツを脱いだ。
(ぷるん…ぷるん…)ペニスは完全に露わになり、ジュンは顔を真っ赤にして手で股間を隠しながらうつむいた。
花鈴「恥ずかしいの?北山君…。」
滝沢花鈴が穏やかな口調でジュンに話しかけてきた。
ジュン「そりゃ…恥ずかしいよ…。」
花鈴「恥ずかしいって事は、まだ君のプライドが残ってるって事だし、それを隠すって事は、まだ私たちに反抗する気持ちがあるって事だよ。」
ジュン「そ……それは……。」
花鈴「別にいいわよ。反抗しても。でも、その事でこちらの対応が変わるだけだから。」
ジュン「…………。」
彩乃「お前、すっかり花鈴にびびってんじゃん。ほんと情っさけねー男!。」
可奈「じゃあ、花鈴に罰を与えてもらう?私、やってもいいけど。」
花鈴「罰はいいけどさ。最低限のマナーは教えなきゃなって思うかな。」
ジュン(一体何をされるんだろう……。)
花鈴「まず、その手はどかさなきゃ…。昨日私のパンツで散々気持ち良くなってたでしょ?せめてチンチンくらい見せるのが筋だと思うけど…。」
花鈴は優しく微笑みながら言った。
ジュン「え!?」
彩乃「花鈴の言う通りだね。ほらっ…、チンコ見せな!」
ジュン「うぅ……。」
ジュンは仕方なく手を離し、下半身を露出させた。
花鈴「はい。よく出来ましたね♡」
ジュン「ぐす……。」
彩乃「あれれ、泣いちゃった?雑魚過ぎなんだけど。」
花鈴「ほら・・・。まだプライドが残ってる・・・。でも北山君にプライドって必要かな?」
そういうと花鈴はスマホを取り出し、昨日の動画を再生した。
そこには彼女のパンティーを被りながら無様に射精したジュンの姿があった。
彩乃「きゃはw確かにお前にはプライドなんてもう必要ないよ!」
ジュン「くっ……。」
花鈴「悔しいよね?プライド残ってるから・・・。でもそれを放棄すれば楽になれる・・・。私たちはその手助けをしてあげるだけなんだから・・・。」
花鈴は優しい口調で語ると、全裸のジュンを3人の前で跪かせた。
花鈴「まずは基本の挨拶から・・・。私たちの靴・・・舐めてよ。」
ジュン「は……はい……。」
そうするとジュンはゆっくりと顔を上げ、目の前に立っている3人のテニスシューズを順番に舐めていった。もちろん激しい練習後の彼女たちのシューズにはテニスコートの砂が付着しており、ジュンはその汚れを全て舌で取り除かなければならなかった。
花鈴「ふふ……一生懸命頑張ってるね♡偉いね。」
ジュン「ん……ちゅぱ……ぺろ……ぺろ……」
花鈴「これが、私たちへの挨拶・・・。ちゃんと覚えておいてね?」
ジュンは屈辱にまみれながらも必死に3人のシューズに付いた砂を舐めた。そして基本の挨拶が終わると、いよいよ彼女たちのサーブ練習の的になった。
彩乃「それじゃあ・・・、いよいよお待ちかねの罰ゲームだ。結局昨日はお前だけが気持ち良くなってたけど、今日はそうはいかないからね。」
彩乃たちはジュンをテニスコートの金網の前に立たせると、彼の両手両足に紐を結びつけた。ジュンは万歳の格好で拘束されてしまい身動きが取れなくなってしまった。
花鈴「あっ・・そうそう・・・!」
彩乃はバッグから油性のマジックを取り出し、ジュンの体に数字を書き込んでいく。胸に30、腕と脚に10、腹に50・・・。
彩乃「そして仕上げに・・・。」
彩乃は最後にジュンのペニスにピンクの布を引っ掛けた。
彩乃「これでよしっと!ここはボーナスポイントで200点ね!感謝しろよー。それ私の使い古しのパンツだから。」
ジュン「えっ・・・!」
ジュンは咄嗟に自分の股間を見ると、ピンクのフリルのついた可愛らしいショーツが自分の大事な部分に引っ掛けてあるのを確認した。
彩乃「お前、そういうのが好きってわかったから。わざわざ用意してやったよ。嬉しいだろ?」
ジュン「そ、そんな……。」
花鈴「ふふ……可愛い下着じゃない。」
彩乃「そう。女の子らしいやつにしたんだ。」
可奈「でも、あいつ勃っちゃわない?」可奈の言葉の直後、ジュンのモノが徐々に大きくなり始めた。
(くそっ・・・何でだよ!?)
意志に反してジュンのペニスはムクリと大きくなってしまう。
花鈴「あら・・・。」
彩乃「へぇ・・・。」
可奈「やっぱりw」
ジュン(そんな・・・鈴木のパンツに・・・俺は・・・!?)
花鈴「彩乃ちゃんに対して、随分反抗的だったけど・・・これは何?北山君・・。」
ジュン「違う!!これは・・・!?」
彩乃「あ〜あ・・・、今まで散々私に楯突いてたお前がこんな変態とは思わなかったわ。ひょっとして、脱ぎたての方が良かった?」
ジュン「くっ・・・!?なわけねーだろ!お前なんかに・・・俺が・・・!?」
彩乃「ほらっ・・今、スコートの下に穿いてるやつの方がいいんだろ?変態!」
ジュン「ちげーよ!!」
彩乃「ほらっ・・・お願いしたら脱いでやってもいいよ?」
彩乃はジュンの耳元で囁いた。その言葉にジュンの想像が激しく掻き立てられてしまう。
彩乃のスコートの下にブルマがあり、さらにその中に彼女のショーツがある。そのショーツは彼女の女性器にピッタリと張り付いて、彼女の分泌する
汗や愛液を吸収し、激しい運動で温まったそれは芳しい香りを放っているだろう。
ジュン「うぐぅ・・・。」
彩乃「きゃはw何か想像しちゃった?私のお股の匂いとか?嗅いだらどんな香りがするんだろうね?昨日、花鈴の嗅いでるから具体的に想像できるんじゃない?」
ジュン「ち、ちげーよ!」
彩乃「じゃあ試してみるか。」
彩乃は立ち上がってスコートをたくし上げた。
ジュン「んっ・・・。」
彩乃「ほらっ・・・もっと想像してみろ?この中の匂いをさぁ?」
ジュン「くあっ・・・♡あぁ♡」
彩乃の挑発に耐えかねて、ついにジュンのペニスは限界まで膨張してしまった。
彩乃「ふふっ・・・結局おっ勃てやがった。ほんと男って、楽勝だね。」
花鈴「あれだけ言っておいて、結局これなんですね。」
可奈「ほんっと最低。」
彩乃「まあいいわ。的が大きい方がいいからね。それじゃあ始めよっか!」
そういうと3人はジュンの身体を的にして、サーブ練習を開始した。