[先行公開]ナギサ様がヒフミを先生の魔の手から救おうとしたら自分も堕ちちゃう話
🕑 Added 2025-05-03 15:00:00 +0000 UTC
「うーん…………」
──最近、ヒフミさんの様子がおかしいです。
どうも私からのお誘いはおろか、ご友人からのお誘いすらも断ってどこかに行っている様子らしいのです。
ヒフミさんが変な人と関わっていないと良いのですが……。
「……あれ? あれは、ヒフミさん……?」
そんなことを考えていると、偶然にも街を歩いていたヒフミさんを見つけました。しかし、その側には普段いつも一緒にいるお友達が見えません。お一人なのでしょうか? それに、何だか人目を気にしながら急いでいる様子……。
「……ついて行ってみましょう」
あまり良くないことだとは分かっていますが、ヒフミさんが悪いことに巻き込まれているかもしれないと思うと放っておくわけにもいきません。こっそりこっそり跡をつけていきます。
……そうしてヒフミを追いかけること十五分。ヒフミさんはとあるボロボロのアパートの一室に入っていきました。
ヒフミさんが入ったあと、こっそりとドアノブを回すと──。
「…………開きましたね」
鍵をかけないなんて不用心ですねと思いつつ、何もなければすぐに帰ろうと決心して、玄関のある廊下からドアの隙間を使ってリビングの中を覗きます。そこには……。
「…………先生?」
「お、お待たせしましたっ♡ 先生っ♡」
どうやらこの部屋は先生の部屋だったみたいです。変な人じゃなくて良かったのですが、どうしてこんな場所で待ち合わせをしているのでしょうか……?
というか、先生はこんなボロボロなアパートではない、もっとしっかりしたお家に住まれていたはずでは……? それに、なんだか距離も近いような……。
「遅かったね、ヒフミ」
「ひっ……♡ こ、これは、その……っ♡」
「言い訳するの?」
──もにゅ……❤ もにゅ……❤
「ぁ♡ ぁ♡ ご、ごめんなさっ……♡ ぁんっ♡♡」
な……っ!? 先生が、ヒフミさんの胸を乱暴に揉みしだいて……っ!? 何をしているのですか先生……っ!!
「これはお仕置きが必要だね?」
「は、はひっ……♡ 今日も悪い私に、たくさんお仕置きしてください……っ♡♡」
ヒフミさんも、どうして自らスカートを捲くりあげて股を見せつけているんですか……っ! こ、こんなの破廉恥です……っ!
「もうこんなに濡らして、悪い子だ」
「ぁ♡ あっ♡ あっ♡ そこっ♡ 気持ちいいっ♡ 私のおまんこっ♡ こすこすっ♡ おまんこすりすり気持ちいいですっ♡♡♡」
見損ないましたよ先生……っ! どういった理由があるかは知りませんが、ヒフミさんに淫行を働くなんて……っ! い、今すぐ通報しないと……っ!
「…………ぁんっ❤」
……あれ?❤ なんで今、私は甘い声を……?❤
「ぁー♡ イきますっ♡ ごめんなさいっ♡ 先生っ♡ ごめんなさいっ♡♡」
「仕方ないなぁ。イっていいよ」
「っあ〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
「はっ……❤ はっ……❤ はっ……❤ はっ……❤」
先生とヒフミさんの卑猥な行為から目が離せなくて……❤❤ いつの間にか、自分の秘部に手が……っ❤❤
こんなのダメなのに……❤ 今すぐヒフミさんを助けなければならないのに……っ❤❤ なぜ私は、先生とヒフミさんをオカズに自慰なんて……っ❤❤❤
「ヒフミは悪い子だよ。私に犯されたいからって、こんなアパートを借りるなんて」
「ご、ごめんなさいっ♡ 先生の人間未満のおまんこ奴隷になってヤリ部屋提供しちゃう悪い生徒でごめんなさいっ♡」
「それじゃあ、そんなヒフミには服なんて高等なものは必要ないよね?」
「はいっ♡ いりませんっ♡ 私が着ているお洋服も下着も、ぜ〜んぶ先生に捧げますっ♡ どうか私の使用済み布切れ、ぜんぶ貰ってください♡♡♡」
ひ、ヒフミさんが……❤ 自分から先生の目の前で服を脱いで、お相撲さんがするような蹲踞の姿勢で脇を見せて無抵抗アピールしてしまっていますっ……❤❤
それにさっきの会話が本当なら、この状況を望んでいるのはヒフミさんの方で……っ❤❤
ヒフミさんのおっぱい、だらしなく伸びてしまっていて……❤ お尻もでっぷりと肥えて、完全に雌の体つきです……❤❤
きっと一度や二度ではなく、何十回何百回と先生とエッチなことをしていたんですっ……❤❤❤
「へっ♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡ はやくっ♡ はやくおちんぽくださいっ♡ 先生のカッコいいおちんぽで悪い私にお仕置きレイプしてくださいっ♡♡♡」
「まったく……ヒフミは本当に悪い子だね」
ひ、ヒフミさん……っ❤ エッチな蹲踞をしたまま腰をへこへこ振って、おまんこ汁を床中に撒き散らしてしまってます……❤❤
あんなに下品で無様なヒフミさん、見たことありません……っ❤❤
「ああもう、邪魔です……っ❤❤❤」
気がついたら私も自慰をする手がどんどん激しくなってしまって……❤❤ 邪魔になってしまったパンツをずり下げておまんこを丸出しにしてしまいした……❤❤
ヒフミさんのことを言えないくらい淫らな液体を床に垂れ流して、一人で惨めにおまんこをクチュクチュしてるんです……っ❤❤
「それじゃあヒフミのお望み通り、お仕置きレイプしてあげるね」
「ひっ…………♡♡♡」
「ひぃっ…………❤❤」
な、なんですか、あのおちんちん……っ❤ 遠目で除き見しただけなのに、見ただけで甘イキしてしまいました……っ❤
ヒフミさんの顔くらい長い、先生の大人おちんちん……っ❤❤ あんなもの、絶対に女の子が知ってはいけないヤツです……っ❤❤❤❤
で、でも流石に……❤ 流石にセックスなんてしませんよね……?❤ だって、先生と生徒と言う立場なのですから……❤
あんなおちんちんのサイズに合う避妊具があるわけありませんし、生ハメ交尾なんてするわけ…………❤❤❤❤
「それじゃあ、ヒフミの奴隷おまんこいただきま〜す」
「へぁ、あ♡ せ、先生っ♡ やっぱりちょっと待って──────ぉお゛ぉぉぉおぉォォオォぉぉぉーーーッッ♡♡♡♡♡」
「…………へっ❤?❤❤」
ひ、ヒフミさん……?❤ 先生……?❤ どうしてお二人とも裸になって、腰を打ち付けあっているのですか……❤❤
ヒフミの、お、おまんこ、に……❤ 先生の、おちんちんが……❤❤ 出たり、入ったり、して……❤
これでは、まるで……❤ 先生とヒフミさんが本当にセックスを……❤ 生ハメ交尾を、しているようではないですか……❤❤
「ほらっ! ほらっ! ほらっっ!!」
『ぅお゛ッッ♡♡ んォオ゛ーーーッッ♡♡』
「ひ、酷い……っ❤」
せ、先生はヒフミさんのことをなんだと思っているのですか……っ❤ これではオナホールっ……❤ この前、道端に落ちていたエッチな本に載っていた男性専用の性処理道具の様ではないですかっ……❤
「待っでくださいっ♡ 本当にっ♡♡ そこダメっ♡♡ おまんこダメなんですッッ♡♡♡ やめてくださいやめてくださいやめてください────ぉぎゅぅぅぅ〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
「こら、暴れるなっ!!」
「ふーっ❤ ふーっ❤ ゆ、許せません……っ❤ ヒフミさんを物みたいにっ❤ んぅぅ❤ あっ❤ んぅっ❤ あんな、ごりごりっ❤ 女の子の体をなんだと……っ❤❤ ……ひぎゅっ❤❤❤」
あんなに長い先生のおちんちんが、ヒフミさんの中に全部入って……っ❤❤ あんなの、絶対に子宮が潰れてしまっています……っ❤❤
女の子の一番大切なお部屋……っ❤❤ 極悪大人おちんちんでレイプされているんです……っ❤❤
私はこうやって一人で惨めにクリトリスを抓ってオナニーしているだけなのに……っ❤❤❤
「んぉ゛ッ♡ ぅお゛っっ♡♡ ゆ、ゆるぢてッッ♡♡ 先生っ♡♡ 許してくださいっ♡♡♡ そこむりっっ♡♡♡ 子宮無理ですッッ♡♡♡♡♡ 子宮ごりごりヤメっ♡♡♡ んぎょぁ゛ッッ♡♡♡♡♡」
「許すわけないでしょっ! ちゃんとおまんこ締めなさいっ!!」
「んおっオぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡」
「ぁ❤ ぁ❤ す、凄いっ……❤ ヒフミさんが、あんな……っ❤❤❤ だ、ダメですヒフミさん……っ❤❤ 先生の大人おちんちんに負けてはいけませんっ……❤❤❤」
いつも明るくて元気なヒフミさんが、下品な顔と汚い声で……っ❤❤ まるで奴隷のように、自分から腰を振って先生のおちんちんにご奉仕しています……っ❤❤
ダメです、ヒフミさんっ❤ それ以上は戻れなくなってしまいますっ❤ このままでは先生専用のおちんちんケースになってしまいますからっ❤❤
「よし、それじゃあ出すよっ! ヒフミ、ちゃんとおまんこ締めててねっ……!!」
「ぉお゛ッッ♡♡ んぅおぉぉッッ♡♡♡ おひぃ゛っ♡♡ はぉぉぉんっ♡♡♡ んぎゃぁぁぁあぁぁ〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡」
「あっ❤ あっ❤ ひ、ヒフミさん……っ❤❤ ず、ずるい……っ❤❤❤」
遠目では分かりませんが、絶対おまんこに中出しされてるんです……っ❤❤ 脚を爪先までぴーんと伸ばして、仰け反りアクメ……っ❤❤❤
こ、こんなの勝てるわけありません……っ❤❤❤ 私たちのような子供女が、大人おちんちんにこんなことされててしまったら……っ❤
誰だってヒフミさんのように先生専用のおちんちんケースになってしまいます……っ❤❤❤
「ぉ゛ーっ……♡ ぉ゛ーっ……♡ ぉ゛ーっ……♡」
「あーあ。私の許しもなく気絶までしちゃって。これは追加のお仕置きかなぁ? まあでも、一回抜こうか」
「んひぃ゛っ♡♡♡♡♡♡」
「ふーっ❤ ふーっ❤ ふーっ❤❤❤」
せ、先生のおちんちん……っ❤ まだあんなに大きくて……っ❤❤ 萎えるどころか、さっきより大きくなってます……っ❤❤❤
私はオナニーしてるだけなのにっ❤ ヒフミさんはあんなに男らしくてかっこいい先生の生おちんちんで幸せアクメ失神だなんてずるいです……っ❤❤
……って、ち、違いますっ❤ 羨ましくなんてありませんっ❤❤ は、はやく通報してヒフミさんを助け出さなければ……っ❤❤❤
「あれ、ナギサ?」
「…………ぁ❤❤」
──バ、バレて、しまいました……っ❤ 完全に先生と目があって、私が除き見オナニーしちゃってるのバレちゃいました……っ❤❤
「…………っ❤❤」
「あ、ちょっと!」
に、逃げなくてはっ……❤ とにかく一旦逃げてヒフミさんを助け出さなくては……っ❤❤ ……は、早く逃げなくてはいけないのにっ❤ オナニーが気持ちよすぎて腰が抜けてっ❤❤
身体に力が入らず立つことすらできませんっ……❤ それに邪魔で脱いだパンツが引っ掛かって足枷みたいになって……っ❤❤❤
こ、こうなったら……っ❤❤ 赤ちゃんのように四つん這いで、情けなくエッチなお汁を床に垂らしながら逃げるしかないです……っ❤❤
「──逃げちゃダメですよ、ナギサ様?♡」
「ひ、ヒフミさんっ!?❤」
ど、どうしてヒフミさんがここにっ❤ さっきまで気絶していたじゃないですかっ❤ それなのにどうして私の後ろに立っているんですかっ❤❤ 先生よりも先にどうしてヒフミさんがっ❤❤❤
「あれ?♡ …………ふふっ♡ ナギサ様のおまんこ、すっかりグチョグチョですね♡ もしかして、私たちのエッチを見ながらオナニーでもしてたんですか〜?♡」
「なっ……❤ ち、ちがっ❤ ヒフミさん見ないでくださいっ❤ 私のあそこ、見てはダメですっ❤❤」
「"あそこ"じゃなくて"おまんこ"ですよ〜♡」
──ぐち……❤ ぐち……❤ ぐち……❤
「んぉ゛ぉおぉぉおぉぉぉぉ〜〜〜っ…………❤❤❤」
お、おまんこっ❤ 私のおまんこ、ヒフミさんに擦られてますっ……❤ ヒフミさんの手で、私の発情おまんこをゆっくり撫でられて……っ❤❤
すっかり敏感になってしまった私のおまんこ……っ❤❤ キくっ……❤❤
「あはは♡ やっぱりオナニーしてたんですね〜♡ そんな悪いナギサ様にはこうしちゃいます♡ ──ぷちゅぅ〜♡♡」
「ほひょぉ゛お゛ぉぉぉ〜〜〜〜ッッ❤?!❤❤」
お尻っ❤ 私のお尻になにか入ってきてぇッ❤❤ こ、これっ❤ ヒフミさんの舌っ❤ ヒフミさんの舌が入ってきてるんですっ❤ 私のお尻の穴にヒフミさんの舌がほじくるように入ってきてるぅぅーーっ❤❤
「んちゅっ♡ れろれりょぉ〜っ♡ ぷちゅっ♡ じゅぞぞっ♡ じゅるりゅぅぅ〜っ♡♡♡」
──ちゅこちゅこ❤ ちゅこちゅこ❤
「ォォ゛オ゛ぉぉオオォォォぉぉぉーーーッッ❤❤?!❤」
どうぢてっ❤ どうぢてこんなに気持ちいいのぉーーーッッ❤❤❤ ヒフミさんにお尻の穴を舐められてっ❤❤ クリトリスちゅこちゅこ擦られてイってしまいますぅぅぅーーーッッ❤❤❤❤❤
「んちゅれりょぉぉ〜〜♡♡ ぶちゅっ♡ ぷちゅるぅぅ〜っ♡ んにゅぅぅ〜〜♡♡♡」
──ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ❤❤❤
「ふぉ゛お゛ぉぉッッ❤❤ んぅぉ゛お゛ぉぉーーーッッ❤❤❤ おひィ゛っ❤❤ ひぃ゛ぃ゛ぃーーーーーッッ❤❤❤❤」
これダメっ❤ これダメですっ❤❤ お潮吹くのッッ❤❤❤ とまらないですッッ❤❤ 吹くっ❤❤ また吹きますッッ❤❤❤ イぐっ❤ イぐっ❤❤ イぐぅぅぅーーーッッ❤❤❤
「ちゅぅ〜っ♡♡ れりょれりょれりょぉぉ〜〜〜♡♡ ぶちゅみゅぅ♡♡ んぇぇ〜〜〜〜〜っ♡♡♡ ずろぞりょぉ〜♡♡♡」
ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぉぉぉ〜〜❤❤❤❤
「やめ゛ッッ❤❤ たすけッッ❤❤❤ 離ぢてぇッッ❤❤ イ゛っでる❤ イ゛っでますからっ❤ ヒフミさん゛ッ❤❤ おねがいっ❤ おねがいぢますっ❤❤ クリトリスゆるぢてっっ❤❤❤ おぢり舐めないでぇーーーッッ❤❤❤」
むりっ❤❤ 逃げるの無理ですっ❤❤ イきすぎて完全に力が抜けちゃいましたっ❤❤ 腰が抜けて逃げれませんっ❤❤ ヒフミさんの手と舌からクリトリスとお尻逃げれないですぅぅぅぅーーーッッ❤❤❤
「──ぷはぁっ♡ ……ふぅ、ようやく大人しくなってくれましたね、ナギサ様♡」
「おーい、ヒフミー。そのままナギサを連れてきてくれる?」
ぁ、あ……❤ だ、だれか……❤ たすけ…………❤❤❤❤
「は〜い♡ ナギサ様、一緒にベッドに行きましょうね〜♡」
「ひっ……❤ は、離してくださいっ❤ ベッドいやですっ❤ 連れて行かないでっ❤❤ 私のこと引きずらないでくださいぃぃ〜〜〜っ❤❤❤」
――――――――――――――――――――
「は、離してッ❤ 離してくださいヒフミさんっ❤❤」
「ヒフミ、そのまま抑えててね」
「はーい♡ ナギサ様、大人しくしてましょうね〜♡」
抵抗も虚しくベッドの上に寝かせられた私は仰向けに寝かされ、両足を頭上に持ち上げてマングリ返しのような形に折り曲げられています……❤❤
そして、その脚をヒフミさんの脚でしっかりと押さえつけられてしまい、少しも逃げることができません……っ❤❤
と、とにかくヒフミさんを説得して、この場所から逃げないと……っ❤❤
「目を覚ましてくださいヒフミさんっ❤ ヒフミさんは先生に騙されているんですっ❤ あんな酷いことをされて、どうして先生の言うとおりにしているんですかっ❤」
「酷いこと? あはは、ナギサ様も冗談をおっしゃるんですね♡ 私は先生に可愛がってもらっていただけですよ♡ ほら、こんな風に……♡」
──すり……❤ すり……❤
「ほぉぉぉぉぉぉ〜っ…………❤❤?!❤❤❤」
ひ、ヒフミさんの指が私のおまんこを撫でてっ❤ おまんこの表面を撫でられてるだけなのにこんなに気持ちいいだなんてっ❤❤ 私のおまんこ、イきすぎて敏感にぃっっ❤❤❤
「あははっ♡ まだ軽く撫でてるだけですよ?♡ それなのに本気汁をお漏らししながら簡単にイっちゃて……♡ ナギサ様のおまんこ、相当な雑魚まんこなんですね♡」
──ぞりゅ❤ ぞりゅ❤ ぞりゅ❤ ぞりゅ❤
「お゛ぉ゛ぉぉーーーーーーーーーッッ❤❤❤❤❤」
つ、強い゛ッッ❤❤ おまんこぞりぞりされるの強いですっ❤❤ 情けなく溢れ出した本気汁で滑りやすくなってる私のおまんこっ❤❤ ヒフミさんの柔らかい手でごしごしぞりぞり擦られてイってしまいますッ❤❤❤
「うわぁ……♡ ほら見てくださいナギサ様♡ ナギサ様のおまんこ、べったべたで糸引いちゃってますよ♡」
「へぇーっ❤ へぇーっ❤ み、見せないで、ください……っ❤❤」
う、嘘です……っ❤ こんなっ……❤ ヒフミさんに無理矢理おまんこを擦られて、感じてしまうどころかドロドロの本気汁を、たくさん……っ❤❤
「こら、ヒフミ。あんまりナギサを虐めたらダメだよ。今から"これ"使うから、ちゃんと抑えといてね」
「は〜い♡」
せ、先生……?❤ その手に持っている小瓶は何なのですか……?❤ ハートのラベルが貼られている小瓶に、ピンク色の液体が満たされていて……❤ あれがイケないものだと、本能で分かってしまいます……っ❤❤
「それじゃあヒフミ、ナギサを抑えながらおまんこ開かせといて」
「了解です♡」
──ぬちゃあ……❤ くぱぁぁぁ……っ❤❤
「ぁ、やぁ……っ❤」
私のおまんこ、開かれて……っ❤ おまんこの奥の奥まで、先生に見られてしまっています……っ❤ 糸を引いてパクパクと蠢いている私のおまんこを、隅から隅まで……っ❤❤❤
「あはは……♡ ナギサ様、さっき弄った時にも思いましたけど、やっぱりクリトリス大きいですね♡」
「そうだね。一日一回はシてないとこんなに恥ずかしいクリトリスにはならないんじゃない?」
──ぴんっ❤
「んぎゃぁ゛ッッ❤❤❤❤❤」
く、クリトリスにっ❤❤ 先生の指がっ❤❤ 先生のゴツゴツした大人の男の指でクリトリスを軽く弾かないでくださいぃぃぃっ❤
「ほら、正直に言ってナギサ。週にどれくらいの頻度でクリトリスオナニーしてるの?」
──ぴんっ❤ ぴんっ❤ ぴんっ❤ ぴんっ❤
「ほぉ゛っ❤ ぅお゛ッッ❤ んぎぃっ❤ ほぎょぉっ❤❤ さ、三回ッ❤ 三回ですッ❤❤」
「嘘をついたらダメでしょ? 週に三回でこんな恥ずかしいデカクリになるわけないよ」
「ま、毎日っ❤ 毎日三回ですっ❤❤ 朝起きた時とっ❤ 学校のお昼休みとっ❤ 夜寝る前っ❤ 毎日三回クリトリスでオナニーしてたらっ❤ こんな恥ずかしいクリトリスになってしまいましたっ❤❤❤」
い、言ってしまいましたっ❤ 誰にも言えない私の秘密っ❤ 毎日三回もクリトリスでオナニーしてるって先生に言ってしまいましたぁ〜〜っ❤❤
で、でも仕方ありませんっ❤ クリトリスを指で弾かれてっ❤ クリトリスを拷問されながら聞かれたら暴露しちゃうに決まってるではないですかっ❤❤❤
「そっか。まあそれくらいじゃないと、こんな女の子失格の変態クリトリスになるわけないもんね」
──ぎゅぅぅぅぅ〜〜〜っっ❤❤❤❤
「ンぉ゛ォォおぉぉぉォォぉぉぉ〜〜〜っっ❤❤❤❤」
ひ、酷いっ❤ 酷いですっ❤ 正直に喋ったのにクリトリス摘んで引っ張るなんてっ❤❤ こんなのイくに決まってるじゃないですかっ❤❤ 私の雑魚クリトリスが耐えられるわけないではないですかぁぁぁーーーッ❤❤❤
「ほへっ❤ ほへっ❤ ほへっ❤ ほへっ❤」
「……さて、それじゃあナギサのクリトリスに"これ"、塗ってあげよっか。」
そ、それ……❤ 先程手にしていた小瓶……❤
「これは塗るタイプの媚薬なんだけどさ、塗られた女の子は、みんな頭が空っぽになって脳みそをおまんこに乗っ取られちゃうんだよね。ヒフミの時はどこに塗ってあげたんだっけ?」
「私のときはお腹でしたね〜♡ 最初は今のナギサ様みたいに抵抗してましたけど、塗られた瞬間に私は先生におまんこを差し出すために生まれてきたんだって理解できたんですよね〜♡♡」
「ひっ…………❤❤❤」
そ、そのような危険な薬をっ……❤ 女の子に使ってはいけないくらい強い媚薬を、クリトリスに……っ❤❤
そんなことをされてしまったら、きっと壊れてしまいます……っ❤❤ ヒフミさんだってお腹だったのに、クリトリスに塗られてしまったら私は……っ❤❤❤
「それじゃあナギサ様♡ ナギサ様も先生に可愛がってもらいましょうね〜♡」
「やめてくださいっ❤ 先生っ❤ ヒフミさんっ❤ ほ、本当にヤメっ────❤❤」
「おっととと……♡ もう、ナギサ様♡ 大人しくしなきゃダメですよ〜♡」
私が最後の力を振り絞って暴れても、ヒフミさんに全く叶わなくて……❤ 私の手も足もヒフミさんの手足に押さこまれて、ぴくぴくと少し跳ねるように動くだけ……❤
そんな無防備な私に、先生は無慈悲にも蓋の開いた小瓶を傾けて、私のクリトリスに────❤❤❤
「大丈夫だよ。最初は一滴にしてあげるから」
「そ、そんな問題じゃ────❤❤❤」
──ぽとっ……❤❤❤
「────なぃいぃぃぃぃぃーーッッ❤!?❤❤!!??!??❤❤❤❤?!??❤❤❤」
……え?❤ ぁ❤?❤❤ 私の❤ クリトリス、消え❤?❤❤ ちが❤ クリトリス、熱っ……❤❤ ……ぇ?❤ クリトリス、ど、なって❤❤❤❤❤
………………ぁ❤❤❤ 私、イく❤?❤❤??❤❤??❤❤
「────ほぴょおぉぉおぉおおぉぉぉぉおぉぉぉぉーーーーーッッッ❤❤?!❤❤!!?!❤❤❤」
──ぇあ❤ ぉ゛❤ ほへっ❤?❤❤ ぅお゛ッ❤❤ ぎぃやッ❤?❤❤??❤❤
「あはははっ♡ ナギサ様、完全にトんじゃいましたね♡ 頭の中真っ白にして、クリトリス気持ちいいってことしか分かってないおバカな顔しちゃってます♡♡」
「おほっ?❤ ほへっ❤ ほへぇっ?❤ おほへぁっ❤❤??❤❤」
な、なに、がぁ……っ❤❤ ……あっ❤ イぐっ❤ クリトリス、イ゛ってます……ッ❤❤ ぅあ゛……っ❤ お゛っ……❤ イぐイぐイぐイぐ……ッッ❤❤❤❤ クリトリスイきますっ…………❤❤❤❤
「ほらナギサ、もう一回いくよ? せーの」
「ほへっ❤ ほへっ❤ ほへっっ❤❤❤❤」
──ぽとっ❤❤ ぽとっ❤❤ ぽとりっっっ❤❤❤
「ぴッッぎゃあぁあぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁーーーーーーッッッ❤❤❤❤❤❤❤」
ぁ゛ーーーーッッ❤❤❤ ぁあ゛ぁぁ゛あ゛ぁぁぁぁーーーッッ❤❤❤ ぢぬっ❤❤ クリトリスもまんこもぢぬっ❤❤❤❤ 気持ちよくてぢぬぅぅぅぅーーーッッッ❤❤❤❤❤
焼ける溶ける消える無くなるっっ❤❤❤ おまんこもクリトリスも気持ちいい゛ーーーーッッ❤❤❤❤❤
「あははっ♡ ナギサ様、とっても気持ちよさそう〜♡」
「ヒフミ、ちゃんと抑えてて。今から中身全部かけてあげるからね」
──とろぉぉぉぉぉぉ〜〜っっ…………❤❤❤❤❤
「ぴぎュプぅえぇェェぇぇぇぇぇぇぇーーーッッッ❤❤?!❤❤❤!!?!❤❤❤❤」
逃げれないーーーーッッッ❤❤❤ 気持ちいいの逃がせませんーーーーッッ❤❤❤ 誰ですかッ❤❤ 私の身体を掴んでるの誰ですかぁあぁぁぁッッ❤❤❤
離してッッ❤❤ 私の身体離ぢてくだざいぃぃぃぃぃーーーッッ❤❤❤❤❤ これではおまんこもクリトリスも逃げれないではないですかぁぁぁぁぁーーーッッ❤❤❤❤
イぐイぐイぐイぐッッ❤❤ おまんこクリトリスイぎますぅぅぅぅーーーッッ❤❤❤
「うっわぁ……♡ ナギサ様、酷いことになっちゃいました……♡ 完全に脳みそをおまんこに支配されたバカ雌のお顔です♡ 腰をできる限り浮かせながら、お潮をぴゅっぴゅ♡ 上手にお潮吹けて偉いですよナギサ様〜♡♡」
「ほぎょぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーッッ❤?!❤❤」
「……あーあ♡ 頭を撫でただけでイっちゃいました♡」
ど、どうなってりゅのぉっ❤❤ 私のおまんことクリトリスっ❤❤ 今どーなってるんでしゅかぁぁ〜〜っっ❤❤ お潮っ❤ 潮吹き止まりませんっ❤❤
きっとおまんこ壊れちゃったんですっ❤ 私の脳みそもおまんこもバカになっちゃいましたぁ〜〜〜❤❤❤ えへへぇっ❤ おまんことクリトリス気持ちいいでしゅうぅぅ〜〜〜っ❤❤❤
「ヘっ❤ ヘっ❤ ヘっ❤ ヘっ❤ ヘっ❤ ヘっ❤」
「どうどう♡ ダメですよナギサ様♡ 私たちバカ雌は先生の許可なくオナニーしちゃいけないんです♡ できることと言えば、そうやって今みたいに舌を出して鼻の下を伸ばし、アホ面晒しながら腰をへこへこ振って必死に先生におねだりするしかありませんよ〜♡♡」
なんれっ❤ 気持ちいいの終わっちゃいましゅっ❤ もっとアクメっ❤ 潮吹きアクメもっとぉっ❤ もっとオナニーしゅるのぉっ❤❤ クリトリスいじりたいですっ❤ クリトリスオナニーさせてくださいっ❤ はやくっ❤ はやくっ❤ はやくおまんこぉ〜〜っ❤❤❤
「ナギサ、もっと気持ちよくなりたい?」
「なりたい゛っ❤ なりたいですっ❤ ですからおまんこっ❤❤ おまんこさせてくださいっ❤❤ お願いですからおまんこっ❤ おまんこっ❤ おまんこぉっっ❤❤❤」
「あははっ! それじゃあ、ナギサが私のオナホ生徒になるならおまんこさせてあげようかな」
──ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ〜〜❤❤❤❤
「んぉ゛ぉおぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉーーーッッ❤❤?!❤❤❤❤」
クリトリスっ❤ クリトリスごしごしちゅこちゅこされるのキくッ❤❤ それキきますッ❤❤ クリトリスちゅこちゅこされるのキいちゃいますぅぅぅーーーッッ❤❤❤
「な、なりますッ❤❤ 先生の『おなほせーと』になりましゅっ❤❤ 『おなほせーと』なりますからもっとっ❤❤ おまんこもっとっ❤❤ もっとクリトリスちゅこちゅこしてくださいぃぃ〜〜っ❤❤❤」
「うん、よくできました」
──ぎゅぅぅぅぅ〜〜〜っっ❤❤❤❤❤❤
「ぅお゛ぉおぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤」
伸びりゅっ❤❤ クリトリス伸びちゃいますぅぅぅぅ〜〜〜っっ❤❤❤ ただでさえオナニーのしすぎで大きくなってしまった私のだらしないクリトリスっ❤❤ 先生の大人の手で潰されながら伸ばされてッッ❤❤❤ 壊れるっ❤❤ 私のクリトリス壊れるぅぅぅーーーッッ❤❤❤❤❤
「ほ〜ら、ぴんっ、ぴんっ、ぴ〜んっ(笑)」
「ほぎょッッ❤❤ ぅおぎゃッッ❤❤❤ んほぉ゛ぉッッ❤❤❤」
で、デコピンだめっ❤ クリトリスにデコピンだなんて酷すぎますっ❤ 女の子の一番敏感なところにそんなことしちゃダメなんですよっ❤❤ どうしてそんな酷いことができるんですかぁぁぁーーーっ❤❤
「で、今度は指で優し〜く擦って……」
しゅりしゅり……❤ ぬちゅぬりゅぅ……❤❤❤
「ほぉおぉおぉぉぉぉぉぉ……………………❤❤❤❤」
こ、今度は優しくクリトリスなでなで……ッッ❤❤❤ どうしてこんなに女の子の身体の扱い上手いんですか……っ❤❤
さっきまで辛かったはずなのに、もうおまんこ疼いて……っ❤❤ もっと激しくして欲しくなっちゃってます……❤❤ さっきみたいに酷いこと、されたいって思っちゃいますから……❤❤❤
「せ、せんせ……っ❤ は、やく……っ❤」
「だーめ。ナギサは私のオナホールなんだから、私に意見なんかしたらダメだよ」
──ぬりゅ……❤ ぬりゅ……❤ ぬりゅ……❤❤
「う、ぉ゛おぉぉぉぉ〜〜〜〜………………ッッ❤❤❤」
そ、そんな……っ❤ このままじゃダメになっちゃいます……❤❤ クリトリスでイくことしか考えられないおバカさんになってしまいます……っ❤❤ はやく、はやく、はやくっ……❤❤❤
「ふっ……❤ ふっ……❤ ふっ……❤ ふっ……❤」
──へこっ❤ へこへこっ❤ かくんっ❤ へこへこへこっ❤❤
「腰をへこへこさせてもダメだって。私の指にクリトリス当てようとしても無駄だよ?」
ば、バレてる……っ❤ 私の浅はかな考えなんて先生にはバレバレなんです……っ❤ 私がおまんこヘコヘコさせて先生の手でオナニーしようとしてたの、見透かされちゃってました……っ❤❤
「ほら、すりすり……すりすり……すりすり……」
「ぉ゛おぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ…………❤❤❤❤❤❤❤」
と、溶ける……ッ❤❤ おまんこ溶けてしまいます……ッ❤❤ クリトリス優しくすりすりされて……ッ❤ クリトリスなくなる……ッッ❤❤❤
「じゃあ、次は思いっきりごしごしするね」
「…………ほぇ❤❤」
──ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぅぅ〜〜っ❤❤❤❤❤
「ぅん゛ォっおぉぉぉオっぉおおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉーーーーーーッッッ❤❤❤❤❤❤」
死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬッッ❤❤❤❤ クリトリス死にゅぅぅぅぅーーーッッ❤❤❤ おまんこ殺されりゅっ❤❤ 本気ごしごし強すぎましゅぅぅぅーーーッッ❤❤❤
「あはは♡ ナギサ様、すっごい痙攣しちゃってます♡♡ 女の子の弱点を一方的にイジメられて身の程を弁えさせられるクリトリスレイプ♡♡ こんなの女の子が勝てるわけありせんよね♡」
「ぉお゛ぉぉおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」
イぐイぐイぐイぐッッ❤❤❤ クリトリスイくッッ❤❤❤ 潮吹きくるっ❤❤ おまんこイきますぅーーッッ❤❤❤
「おひっ❤ んひぃぃ〜っ❤ ほぉ゛へっ❤ んほふぅ゛ぅ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤❤」
──ぷしゅ❤ ぷしっ❤ ぷしょ、ぷしょぉ〜っ❤❤
「ふふ、ナギサ様も完全に終わっちゃいましたね〜♡」
「ほへ❤ ほへ❤ ほへ❤ ほへ❤ ほへ❤」
終わっちゃいましたぁ❤ 私のおまんこもクリトリスも脳みそも、ぜ〜んぶ終わりです❤ 先生に躾けられた雑魚マゾまんこオナホールの完成です❤
二度と先生に逆らえない言いなり奴隷まんこ、完成しちゃいましたぁ〜〜❤❤❤
「それでは先生♡ ナギサ様の処女おまんこ、ぶちっていっちゃいましょう♡ お高く止まったお嬢様ドMまんこ、先生のかっこいいイケメンおちんぽで服従させちゃってください♡」
「そういうことだから、ナギサ」
「へぁ❤❤❤」
ぁ❤ ぁ❤ 先生のおちんぽ、私のおまんこの入り口に当たって❤❤ 終わる❤ 戻れなくなる❤❤ おまんこ死ぬ❤ 殺して❤ おまんこハメ殺してください❤ お願い、お願いします────❤❤❤
「ふんっ…………!!」
──どちゅんッッ❤❤ ……ぷちっ❤❤❤
「お゛ぉッッッ❤?❤❤??❤???❤❤❤」
あ、私のおまんこ、死んでしまいましたっ❤❤❤❤❤
「────ふぎょぉぉおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤」
長いっ❤ 先生の長くて太いおちんぽで子宮潰されちゃってますっ❤❤ お腹ぶちゅって潰されて❤ 子宮の入り口にキスされて❤❤ おまんこ一撃で完全降伏しちゃいましたぁ〜❤❤❤
「うーん、気持ちいいっちゃ気持ちいいけど、ヒフミの方が気持ちいいかなぁ」
「もう、そんな女の子のおまんこを比べるようなことを言っちゃダメですよ先生♡ それにナギサ様みたいな女の子はクリトリスを触ってあげるとおまんこ気持ちよくなりますよ?♡」
「ふーん?」
あっ❤ あっ❤ あっ❤ だめだめだめだめ❤❤ クリトリスだめです❤ 今そこダメなんです❤❤ 子宮イジメながらクリトリスにトドメを刺すのズルいですから❤❤ やめてやめてやめて────❤❤❤❤
「えいっ」
──ぷちゅぅ〜〜〜〜❤❤❤❤
「お゛ッッぎゃあ゛ぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁぁーーーーーッッ❤❤❤❤❤❤」
潰さないでっ❤ クリトリス指で挟み潰さないでくだしゃいぃぃぃ〜〜〜ッッ❤❤❤ こんなの無理ッッ❤❤ おまんこ無理ですからッッ❤❤❤ おまんことクリトリス同時無理ですぅぅぅーーッッ❤❤❤
「お、本当だ。結構ナギサのおまんこ良くなったね」
「でしょう?♡ 私たちマゾ雌オナホ生徒は、先生に弱点イジメられただけで屈服しちゃうんです♡ 先生をご主人様だと認めて、おちんぽに気持ちよくなっていただくために頑張っちゃうんですよ♡♡」
「ぉ゛っ❤ やめ゛ッッ❤❤ クリトリス離ぢてっ❤❤ おまんこおかしい゛ッッ❤❤ おまんこ変なんですっ❤❤❤ どうなってりゅのっ❤❤ 私のおまんこなんですから言う事聞いてくださいぃぃーーーッッ❤❤❤」
逃げれませんッッ❤❤ おまんこ逃げてくれませんッッ❤❤ 勝手にひだひだがおちんぽに絡み付いて自滅アクメ地獄に堕ちてるッッ❤❤❤ クリトリスという名のアクメスイッチを触られて抵抗すらできませんーーッッ❤❤❤❤
「イぐっ❤ せんせッッ❤❤ おまんこイ゛ってますからッッ❤❤ 離ぢてっ❤ せめてクリトリスっ❤ クリトリスだけでも許ぢてくださいッッ❤❤❤ まんこ死にますッッ❤❤ 本当の本当におまんこ終わっちゃいますぅぅぅぅッッ❤❤❤」
降りてこれないッッ❤❤ アクメから降りてこれませんっ❤❤ 気持ちいいのがたくさん降ってきてっ❤❤ 目の前がチカチカ光ってパチパチ弾けてっ❤❤
こんなの❤ こんなのっ❤ 女の子は最初から男性に勝てないようにできているとしか思えませんーーーッッ❤❤❤❤
「ナギサっ! そろそろ出すよっ! どこに出してほしいっ!?」
「ひぉぉぉぉ〜〜っ❤❤❤」
し、子宮におちんぽぐりぐりしながら聞かないでくださいぃぃぃ〜〜っ❤❤ な、中出しなんてダメに決まっているでしょうっ❤ 初めてを奪っておいて、その上で避妊具もなしに膣内射精なんてさせませんっ❤❤
さあ私っ❤ 外に出してと言いなさいっ❤❤
「中ぁっ❤ 中がいいですぅっ❤❤」
………………はぇ❤?❤❤
「おまんこの奥っ❤ 先生専用の精子タンクにかっこいい大人の射精してください❤ 私の子宮、先生の遺伝子で満たして終わらせてくださいーーッッ❤❤❤❤」
ぁ❤ ぁ❤ 私の脳みそ❤ とっくにおまんこに乗っ取られて❤❤ 先生の腰に足を絡めて中出し懇願、始めちゃいました……❤❤❤
だ、ダメですよ先生❤ 生徒に生ハメ中出し交尾なんてしちゃダメですからね❤ 私の力で目一杯おちんぽが抜けないようにしてますけど、とにかくダメですからね❤
「ナギサが言ったんだからね……っ! ナギサ、中に出すから……っ!!」
「ほぉぉォオォォぉぉオォォぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッ❤❤❤」
ぁ❤ 先生のおちんぽ❤ ぷくぅと膨らんで❤ これ❤ 中に❤ 出され……❤❤❤
「ナギサ……っ!!」
──どぷっ❤❤ どびゅるるるるっ❤❤ どぷぅぅぅぅぅぅ〜〜っ❤❤❤ びゅくくくくぅぅーーーッッ❤❤❤❤❤
「ふにょぉ゛おぉぉォオォォおぉぉぉオォォぉぉぉーーーーーッッ❤❤❤❤❤❤❤」
熱い゛ッッ❤❤ 子宮熱い゛ぃいぃぃーーッッ❤❤ おまんこ焼けるッッ❤❤ おまんこ焼け死ぬぅぅぅーーーッッ❤❤❤
「あーあ♡ 先生酷いです〜♡ 今日まで男を知らなかった女の子に、かっこいいイケメンおちんぽレイプからの生ハメ中出し種付け……♡♡ こんなことをされちゃったら、二度と元の生活に戻れませんよ♡」
「おへっ……❤ んほっ……❤ ぅお゛っ❤ おひぃっ……❤❤」
お、堕ちたぁ……❤ 私のおまんこも脳みそも、完全に堕ちちゃいましたぁ……❤ もう先生に逆らえません……❤ 先生に呼び出されたら何時でも何処でも駆けつけておまんこを差し出す性処理おまんこ……❤ なっちゃいましたぁ……❤❤❤
まあでも、こんなに気持ちいいなら良いですよね……❤❤❤
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「──んちゅっ❤ じゅるるるっ❤ れりょぉ〜っ❤ ぐぷっ❤ ぐぽぉ〜っ❤❤」
「じゅれりょぉ〜♡ ぺろぺりょぉ〜♡ ちゅるれりょんちゅぅ♡♡ ぶっちゅぅぅぅ〜っ♡♡♡」
それからと言うもの、先生は私が授業中だろうが公務だろうがお構いなしに呼び出して、ヒフミさんと一緒に先生のおちんぽを慰めるオナホ扱いをしています……❤
裸でガニ股になり脇を見せなから先生のおちんぽをヒフミさんと私で挟んで、舌を絡めてダブルフェラのサンドイッチがお気に入りみたいです……❤❤
そうすれば当然、発情した私たちはおまんこから本気汁をトロトロ溢れさせてしまうわけで……❤❤❤
「今日はナギサのほうがエッチな汁をお漏らししてるから、ナギサから使おうかな」
「や、やりましたっ❤」
「えー、またですか〜?♡ 次こそは負けませんからねっ♡」
ハメてもらう順番は、指一つ触らずにいたおまんこからどちらがより多くの本気汁を垂れ流せるか……❤❤ ヒクヒクと痙攣するおまんこからは、床とおまんこを繋ぐように糸を引いて水たまりを作ってしまっていました❤❤
「それでは先生っ❤ 私、桐藤ナギサのおまんこを心行くまでご堪能ください❤❤」
ああ、私はなんてしあわせものなのでしょうか❤❤❤