デカチチ奴隷・天上院明日香のその後
🕑 Added 2022-02-26 14:23:47 +0000 UTC
今回は(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17091244)の後日譚になります。
今後は今回の続きとなる話を支援サイト限定で上げていきます
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前回までのあらすじ
男との決闘に敗北した天上院明日香は洗脳され、男の手先であるデカチチ奴隷に成り下がってしまった。
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「ご主人様ぁ~~ッ☆☆ 今日も街のマンコ共を洗脳してきマンコぉぉ~~ッ☆☆」
決闘者としての実力が高かった明日香は夜中になると男と共に街へ向かい、男から与えられたカードを使って女たちを洗脳して回っていた。
「わ、私に褒美をくださるのですかッ!?☆☆ あ、ありがとうございマンコッ☆ それではこれより、全身全霊でデカパイチン媚びダンスをさせていただきマンコッ☆」
そう言うと、明日香はゆっくりと股を開いてガニ股腋見せポーズを取ると、デカチチを激しく揺らし始めた。
「んっほぉぉ~~~ッ☆☆☆ デカチチブルンブルンッ☆☆ デカチチブルンブルンッ☆☆ デカデカパイパイッ☆☆ ズリシコボッイィィ~~ンッ☆☆☆」
下品な笑みを浮かべて胸を揺らす明日香を前に男は肉棒を露出させ、扱きながら亀頭を明日香へと向ける。
「うひひひッ☆ チンシコッ☆ ご主人様のチンシコぉぉ~~~ッ☆☆ もっとッ☆ もぉ~~っと私のデカチチでぇ゛ッ☆☆ おチンポぶっ扱いてくださぁ~いッ☆☆ ホイッ☆ ホイッ☆ デカチチッ☆ デカチチッ☆ デカチーー」
グッニュゥゥゥッ!
「ぐほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?☆☆☆」
ブシュッ! ブシュゥゥゥッ!
男に胸を鷲掴みにされた明日香は低い声を上げて股からマン汁と尿がブレンドされた汁を噴き出した。
「ひ゛い゛ぃ゛ぃ゛ッ☆ し、シコシコしながりゃぁ゛ッ☆☆ チチ揉みぃ゛ぃ゛ッ☆☆ あがッ☆ ありがとうございまひゅぅ゛ぅ゛ッ☆☆☆」
仰け反りながら舌を突き出す明日香の下腹部に男は肉棒を押し当てて、白濁を吐き出した。
ドビュルルルッ! ボビュルルルッ!
「お゛ぉ゛ぉ゛ッ☆☆ 射精されてりゅぅ゛ぅ゛ッ♥♥ ご主人様のぐちょどろザーメン♥♥ あっついぃぃ……♥♥」
男は明日香の身体を抱き寄せて膣に肉棒をねじ込んだ。
ドチュンッ!
「ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♥☆ チンポッ♥☆ チンポきたッ♥☆ ご主人様のチンポぉ゛ッ♥☆ 私の膣内にぃ゛♥☆」
パンッ! パンパンッ!
「お゛ッ♥☆ お゛う゛ッ♥☆ 潰れる゛ッ♥☆ 子宮が潰れりゅ゛ぅ゛ッ♥☆」
男は明日香の胸を手綱のように引っ張りながら、更に激しく子宮を突き上げる。
ドチュッ! ドチュドチュドチュッ!
「ひぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ!?♥☆♥☆♥☆ デカチチ引っ張られて突かれるのヤッベッ!?♥☆♥☆ イグッ!?♥☆ つよつよピストンで子宮潰されながらイグッ♥☆♥☆ 獣みたいにズコハメ交尾すんのマジヤッベェ゛ッ゛!?♥☆♥☆ ん゛お゛ッ♥☆ チンポ膨らんでる゛ッ♥☆ はひッ♥☆ くらさいッ♥☆ ご主人様のザーメンッ♥☆ 私のナカにぃ゛ぃ゛ッ♥☆♥☆」
ドチュンッ! ボビュルルルルルルッッッ!!!
「ふんぬ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥☆♥☆♥☆ 膣内射精ぃ゛ぃ゛ッ♥☆ ありがとうございまひゅ……♥☆」
グプププッ! ヌポンッ!
「うひ゛ぃ゛ッ♥☆♥☆ あ……へ……♥☆♥☆♥☆」
肉棒を引き抜かれた明日香は股を開いたままうつ伏せに倒れ、カエルのようなポーズで気絶した。
「うへ……♥☆ うへへ……♥☆♥☆」
股から精液を垂れ流し、膣内射精の余韻に浸る明日香を見下ろしながら、男は明日香の携帯に留守電が入っていることに気付く。
確認すると明日香の後輩である早乙女レイからの明日香を心配した電話だった。男は下卑た笑みを浮かべながら早乙女レイの名前を見つめていた。