韓国人がバイトの女の子をオナホにする方法13
🕑 Added 2021-05-04 09:29:33 +0000 UTC
布団に突っ伏して息も絶え絶えの詩織。
ヒョンスは詩織の尻を掴み、今まさに天を衝くばかりの怒張を詩織のマンコにあてがっていた。挿入の期待から、詩織のマンコはヒクヒクとあさましく痙攣している。それは、ヒョンスのペニスを受け入れるために、そのペニスに舌を伸ばしているかのようであった。
ヒョンスは亀頭を詩織の割れ目に何度か擦り付ける。ツルツルした亀頭でクリトリスが刺激され、詩織は再び快感に肩を震わせ始めた。
「ほら、詩織。お待ちかねのものが入るよ」
「ヒョンス、怖いよ。そんな大きなもの入るかわからない。今まで入れたことないし……」
「ん?詩織はチンコ入れたことないの?それは嘘だよね」
詩織が、「大きな」チンコを入れたことがないと言っているのをわざと間違えて捉えたふりをして、詩織の羞恥心を引き出そうとするヒョンス。
「あ、それはあの、オチンチンを入れたことがないって意味じゃなくて……」
「何を入れたことがないの?」
「その…おっきい…オチンチンを」
「聞こえない」
「ヒョンスのみたいなおっきいオチンポを今まで入れたことないの。みんなヒョンスに比べたら全然小さかったし」
「詩織の歴代彼氏ってみんな日本人?みんな俺より小さかった?」
「うん、私の元彼も今の彼氏もみんな日本人だったけど……みんなヒョンスのオチンポの半分くらいの大きさだったよ…」
その言葉を引き出し、ヒョンスの怒張にはさらに力が入る。日本人のチンコは小さい。そんなことは韓国人だったら誰でも知っていることだ。若い日本人の女の子たちも最近ようやく知り始めた。ネット上に流布される「韓国人9cm説」が、こうした生の韓国人との交流によって体で塗り替えられていく瞬間がヒョンスはたまらなく好きなのだ。日本人の見栄と劣等感から生み出された韓国人9cm説は、おそらくヒョンスの世代で終止符を打たれるだろう。そして、その代わりに今度は「日本人9cm説」が喧伝されるようになるのだ。まあ、こちらは「説」ではなく「事実」なのだが。
「そうか、俺も韓国人と日本人の違いをよく知りたいよ。詩織の彼氏は、じゃあ俺のチンコの半分もないチンコで詩織とセックスしてるってこと?」
「うん、そう……」
「詩織はそれで満足できてるの?大きいチンポ欲しくない?女の子だったら、大きいチンポ入れてもらうのが一番きもちいいはずだよ」
「でも、健太は…彼氏は私のこと好きでいてくれるし、エッチが気持ちよくなくても一緒にいて安心できるから良いかなって」
「ふーん、やっぱり彼氏とのセックスは気持ちよくないんだね」
「一緒にいて安心できる」ことを強調したかったはずなのに、「セックスが気持ちよくない」ところを取り上げられてしまった。だが、健太とのセックスでイったことがないのは嘘偽りのない真実であった。
「多分、彼氏はヒョンスみたいにはできないと思う。平均的な日本人って感じだし、草食系っぽいところもあるし。やっぱりそこは韓国人には勝てないよ。だって日本人だもん」
いつの間にか、若い日本人の間には、日本人は韓国人には勝てないという潜在意識が出来上がっていた。かつて、アメリカやヨーロッパの国々に憧れたのが、その憧れの対象が韓国になったというだけだ。中年以降の世代は、かつて抱いていた韓国への優越感から決してそれを認めようとはしないが、日本のトレンドはもはや韓国の後追いであることは疑いようがなかった。
「そうだね。さすが詩織だ。日本人の男は韓国人の男に比べると弱い。体が小さくて頭が大きいからスタイルも悪いし、骨太な韓国人と違って筋肉のつき方も悪い。それは詩織が言うようにチンポの大きさや男らしさにも影響してるんだと思う。だから、俺は日本人の女の子を満足させてあげたいんだ。せっかく女に生まれてきたのに、セックスの快楽を味わえずに死んでいくなんて嫌だろ?精神面は彼氏に支えてもらえば良い。俺は肉体的な快楽を詩織にあげるから」
「肉体だけ?」
「そう。それが詩織にとって一番良いことだと思う。実際、国際結婚とかってなると大変なことも多いしね。俺の友達にも日本人の女の子と関係を持ってる男はたくさんいるけど、みんな肉体面だけサポートしてあげてる。それで日本人の彼氏や旦那さんともうまくいってるんだ」
「そう…なんだ」
「だから浮気とか不倫じゃなくて、純粋に自分が自分らしく生きるために息抜きの場は必要なんだ。詩織が必要としてくれるなら、俺は詩織のためにセックスをしてあげるよ」
(ヒョンスがセックスしてくれる。私と健太がうまくいくように……。それって一番理想的なのかも……)
通常、韓国人が日本人女性を伴侶として選ぶことは考え難い。男性と同様に、女性のレベルも韓国の方が高いから、わざわざ日本人と結婚するのは本国でモテない韓国人か、よっぽどの変わり者である場合が多い。多くの韓国人男性にとって、日本人女性は抱き心地の良い手軽に使えるオナホなのだ。それを直接的に言うと角が立つから、「肉体的なサポート」とかそれらしく言い換えているだけだ。
自らのプレゼンの効果が詩織を十分に感化していることを理解したヒョンスは詩織に聞いた。
「これからも俺に抱かれる?」
詩織はマンコから蜜を垂れ流しながら、当然のように答えた。
「はい、これからも私を抱いてください」
その言葉を合図に、ヒョンスは韓国人の巨大なチンポを大和撫子の秘所にぶち込んだ。