弓道部のアイドル系美少女と僕と韓国人33
🕑 Added 2021-09-08 15:08:14 +0000 UTC
奈緒の頭にズーンとした地響きがなる。一瞬部屋全体が揺れているのかと思ったがそうではないらしい。この突き上げるような揺れの原因は、ジュンインの凶悪なペニスだった。
ミシミシと音を立てるように、奈緒の子宮を押し広げていく。初めてだというのに、奈緒が完全にジュンインのペニスを飲み込むまで20秒とかからなかった。「完全に」というのは、ジュンインのペニスを根元まで咥えこむということではない。20cm以上あるジュンインのペニスを処女が丸呑みするなど不可能なことだろう。奈緒は、今現在の自分の限界まで、ジュンインを飲み込んだのである。
客観的に見れば、それはなんとも淫らな光景だった。清楚な女子高生。それも、どんな年齢の男でも誘惑してしまうようないやらしい肉体を持った美しい女子高生が、逞しい肉体と精悍な顔を持った、逞しい男のペニスを突き刺されている。しゃがむようにしてペニスをくわえこんでいるから、後ろから見ると奈緒のお尻の穴が広げられてアナルの中まで見られてしまいそうだった。
奈緒は、懸命にこの凶悪なペニスと自分のマンコとを包み込み、融合させようとしていた。優れたオスのペニスを迎え入れる。これこそ、メスの至上命題なのだ。
「痛いか?」
苦しそうな顔をしながら、それでもジュンインのペニスを抜こうとはしない奈緒を慮ってジュンインが声を掛ける。
「んっ…大丈夫です」
奈緒は目を瞑って下を向きながら、肩で深く呼吸をしてなんとかジュンインのものを受け入れようとしている。韓国男児のペニスを受け入れるためにこれだけ顔を歪める大和撫子はジュンインの大好物だった。「長幼の序」というものを日本の女はわかっているとジュンインは思った。
1分ほどすると、奈緒の体に明らかな変化が現れ始めた。
呼吸が浅くなり、目も次第に開いてきた。ジュンインのペニスと自分のマンコの結合部をチラチラと見ている。冷静に観察できるほどペニスを受け入れられるようになってきた証拠だ。顔は先ほどよりも赤らみ、はぁはぁという呼吸音には快楽の色を含み始めていた。
「早いな」
「早い?」
「もう俺のチンコに慣れてきただろ?このデカさのチンコに1分で慣れる女なんてそうそういないぞ」
「そうなんですか?」
「そうだよ。亜里沙なんて奈緒より経験豊富そうだったけど最初は痛い痛い言ってたしな」
「そうなんですか。痛くは…ないです……むしろ」
その先を言おうとして奈緒は躊躇った。しかし、先ほどジュンインとした約束を思い出す。ジュンインと一緒にいるときは素直にならなければならないのだ。
「むしろ?」
ジュンインが聞き返す。
「むしろ……気持ちいいです。ジュンインさんのオチンチン気持ちいい…」
うっとりした顔で奈緒はそう言うと、心のつっかえが取れたのかべらべらと心中を話し始めた。
「最初はこんなに大きなの入るかなって思ったんですよ。いつも…自分でしてるときは指だし……。でも、ジュンインさんのオチンチンに押し広げられる感じハマっちゃいそうです。これ経験したら指じゃ全然物足りなくなっちゃう」
「ははは。素直で良いな。俺のチンポ好きか?」
「…ジュンインさんのオチンチン好きです」
「春人のチンポとどっちが好きだ?」
「それは……春人先輩とセックスしてから言いますね!」
「こいつ」
ジュンインと奈緒は笑った。
「おらっ」
ズドンとジュンインが腰を持ち上げて奈緒の秘所を下から突く。
「あっ、え?っああああああああ!!!!」
プシャー!
韓国男児の気まぐれな一突き。ジュンインからしてみれば、ただ腰を少し上に持ち上げたにすぎない。だが、それだけでもこのウブな日本人女にとっては天の恵みとも言うべき快楽の爆弾だった。まるで潮を吹いたかのように、奈緒の愛液があたりに飛び散った。
「何?今の……?ごめんなさい、でも…ヤバいです」
ぼーっとした頭で奈緒はかろうじて言葉を繋いだ。これまでの人生で経験したことのない快感に溺れそうになる。
「それがイクってことだ」
オナニーの最中、奈緒は幾度も絶頂(と自分が信じていたもの)を感じることはあった。だが、今の「これ」は、これまでの絶頂がおままごとにしか思えないほどの快楽の波をよこした。
「なんで?こんなに気持ちいいの?」
奈緒は自問するように言った。
「韓国人のセックスだからだよ。初めてのセックスが韓国人とできることをありがたく思えよ?」
そう言うと、ジュンインは体を起こして奈緒にお尻を向けさせバックの体勢になった。同級生たちが夢見たであろう、そして何より春人が想像し恋焦がれたであろう奈緒の裸は、今余すところなくジュンインの眼下に納められることとなった。この眺めなら、奈緒の肛門の皺の数までジュンインは数えられる。
後ろから韓国砲を恵んでやる。先ほどよりもかなりすんなりと受け入れたように見え、奈緒の中にするりとジュンインのペニスが仕舞い込まれる。「ああっ」と奈緒が鈍い喘ぎ声をあげる。(こいつ、もう楽しんでるな)ジュンインは思った。
パン
パン
最初はゆっくりと、しかし確実に奥まで挿入し、奈緒の子宮を舐めとるようにかき回していく。
弱いところに当たるたびに奈緒はか細い声をあげる。春人では決して届かない場所だろう。
パンパンパンパン
次第にペースを上げていく。ここまでピストンの速度を早めてももう奈緒は大丈夫だ。完全に韓国人の大きさに馴染んでしまっているから。
パンパンパンパン!
パンパンパンパン!
ホテルの部屋には肉と肉がぶつかる乾いた音だけが響いていた。奈緒は布団に突っ伏して泣き叫ぶように喘いでいる。こんな奈緒に春人は未来永劫会えないに違いない。
お尻を突き出し、ジュンインの性欲のはけ口になり、時折お尻を叩かれて喜ぶ奈緒は、もはやペットでなくオナホだった。