弓道部のアイドル系美少女と僕と韓国人30
🕑 Added 2021-08-25 14:39:19 +0000 UTC
ジュンインは着ていたシャツを脱いで全裸になった。
裸のジュンインと裸の奈緒。韓日の男女がベッドの上で向かい合った。どちらも生物としての美しさを存分にたたえた肉体だ。そして、ジュンインと奈緒はお互いにそのことをはっきりと自覚していた。ジュンインのペニスは先ほどから痛いくらいに勃起している。一方、奈緒の秘所からはジュンインに近づくにつれて止めどもなく愛液が溢れているのである。
奈緒はジュンインの広げた足の間に膝をついた。股を閉じると、自分のアソコから流れてくる温かい液体が太ももを薄く濡らした。
「舐め方を教えてやる」
ジュンインはそう言うと、奈緒の顔を自分のペニスに寄せるように促した。奈緒は自分のやることがわかっている。髪を耳にかけると、ペニスを口に含もうとした。
「何をしている?」
すすんでペニスを舐めようとした奈緒をジュンインは制止する。
「え?」
「奈緒、俺のペニスを舐めたいか?」
「……舐めたいです」
奈緒はまたしてもジュンインが気に入る回答をする。もしくは、それが奈緒の本心だったのかもしれない。奈緒は短時間のうちに信じられないくらいジュンインに染まっていた。
「奈緒、考えてみろ。料理だってメインディッシュに最初から手をつけることはない。メインディッシュを美味しくいただくために、まずは前菜からしっかりと口に馴染ませるんだ」
ジュンインはそう言うと、手のひらに自分の重そうな玉袋を乗せて上下に揺すった。
「前菜はこれだ」
ジュンインの言葉に奈緒は自分がすべきことを悟った。
ペニスにあてがおうとしていた舌を、顔を下げてジュンインの玉を舐めやすい位置に移動させる。竿だけでなく、ジュンインの玉ももちろん大きく、それは日本人男性と比較してはもちろん、韓国人男性の中でも格別に大きなものだった。
奈緒の目の前がジュンインの玉でいっぱいになる。毛はまったく生えていない。ツルツルして赤ちゃんの肌のように綺麗だが、ところどころ刻まれている皺でそれがかろうじて玉袋だとわかる。韓国人の玉袋は色素沈着がなく綺麗だと言われているが、ジュンインの玉袋もやはり宝物のような美しさを感じさせるものだった。
「きれい……」
奈緒は知らずしらずのうちにそう呟いていた。
「綺麗か?いつも俺の股の間で蒸れている玉だぞ。汗まみれだ」
「そうですね、でも、こんなきめ細かい肌。その…あそこじゃないみたいで……」
「アソコじゃなくて『金玉』だろ?」
「言葉で言うのは恥ずかしくて……」
「奈緒には日本語のレッスンも必要か?ちゃんと言ってみろ」
「ジュンインさんの金玉、とても綺麗です」
「俺の金玉を舐めたいか?」
「ジュンインさんの金玉舐めたいです」
「お願いしてみろ」
「ジュンインさんの金玉舐めさせてください」
「ふっ」
ジュンインは鼻で笑った。そしてそれが「YES」の合図だった。奈緒はジュンインの金玉を、長く伸ばした下でベロンとゆっくり一舐めした。
「おっ」
奈緒の官能的な一舐めにジュンインの口から思わず吐息のような喘ぎが漏れる。なかなか素質があるようだ。奈緒の新たな魅力にジュンインはまたしてもほくそ笑む。
それから20分ほどの間、ジュンインによる玉舐めのレッスンが奈緒に授けられた。
「口を窄めて金玉を吸え」
「舌を硬く尖らせて前立腺に沿って這わせろ」
「全部口の中に入れて唾液で溶かすように舐めろ」
こうした教えに、奈緒は驚くほど従順に従い、そして自分のものにしていった。この20分の間に、奈緒は日本人男性1000人を相手にした娼婦に勝る技巧を身につけていった。当然だ。相手にしているのは日本人男性よりはるかに性的能力で勝る韓国人男性の中でもトップクラスの男なのだから。
「ジュポッ!!ジュポッ!!」
ものの20分で奈緒の口は作り替えられてしまった。そこには、先程までの「金玉」ということすら恥じらっていた若い乙女の姿はない。ただ、韓国人男性の金玉の魅力にやられてしまった哀れなメスチョッパリがいるだけだった。
「亜里沙にそっくりだ」
ジュンインは必死に自分の金玉に吸い付く奈緒を見てそう言った。奈緒は目だけジュンインの方に向けて笑う。その言葉の意味がなんなのかすら考える余裕がなくなっていたのだった。
その後、さらに20分かけてフェラのレッスンが行われた。
ジュンインが思うに、フェラのレッスンは玉舐めのレッスンの半分程度は楽だった。ジュンインが教えるうちに、奈緒はその技術をどんどん自分のものにし、ジュンインが言われたこと以上のことを自発的に行えるようになっていたのである。それは、ジュンインが思っていたよりはるかに奈緒に娼婦としての素質があることに他ならなかった。
「奈緒、俺のチンコは美味しいか?」
「美味しいです、ジュンインさん」
「どれくらい美味しい?」
「うーん、こんな美味しいもの食べたことないってくらい」
そう言うと奈緒はジュンインのペニスを口に含んで上目遣いをしてみせた。こんな媚態をわずかのうちに見せられるようになるとは。つくづくジュンインは日本人女の韓国人男性との相性の良さに感服せずにはいられない。
「奈緒は本当に娼婦だな。ピンサロで働くか?」
言葉の意味がわからない奈緒はジュンインの大きなものを頬張ったまま目で笑った。