敗球!!セカンドシーズン32
🕑 Added 2022-06-03 09:00:00 +0000 UTC
敗球!!セカンドシーズンの続きです。
ジュン「はぁ、はぁ、はぁ、ううっ!」
可奈の女性器の中で果ててから数分後、ようやく呼吸が整ってきたジュン。
そんな彼に彩乃は話しかけてきた。
彩乃「どうだった?レイプされた気分は・・・?初体験・・・だよね?」
ジュンは口をつぐんだ。初体験の相手は、養護教諭の寺原綾とだったが今、ここで彩乃にそんなことを言えるはずもない。しかし思い起こすと綾との行為もほとんど犯されたようなものだった。
彩乃「まっ・・・負け犬のあんたらしい初体験じゃない?でも可奈でイケたんだから感謝しなよ。」
ジュン「・・・。」
ジュンは何も言い返すことが出来なかった。
花鈴「どうする?そろそろ仕上げにする?」
彩乃「そうだな・・・でもその前に・・・。」
そういうと彩乃はスコートの下のブルマとパンツを脱ぎ捨てた。
ジュン「えっ!?」
ジュンは驚いていた。やっと解放されると安堵していたらまさかの事態になったからだ。
ジュン「やっ・・やめろ・・!?何でお前なんかと!?」
彩乃「はぁ?誰がお前とヤルかよ?」
そう言うと彩乃は部室のベンチに腰掛けるとジュンを目の前に跪かせた。
彩乃「じゃあ・・ここ・・舐めろ!」彩乃は大きく股を広げ、自分の性器を指差しながら命令してきた。
ジュン「えっ!!」
ジュンは拒否しようとしたが、彼女の性器はほとんど毛が生えておらず綺麗だったので、つい見入ってしまった。
実はジュンへの暴行や逆レイプを見て、彩乃自身も興奮していたため、すでに濡れてしまっていたのだ。それにジュンが自分に屈服したという現実を確認しておくのも悪くないと思った。
彩乃「ほら!早くしろよ!!もう一度ルーレットやって欲しいか?」
ジュンはこの世で最も嫌いな女子である彩乃の性器を舐めるのは抵抗があったが、拒否しても無駄であることは既に体に散々叩き込まれている。
彩乃「ほら早く舐めろ!」
ジュンはゆっくりと彩乃の割れ目に顔を近づけていった。彼女のそれはかなり濡れていた。テニスの練習による汗と愛液が混ざり合い、しかもそれをパンティーとブルマの二重で包み込み蒸れていたので酸味の効いた独特の匂いを放っていた。しかし不思議とその匂いに嫌悪感はなかった。むしろ性的快感を感じる程だった。
彩乃「あっ・・・んっ!」
ジュンの舌先が触れた瞬間、彩乃は軽く喘いだ。
ジュン「・・・。」
ジュンは彩乃の命令に従うしかなかった。
ペロッ ・・・ペロッペロッ・・・レロォッ・・・
彩乃「ふふ・・・無様だな♡」
彩乃は満足そうな表情を浮かべながらジュンを見下ろしている。
ジュン「くぅっ・・・」
(こいつのこんなとこなんて絶対舐めたくなかったのに・・・)
しかしジュンは自分のペニスが再び勃起してくるのを感じていた。
彩乃「ふふ・・・また固くなってきたね・・・」
ジュンは彩乃に奉仕させられる屈辱感と、彼女に興奮している自分への嫌悪感で全身は震え、目からは涙がこぼれ落ちてくる。
しかし彩乃にとってはそんなジュンの姿を見ることの方が奉仕による快感よりも上だった。
彩乃「もっと周りから丁寧に舐めてくんない・・・、負け犬クン♪」
ジュン「うう・・・」
彩乃は大陰唇の汗を舐め取らせると、続いて小陰唇、クリトリスへと順番に舌を進めさせた。
(ピチャッピチュッ・・・クチュクチュクチュクチュ・・・ )
屈辱に震えるジュンの舌使いはぎこちなかったが、むしろそれが彩乃の征服欲を満たしていく。
(ほらっ、もっと舐めろよ)
彩乃の女性器からはとめどなく愛液が流れ出し、まるでジュンの舌に媚薬でも塗りたくっているかの如くだ。
そしてジュンが屈辱に震えれば震えるほど、彼女の女性器も興奮してより一層大量の蜜を流すのだ。
彩乃にとってジュンは最高のオモチャだった。プライドが高く反抗的なのに、結局は嫌いな女の言いなりになって屈辱に震える。それでいてペニスは痛いくらい勃起しているのだ。
その滑稽さがたまらなく面白いし、優越感に浸らせてくれる存在なのだ。
彩乃はジュンに女性器の汗や愛液を完全に舐め取らせると、ジュンの髪を掴み顔を上げさせた。
彩乃「もういいわよ。よくできたじゃない。」
そういうと彩乃は立ち上がり、可奈と花鈴と共にジュンを立たせると女子テニス部の部室の隣にある女子トイレへと連れ出した。ジュンはそこで仰向けに寝かされた。
ジュン(一体何をする気なんだ?)
ジュンは冷たい女子トイレのタイルを背中に感じながら不安に思った。わざわざ部室から汚いトイレへと移動したということは、よほど酷い仕打ちを受けるに違いないと感じた。
そしてジュンの身体は恐怖心から小刻みに震え、歯までガチガチと音を立てていた。度重なる暴行や屈辱、そして逆レイプ・・・。彼の精神と肉体は既に限界に達していた。
彩乃たちはそんなジュンの様子を見て笑っていた。
彩乃「おい!今どんな気持ち?」
可奈「まだ何もしてないのに。すっかり私たちにビビってんじゃん!」
ジュンの目から涙がこぼれ落ちてくる。
(もう許して・・・。)
花鈴「大丈夫だよ。これが最後だから・・・。」
花鈴は穏やかな口調で言った。
(最後・・・。)ジュンの心にかすかな希望が湧いたが、花鈴の優しい笑顔を見ると逆に絶望的な気分になった。彼女のこの微笑みはこれまでもジュンの精神をズタズタに切り裂いてきたからだ。どう足掻いてもこの女の支配からは抜け出せない、ジュンにとって花鈴はそういう存在だ。抵抗しても逃げ出そうとしても、結局は彼女の毒牙にかかることになるだろう。
花鈴は仰向けのジュンを跨ぐと、スコートの下のブルマとパンティを脱ぎ捨てた。(また、パンティの匂いでも嗅がせる気か?それとも、彩乃のように奉仕させるのか・・・?)
しかし彼女はジュンの予想に反して、意外なことを口にした。
花鈴「おしっこ・・・飲んでよ。」
ジュン「え?」
一瞬自分の耳を疑った。まさかとは思うが、本当に尿を飲ませるつもりなのか・・・。
ジュンは信じられないという顔をしていた。
花鈴「聞こえなかった?私のオシッコを北山君が飲むの。」
彩乃たちも笑いながらジュンを見下ろしている。
ジュン「じょ、冗談だろ!?」
ジュンが叫ぶと、花鈴は再び穏やかな口調で話し始めた。
花鈴「私は本気よ。」
ジュン「ど・・・どうして・・そんなことを?」
花鈴「どうしてかしらね?ただ・・・、相応しい人間に相応しい刺激を味わってもらおうかと思って・・・。」
ジュン「な・・・」
花鈴「女の子のおしっこを飲まされるべき人間・・・、それが北山君なの♡」
花鈴の言葉を聞いた瞬間、ジュンの心の中で何かが崩れ落ちていくような気がした。そして楠本祥子から言われた言葉を思い出した。
(「私に負けることだけが君の全てになる・・・」)2人は言っていることは違うが、その根底には同じものがあるように思えた。
ジュンは必死にもがこうとするが、暴行による疲労と激痛から身体が上手く動かない。
花鈴はそんなジュンの身体を踏みつけた。
花鈴「そうだよ・・・北山君。もっと抵抗して・・・。その方が君らしいわ。抵抗虚しく、結局女の子にいいようにやられちゃうのがお似合いなんだから。」
花鈴はそう言うと、ジュンのペニスを踏みつけた。
ジュン「あぁっ!!」
花鈴はジュンの亀頭を靴の先で踏みつけるようにしてグリグリ回しながら体重をかけたりかけたまま軽く浮かせたりする。ジュンの口から喘ぎ声が漏れる。
ジュン「あああっ!!やめてくれぇ!!!」
花鈴「ほーら、ここがいいんでしょ?でも、こっちも捨てがたい。」
花鈴は今度はジュンの顔を覗き込むと、顎から喉にかけてを足の裏でなぞるように踏みつける。
ジュン「ぐはぁ!ああぅ!」
花鈴「じゃあ・・・今度は腕とその小さな手かしら?骨折れたらバレーボール出来なくなっちゃうね・・・。」
ジュンの右腕に爪先を食い込ませながら花鈴は呟いた。
ジュンの悲鳴が上がる。
花鈴はゆっくりと右足を持ち上げ、ジュンの手首に狙いを定めた。
ジュンは恐怖に震えながら花鈴を見た。
花鈴「まずは1本・・・。」
次の瞬間、花鈴のつま先がジュンの手の甲に突き刺さった。
ジュン「ぎゃあああ!」
あまりの痛みに絶叫するジュン。
花鈴「ふふふ・・・。次はどこにしようかな?」花鈴は楽しそうな表情を浮かべると、再び足をジュンの顔の方へ伸ばした。
ジュン「もうやめて・・・お願いだから・・・。」
ジュンの懇願を無視して、花鈴の足がジュンの口元に押し付けられる。
花鈴「君の一番素敵な瞬間・・・教えてあげようか?それは抵抗虚しく屈服しちゃう瞬間・・・。君はこれから永遠に私に逆らえないってことを教え込んであげる・・・。」
花鈴はジュンの唇の上に足を置くとグッと力を込め始めた。
ジュンの口をこじ開けようと力を入れる。
ジュン「あがはぁ・・!んぐむっ・・・!?」
花鈴「素敵な悲鳴だよ。もっと聞かせて?」
花鈴はさらに足の指先に力を込め、ジュンの悲鳴を絞り出す。
ジュン「がはっ!ああっ!!くえぇ!!!」
花鈴「ふふ・・・。そろそろかしら?私のおしっこ・・・、飲むのか飲まないのか・・・聞かせて。」
ジュンは目に涙を溜めながら首を縦に振った。
花鈴「良い子だね。それじゃあ、たっぷりと注いであげる・・・。」