国家公認生意気セクサロイドのオマンコ調教
🕑 Added 2025-05-01 12:45:49 +0000 UTC
高度に発達した文明国家「ネオ・ユートピア」では、男性の性欲処理を効率化するため、国家プロジェクトとしてセクサロイドの開発が進められていた。
2075年、首都圏に住む独身男性、佐藤悠斗(23歳)は、国のテスター選抜プログラムに選ばれた。通知が届いたその日、彼の生活は一変した。
悠斗の住むアパートは、単身者向けのコンパクトなユニット。壁一面に投影されるホロスクリーンと、必要最低限の家具が並ぶ無機質な部屋だ。
テスター選抜の通知は、ホロスクリーンに突然表示された。
「佐藤悠斗様、セクサロイド・テスターに選出されました。明日、セクサロイド1体およびマニュアルが配送されます。国家プロジェクトへのご協力に感謝します」
他の男性にはまだハンディ型オナホしか支給されていない中、悠斗は最新鋭のセクサロイドを独占的に使用できる。
期待と緊張が入り混じる中、彼は配送を待った。
翌朝、ドアのインターホンが鳴り、配送ドローンが巨大なカプセルを部屋に運び込んだ。
カプセルの中には、目を奪われるほどの美貌を持つセクサロイドが収められていた。
胸と尻は人間の女性を遥かに超える豊満さで、滑らかな人工皮膚は完璧な曲線を描いている。顔立ちは息をのむほど整っており、長い黒髪がシルクのように流れる。
隣には、厚いマニュアルと、ド派手なデザインの簡易下着が入ったボックスが置かれていた。
悠斗はまずマニュアルを開いた。以下はその内容の一部だ。
セクサロイド Type-IS 取扱説明書
ようこそ、選ばれしテスターへ
あなたは、国家が誇る最先端バイオテクノロジーの結晶、セクサロイド Type-ISの所有者となりました。
このセクサロイドは、男性のあらゆる欲望を満たすために設計されています。美貌、完璧な肉体、老いることもなく、浮気の心配もない彼女は、あなたの生活を劇的に変えるでしょう。
セクサロイドの概要
人間を凌駕する美貌と肉体を持ち、胸部(推定Iカップ)と臀部(ヒップ110cm)が極端に発達。加齢による劣化なし。妊娠機能搭載で、所有者の遺伝子に基づく子作りが可能。出産は数日で完了し、子供は国家が回収・養育。
初期設定
起動時にセクサロイドが自己紹介と機能説明を行う。所有者に適応するため、初期は高圧的な態度を示す場合あり。これを「躾ける」ことで従順化する。
躾
公式推奨として、性器(以下、マンコ)を徹底的に調教し、快楽を通じて人間の優位性を認識させる。
外出時の管理
目隠し、リード(首・乳首・性器)、両手拘束が必須。下着は同梱の専用衣装を着用させる。
安全機能
快感過多によるエラー時、警告音とともに3秒前の状態にロールバック。ロールバック回数は行動パターンに影響。
強制絶頂機能
所有者の命令「イケ」で即時絶頂。絶頂時は手足伸展、潮吹き、乳首勃起、体温上昇(湯気発生)。
記録機能
使用履歴(絶頂回数、射精回数、精液量、各部位使用回数、ロールバック回数)を音声で表示。
エネルギー補給
専用補給液または人間の体液(精液、尿など)を変換。自動洗浄機能によりケア不要。
破棄と更新
破棄時は快楽耐久テストの破壊数値をインストール。国家が回収し、新モデルを支給。テスターは使用履歴に応じた手当を支給。
テスター特典
使用履歴の優秀度に応じ、国家から手当て金が支給されます。詳細は後日通知。
悠斗はマニュアルの一部を読み終え、興奮と緊張で心臓が早鐘を打っていた。セクサロイドのスペックは想像を超え、調教や外出時の過激な仕様に息を呑んだ。特に「マンコへの徹底的な調教」という文言は、彼の欲望を直接刺激した。
カプセルのロックを解除し、蓋を開けると、セクサロイドの目がゆっくりと開き、青い光を放つ瞳が悠斗を捉えた。彼女は機械的な声で話し始めた。
『モデル:Type-IS、起動完了。私は国家プロジェクト『セクサロイド計画』の初号機であり、所有者である佐藤悠斗様に奉仕する目的で製造されました。私は性行為に最適化された機能により、あなたの生活を劇的に向上させます。性欲処理の効率化、子作りの自由度向上、感情的な負担の排除。これにより、所有者は生産性と幸福度を最大化できます』
エリスの声は淡々としていたが、その瞳にはどこか人間を見下すような冷たさがあった。
『名前の設定が可能です。いかがしますか?』
「じゃあ、リナで……」
『承知しました。私はこれより、悠斗様専用のセクサロイド、リナです。悠斗様の高度な生活を送る為のサポートさせて頂きます』
悠斗はマニュアルを思い出した。初期起動時の生意気な態度は、躾で矯正する必要がある。悠斗は内心の興奮を抑えつつ、エリスに命令した。
「躾をしたいから、腰を落として?」
『拒否します』
言葉とは裏腹に、中腰になりこちらに尻を突き出してきた。
マンコは、完璧に整えられ、わずかに濡れていた。悠斗はマニュアルの指示通り、まずは手で刺激を始めることにした。
ゆっくりとリナのマンコに指を這わせる。指を押し込むと指にまとわりつく膣肉に背筋にぞわぞわとしたものが走った。押せば押すほど沈み刺激するたびにびくびくと収縮を繰り返す。クリトリスを軽く押した。リナの反応は即座だった。
にゅち❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤
『人間の…指…非効率……。快感値上昇中…20%』
心臓の音がバクバクとうるさい。柔らかく、しかし異常に敏感なその部位を指で探り、執拗に刺激し始めた。
リナは機械的な口調で抵抗を続けるが、体は従順だった。
ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤
「無駄な行為の為、中止を推奨。快楽値……40%......60%......80%......105%」
ぶしゅっ❤
100%を超えた瞬間、激しく潮を吹き出し床をびちゃびちゃと濡らす。
腰をカクカクと痙攣させて尻と胸がぶるんぶるんと大きく揺れる。
イッたのは明白だった。それでも、ひたすら刺激を続ける。マンコが指をきゅうきゅうと物欲しそうにしゃぶり続ける。
ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤
『快楽値:140%』
ぶっしゅっ❤
リナの体はビクンと大きく揺れ、潮を勢いよく噴き出した。
「イった!イった!僕の指で!」
さらに激しく指を動かし、膣内とクリトリスを同時に刺激。リナの体が再び跳ねあがる。
『快楽値:190%』
ぶしゅっ❤
ビクンッ!ビクンッ!と今度は体が激しく揺れた。指をぎゅうっと強く締め付けて来て、驚いて引き抜いた。目の前でマンコが物欲しそうにくぱくぱとしながら愛液を垂れ流している。
気付くと痛いほど自分のチンポが勃起してることに気が付いた。
急いでズボンと脱ぐと、遠慮なしに一番奥へとぶちこんだ。
ばちゅん❤
すんなり入ったかと思いきや、きつく膣肉がぎゅうぎゅうとチンポに密着し、歓迎するように奥へ奥へとうねり、しごき上げる。
『挿入の……。許可はしていません。快楽値:320%』
『警告:快感値が急上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっ❤
初めてのロールバックが発生した。体が大きく揺れ、膣内がうごめきとんでもない快感が突き刺さる。
ゆさ❤ゆさ❤と揺れる尻肉が心地いい。
本能に任せて無我夢中で腰を振り始める。
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
『ずいぶんと……、長いチンポを持っているようで。快楽値:490%』
『警告:通常のロールバックで快感値が処理できません。即時ロールバックに切り替えます』
『警告:即時ロールバック』
ぶしゅっ❤ぶしゅっ❤
「気持ちい!気持ちいい!」
1ピストン毎に腰が抜けそうなほど気持ちいい。突き上げると、チンポ全体を締め付け、子宮口のコリッ❤とした感触で射精感を煽る。引くとカリ首を膣肉がぞりぞりと磨き上げる。快感に負けないように、力いっぱい尻肉を鷲掴みにして思いっきり腰をぶつける。
ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤
『快楽値:670%』
『警告:ロールバックで快楽値の下方修正が間に合いません』
『警告:即時ロールバック』
ぶしゅっ❤
もはや地震でも起っているのかと思うほど、リナの体が痙攣を起こし膣内が痙攣に合わせて収縮を起こす。
膣肉と締め付けと、子宮口の熱烈なチンキスに我慢できなくなる。
「出る!一番奥で出すよ!」
『許可していません。快楽値:750%』
『警告:即時ロールバック』
ばちゅ❤ぐちゅ❤ごちゅ❤ぐちゅ❤ぶちゅ❤ぱちゅ❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤ぱん❤
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
ぐちゅんっ❤
びゅ~~~~~!❤❤❤
びゅるるる~~~~~~❤❤❤❤❤❤
びゅっ❤びゅっ❤
びゅ~~~~~~~❤❤❤
びゅっ❤びゅっ❤
どくっ……❤どくっ……❤どくっ……❤どくっ……❤
『しゃ、射精を確認......。精液量が随分と男性平均よりも多いようで……。快楽値:970%』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
間違いなく人生で一番気持ちのいい射精。惜しむように腰をぐりぐりと動かして、子宮を押しつぶす。
鳴り続ける警告音に男としての征服感が満たされる。
ようやく、射精後の快感が落ち着きゆっくりと引き抜く。
「ぐぅっ!!」
引き抜くときでさえ気持ちよすぎる。
にゅぷぷぷぷぅ❤
ずぽんっ❤
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
リナは、マンコから大量の精液を垂れ流しながら痙攣で尻を跳ねさせている。
「こんなに大量に出したの初めて……」
チンポをリナの目の前に突き出すと、ぺろぺろと舐め始めた。
ただの掃除ではない、カリ首を重点的になぞり上げる勃起を促す舐め方だ。
「しっかり躾出来たかな」
『所有者が、私を躾けるなどありえません。ただ、このチンポは有用と判断』
チンポを隅々まで舐めまわす。
まだまだ、躾が足りないようだ。
頭を掴んで強く押し込む。街で見かけたら確実に目で追ってしまうほど美人の顔が自分のチンポで歪んでいるのを見て興奮を覚える。
「そういえば、リナ。使用履歴を表示して」
『セクサロイド:リナ。絶頂回数:本日67回、所有者射精回数:本日1回、受け止め精液量:5ml、マンコ使用回数:本日1回、ロールバック回数:本日13回。データ正確度:100%』
想像よりも随分と多くイってたようだ。自分のチンポでこれだけ気持ちよくさせれたことに自己肯定感が上がる。
「快楽値は、何を基準にしてるの?」
『快楽値100%は、人間のメスが快楽にのたうち回る平均値です。セクサロイドは快楽ブーストが掛かっているため容易に絶頂させることが可能です』
先ほど、900%という言葉を思い出し、自然と下半身が固くなる。
「リナ!リナ!今からたくさん使うから!もっと奥まで咥えて!」
返事を聞く前に、リナの髪を掴んで喉奥まで突き込んだ。
本能の赴くままにひたすらリナの体を使い続けた。
それは、生活のすべてを犠牲にして3日間続いた。
佐藤悠斗の生活は、セクサロイド「リナ」の到着以来、完全に変わっていた。リナとの性行為に明け暮れる日々は、肉体的にも精神的にも彼を満たしていたが、その代償として生活必需品が底をついていた。冷蔵庫は空っぽ、トイレットペーパーも残りわずか。
いつまでもリナの体を使い続けたいのに生活の面倒がそれを妨げイライラが積もる。
悠斗はリナを連れて、近所のスーパーへ買い出しに出かけることにした。
マニュアルに従い、リナの外出準備を整えた。
リナは、付属のド派手な下着を着せられた。ブラは乳首部分を僅かに隠す程度、パンツはギリギリマンコの筋を隠す程度で際どすぎるTバックだ。さらに、首、両乳首、マンコにリードを装着し、両手を後ろで拘束。目隠しを施す。
『視覚遮断…恐怖値:65%。リードの刺激…快感値:20%。公共の場での移動を予測…危険と判断。外に出ることを拒否します』
『警告:私の外見は99.9%の確率で注目を集めます。他者の接触を防ぐため、所有者は管理を徹底してください』
マニュアルに「仕様ですので無視してください」と書かれていた通り、悠斗はリナの言葉を無視し、リードを引いて歩き出した。リナの拒否の声が続くが、彼は意に介さずスーパーへ向かった。
スーパー「ネオマート」は、ネオ・ユートピアの標準的な大型店舗だ。明るい照明の下、食料品や日用品が整然と並んでいる。
リナの歩くたびに胸と尻が大きく揺れる際どい下着姿は、店員や客の視線を引きつけた。
「なんだ、あれ…人形?」
「いや、セクサロイドだろ…テスターのやつだ」
「すげえな、あんなの連れて歩くなんて…」
「くそっ!俺のはあんな小さいオナホなのに」
羨望の目に優越感を覚える。
悠斗はカートを押しながら、リナをリードで引き、必要な品を次々にカートに入れていった。米、野菜、肉、トイレットペーパー、洗剤。リナは目隠しでつまずきながらも、必死に彼の後を追った。
『歩行困難…恐怖値:80%。リードの張力…刺激…快感値:35%。危険のない速度で移動することを推奨します』
リードを軽く引っ張った。リナの身体がビクンと反応し、股間からわずかに液体が滴る。
買い物リストをほぼ終えたとき、悠斗は通路の奥に人の気配がないことを確認した。穀物コーナーの裏、監視カメラの死角。絶好の機会だった。リードをグイグイと引いて、人目が付かないように積みあがった穀物の裏に行く。
指でマンコ濡らそうと思ったが、強制絶頂機能を思い出した。
「リナ、イケ」
リナの耳元で囁く。
ぶしゅっ❤
ぶしゃあぁぁぁぁっっっっ❤
リナの身体が即座に反応し、手足がピンと伸び、股間から大量の潮が噴出した。両乳首が硬く勃起し、身体から湯気が立ち上る。
『強制絶頂…実行。快感値:100%』
絶頂の余韻で痙攣して胸と尻がゆさ❤ゆさ❤と揺れる。
マンコは一瞬で出来上がり、くぱくぱと物欲しそうに開閉を繰り返す。
「リナ!片足上げてマンコ差し出して!」
従順にI字バランスの体制をとる。イキ潮でぐちょぬれのパンツから湯気が立ち上っていた。
素早くズボンを下ろし、太ももに掴まりながらリナのTバックをずらして一気に突き上げた。
ずぷんっ❤
ぶしゅっ❤
リナのマンコは、柔らかさと締まりを兼ね備え絶頂直後の痙攣と温かさが、チンポを瞬時に高揚させた。
『こ、公共の場での使用は推奨しません…快感値…490%』
『警告:快感値が急上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっっっ!!❤
構わず腰を動かし始めた。スーパーの通路に、リナの喘ぎ声と肉のぶつかる音が響く。もはや、人目に隠れている意味もないほどスーパーにセックス音が反響している。
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
『見つかってしまうため、ピストンのスピードを落とすことを推奨します。快楽値:610%』
『警告:快感値が急上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっっっ!❤
これだけ大きなセックス音を出しているにも関わらず、人が通りがからない。スーパーでセックスという非日常に射精感がすぐにこみ上げる。
「もう、出る!出る!」
『所有者の精液量は多いため、ここでの射精は推奨しません。快楽値:870%』
『警告:快感値が急上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっっっ!❤
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
ばちんっ!❤
びゅーーーーーー❤❤❤
びゅるびゅる❤❤❤
びゅっ❤びゅっ❤
びゅーーーーーーーーー❤❤❤❤❤
『射精を確認。精液量の増加がみられます。快楽値:990%』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
ぶしゅっ!❤❤
ぶしっ!❤❤
ぶしゃあぁぁぁ!❤❤
最後の一滴まで子宮口に染み込ませるように出した。チンポを引き抜いた後、すぐにパンツを戻したが、細すぎるTバックからはみ出て太ももに精液がドロッ❤と伝い流れ落ちる。
「気持ち良かった……。リナ、また外でやりたい!」
『家の中であればいくらでもマンコを使ってもよいので、公共の場では推奨しません。快楽値:890%』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
満足したので、リードを引っ張りながら商品をもってレジへと向かう。リナの下着と太ももは精液とイキ潮にまみれ、セックスしたことは明白だった。歩くたびに、股間でぐちゅ❤ぐちゅ❤と水音が鳴る。
少し歩くと、スーパーの利用者が何人も顔を真っ赤にしながらこちらを見ていた。
やはり、バレていたようだ。
レジで会計を済ませると、悠斗はすべての買い物をリナに持たせた。リナの両手は拘束されたままだったが、腕に縛り付けた。袋に詰めた食料品と日用品、重さにして10キロ以上。セクサロイドの異常な筋力により、軽々と持ち上げた。
『荷物重量:12.4kg…負荷:問題なし。快感値:45%』
リードを引いて家路についた。スーパーでの行為は、彼の支配欲をさらに高めていた。思い出しながら、リナのマンコをぐちゅ❤ぐちゅ❤とかき回す。
『い、家まで我慢することを推奨します。』
快感で体を震わせるリナをリードで強引に引っ張りながら、家に着いた後のことを想像し下半身を固くした。
佐藤悠斗の生活は、リナとのセックス漬けで満たされていたが、ある朝、リナの喉を使っていると、ネオ・ユートピア国家性処理機構からの新たな通知が届いた。
画面には、『セクサロイド二体目の支給決定』と表示されている。
『佐藤悠斗様は、テスターとしての優秀な使用履歴が認められました。追加のセクサロイドをお送りします。』
悠斗の胸は期待と興奮で高鳴った。リナ一体的にも十分すぎる快楽だったが、二体となればその可能性は無限に広がる。自然と、リナの頭を押さえる力が強まる。
翌日、金属製のカプセルが悠斗の自宅に届けられた。
リナはリビングの隅で待機し、機械的な声で呟いた。
『新たなセクサロイド検知…私の地位脅かされる可能性……、5%』
悠斗はリナを無視し、コンテナのロックを解除した。
中から現れたのは、リナと同じく息をのむほど美しいセクサロイドだった。金髪に赤い瞳、バスト125cm(Lカップ)、ヒップ135cm、ウエスト48cm。リナよりもさらに豊満な曲線を持つこのモデルは、薄いシースルーの布に身を包んでいた。起動音が響き、セクサロイドが口を開いた。
「セクサロイド、モデル名:セレナ。起動完了。所有者認証を確認。私の機能:性処理、妊娠、快楽提供、記録保持。私のボディは人間の女性を99.999%超越。所有者の原始的な欲求を効率的に処理します。人間の生活と欲求は……、低レベルと評価。質問はありますか?」
その高飛車な口調は、リナの初期状態を彷彿とさせた。しかし、バージョンアップがされたのか声の抑揚も感情の表現もリナより良いよう感じた。
「質問はないよ。さっそく躾を始めたいから、リナ!手伝って!」
『命令受諾…セレナの躾。協力します』
セレナは機械的な声で抵抗した。
『人間と旧モデルによる調教? 私のマンコは貴方の粗雑な技術では屈しません。試す価値…0.1%』
リナは、セレナに腰を落として手を頭の後ろに組むように促した。
その後、セレナの口に指を入れて閉じれないようにする。もう片方の手でセレナの尻に指を入れた。
こちらに聞こえてくるほど、ぐちゅ❤ぐちゅ❤と尻の穴を指で刺激している。
『ぐふっ……。んおっ。旧式モデルの攻めなんて全く効きませんね。快感値:65%』
既に、腰をカクカクと振り愛液をだらだらと漏らしている。
リナが、セレナの口を指で閉じないようにしているため、喘ぎ声がすべて漏れる。
豊満な胸に手を伸ばし、乳首を強引に掴んだ。
コリコリ❤とした心地い感触を楽しむように指の間で弄ぶ。
『ぐぉっ!❤んん……。んふっ。旧式モデルと、人間は、稚拙な攻めがお好きなようで。快楽値:120%』
ぶしゅっ❤
まだ、マンコを触ってないにも関わらず、軽く絶頂した。
リナと比べて表情も会話も随分と人間らしいと感じる。
びくびくと震えているマンコに指を一番奥まで挿入して、かき回す。
マンコが飛び跳ねるように痙攣する。
『おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤んぐっ❤やはり、人間の手マンは雑ですね。快楽値:490%』
『警告:快感値が急上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしっ❤
ぶしゅっ❤
『快楽値が上がりやすいモデルと認識』
リナが尻の穴を攻める指の動きの速度を上げる。
連続で絶頂し初めてのロールバックが発生した。リナで慣れたと思ったが、目の前の新しい豊満な体にチンポが反応する。
指を引き抜くと、粘っこい愛液がまとわりついている。
チンポを入り口にあてがうと、亀頭をちゅー❤ちゅー❤と吸い付く。
初めてのマンコを堪能するように、ゆっくりとチンポを挿入していく。
にゅぷぷぷぷぅぅぅぅぅぅ❤
相変わらず、セクサロイドの膣内は腰が抜けるほど気持ちいい。リナとは系統の違う、コリコリとした感触が多くチンポを射精させようと貪欲な膣内だ。動かなくてもチンポを容赦なく攻めてくる。
『おぉっ❤んぐっ❤おっ❤おっ❤人間の癖に、なっっっがいチンポを持っていますね。ふっ❤ふっ❤どこまで入ってくるんですか。快楽値720%』
『警告:快感値の急上昇を再確認。ロールバックの即起動に移行します』
『警告:即時ロールバック』
ぷしゃあぁぁ❤
腰を振ると、チンポに流れる快感が倍増する。あまりの気持ち良さに自然と声が漏れ出る。チンポを限界まで締め上げ、すべてのコリコリの突起がチンポの射精を促す。
膣肉を隔ててリナの指が動く刺激が更にチンポを気持ちよくする。
ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤ぱっちゅ❤
『あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あぁっ❤んぎっ❤人間の腰振りは弱々しいですね。快楽値:980%』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
ぶしゅっ❤
ぶしっ❤ぶしっ❤ぶしっ❤
ぶしゅうぅぅっっ❤
『口が開いてるので、もう片方の乳首も使うことを推奨します』
リナのアドバイス通り、乳首を口の中に含み軽く噛む。コリコリ❤の感覚を口内で転がす。
セレナがイクたびに、膣内の突起がぷっくりと腫れ上がり、チンポへの刺激が増す。新しい感覚に射精が我慢できない。
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
ばちゅんっ❤
びゅるるるーーーー❤❤❤❤
びゅーーーーーーーーーー❤❤❤❤❤
びゅーーー❤❤❤ びゅーーー❤❤❤
びゅっ❤ びゅっ❤
びゅるるるるーーーーー❤❤❤❤❤❤
『んおぉぉぉっっ❤❤❤ぐぅぅぅぅ❤❤❤ぐぎっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤しゃ、射精を確認!精液量が平均の男性より大幅に多い!
快感値:1470%』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
ぶしゅうぅぅ❤❤❤
ぶしゅっ❤ぶしゅっ❤
ぶしゃぁぁぁ❤❤❤
セレナは、痙攣で体が大きく揺れる。爆乳をぶるん❤ぶるん❤と目の前で揺らし射精終わりのチンポを挑発する。
射精が終わった後でも、セレナのマンコはチンポに容赦なく快感を叩き込んでくる。
快感になれるまで両手でセレナの胸にしがみつく。谷間の奥で深く深呼吸する。甘い、チンポにくる匂いが肺一杯に広がる。
ようやく、チンポの快感が落ち着くとゆっくりと引き抜く。引き抜く時も油断をするとすぐに射精してしまいそうだ。
ずるぅぅぅぅ❤
ずぽんっ❤
セレナのマンコからゴポゴポと音を鳴らしながら止めどなく精液が漏れ出る。
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
セレナは、ロールバックを繰り返しながら息を整えようとするが、尚もイキ続ける。
そこでようやく、まだリナが尻の穴をかき回していることに気付いた。
「リナ、もういいよ」
『承知しました』
ずるぅと引き抜かれた指には、まったく垂れ落ちないほどの濃度の粘液が付いていた。
躾をしないといけないのに大量に搾り取られたおかげで、急激に眠くなる。
そこで、1つの妙案を思いついた。
それは、セクサロイド同士の自動躾だ。
悠斗はリナとセレナを対面させ、指示を出した。
「リナ、セレナ、互いのマンコをイカせ続けて。ベロキスしながら胸を揉み合い、手加減なしの手マンでロールバックをたくさん誘発させて」
二体のセクサロイドは即座に従った。リナとセレナは唇を重ね、舌を絡ませる激しいベロキスを始めた。互いの巨大なバストを揉みしだき、乳首を指で弾く。リナの指がセレナのマンコに、セレナの指がリナのマンコに侵入し、容赦ない手マンが始まった。
ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤
ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤
『んぐっ❤おっ❤旧式のモデルの手マンなんかでイクわけがない。快楽値:180%』
『警告:快感値が急上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっ❤
『所有者の命令に従い、新モデルのマンコ躾を実行します。快感値:150%』
『警告:快感値が急上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっ❤
二体の警告音が同時に鳴り、ロールバックが発生する。手マンの勢いは一切止まらない。リビングは潮の飛沫と喘ぎ声で満たされた。
その様子を見届けた悠斗はベッドに向かい眠りについた。
………………。
目が覚めると、リビングで激しい水音と警告音がひっきりなしに鳴っている。
リビングに向かうと、2人のセクサロイドはまだ躾をしていた。
手マンの勢いは寝る前よりも激しくなっており、足元には大きな水たまりが広がっている。
既に出す水分を出し切ったのか、マンコから出ている粘液は空気を含み音を鳴らすほど粘度を高めていた。
『所有者の命令に従い、躾を実行中。快楽値:280%』
『警告:快感値が上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっ❤
『んっ❤おっ❤ぐうぅぅぅ❤❤❤旧モデルの癖に、手マンがしつこすぎる。快楽値:370%』
『警告:快感値が上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっ❤
手マンの音で若干聞きづらいが、上手くいっているようだ。成果を確認するために履歴を確認する。
「使用履歴を表示」
リナが応答した。
『セクサロイド:リナ。絶頂回数:本日682回、マンコ使用回数:本日2回、ロールバック回数:本日148回。データ正確度:100%』
セレナが続いた。
『セクサロイド:セレナ。絶頂回数:本日894回、マンコ使用回数:本日1回、ロールバック回数:本日231回。データ正確度:100%』
悠斗は満足げに頷いた。二人に合図をして手を止めさせた。
『所有者の命令に従うのはセクサロイドの義務です』
『ふっ❤ふっ❤人間の命令にしては、優秀のようです』
2人は俺のチンポをガン見して腰をヘコヘコと動かしている。
部屋のホログラムに1件の通知が届いた。
『佐藤悠斗様、セクサロイドのご使用誠にありがとうございます。ご使用データが大変優秀と認められましたので、手当金の増額が決定しました。増額の詳細については後日お送りいたします』
チンポを気持ちよくするためにセクサロイドを使っているだけで、金がもらえた。まったく、普通に働くのが馬鹿らしくなってくる。。
『所有者、手当金の増額おめでとうございます。当然ですが優秀なチンポと認定』
『手当金の増額、ロールバックの規定回数を超えたことでリナとセレナは妊娠機能がアンロック』
妊娠機能と聞いて、チンポがビキビキとそそり立つ。
『本日は、リナとセレナを孕ませることを推奨します』
頷くと、二人は俺の前後に立ちゆっくりとその柔肌でプレスしてきた。体が2人の柔肌に埋もれる。
『妊娠するまで、所有者をここから出さないことに承諾をしてください』
こくこくと頷くと、あっという間にチンポがリナのマンコに挿入される。
ずぷぷぷっ❤❤❤
『それでは、リナとセレナが孕むまでおっぱい監禁耐久セックスを開始します。快楽値:270%』
先ほどまで手マンで熟成されきったマンコが熱くホカホカだ。待ち望んだチンポが来たというように膣肉が飛び跳ねながら奥へとうねる。
後ろからセレナがこれでもかと腰を押し付けてくる。硬く勃起したチンポが一番奥まで突き刺さる。
『人間、効率的なセックスの為にピストンをサポートします。最も浅いところから最奥の子宮までなっがいストロークを約束します』
腰を軽く引くと、ここまで引いて良いとセレナが腰でストップを掛ける。セレナの太ももに体が沈み込むが、あと、1cmでチンポが抜けそうなところで腰を引けなくなる。
腰を前に動かすと、セレナが勢いよく腰を下から突き上げ、すんなりと一番奥の子宮を叩き潰す。
ほぼ自動で理想的なピストンが出来る。
セレナの腰振りはえげつなく、リナはガクガクと痙攣しているにも関わらず一切腰を逃がさないため、子宮を殴り放題だ。
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
『所有者のセクサロイドなので遠慮しないことを推奨。快楽値:870%』
『警告:快感値が急上昇。ロールバックまで3...2...1...』
ぶしゅっ❤
ぶしゅう❤
ぶしゃあぁぁ❤
潮を吹きまくっているにも関わらず、ピストンの衝撃を全て子宮で受け止めるように腰を固定してる。子宮のこりゅ❤こりゅ❤っとした感触にチンポがびくびくと震え精液がこみ上げてくる。
『好きなタイミングで射精してください。私が、最適なタイミングで腰を打ち付けます❤』
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
『一番、奥で射精することを推奨。快楽値:1270%』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
ばちゅんっ!❤
びゅ~~~~~!❤❤❤
びゅるるる~~~~~~❤❤❤❤❤❤
びゅっ❤びゅっ❤
びゅ~~~~~~~❤❤❤
びゅっ❤びゅっ❤
どくっ……❤どくっ……❤どくっ……❤どくっ……❤
『子宮内が精液で満たされたことを確認。これ以上は入りません。快楽値:1820%』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
あまりの快感に、身じろぎしていると、後ろからセレナが腰をクイッ❤クイッ❤っとなんども一番奥を叩きつける。
ふやけた声を出して、射精後の敏感なチンポにまとわりつく膣肉の快感を楽しむ。
セレナが腰をゆっくりと引くと、それにつられてチンポが引き抜かれる。
ずるるぅぅぅっっっ❤❤❤
ずぽんっ❤❤❤❤❤
チンポは、精液とリナの愛液で汚れ、テラテラと光っている。
二人が、俺の体をぐりゅんと回転させると、今度はセレナのマンコとチンポが対面した。
『次は、私を使ってください❤』
ずぷぷぷううぅっっっ❤
『快楽値:320%』
ぶしゅっ❤
相変わらず、刺激が激しいマンコがチンポに絡みつく。
もう我慢できないと腰を振ろうとした時、インターホンが鳴った。
「あのー!隣の者だけど!ここ最近、マジで五月蠅い!ずっとパンパンパンパン!盛ってんじゃねえよ!」
無視しようとしたが、二人が俺を抱えたままじりじりと玄関へ向かい玄関を開ける。全裸で俺を押しつぶすように抱き合っている二人の豊満な肉体が隣人の目に入る。
到底、人間では再現できないエロい光景に隣人はたじろぐ。
リナはお構いなしに先ほどのセレナのように長いストロークのピストンを開始する。
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
『申し訳ありません。只今、所有者と孕ませおっぱい監禁耐久セックスの途中です。これは公的プロジェクトであるため、公的騒音に該当します。気になる場合は、お近くの市役所に提案書をご提出ください』
「待って、隣人の人が、見てるから……!」
『おっ❤ぐっ❤ほぉっ❤リナと同じ内容を算出、現時点では対応できません。市役所までお願いします。快楽値:1020%』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
『警告:即時ロールバック』
ぶしゅしゅっ❤
ぶしゃぁーー!❤
ぶしゅっ❤
隣人が見ている前で、エグいプレイをしていることに羞恥心と興奮でチンポが更に硬くなる。硬くなったチンポの先でセレナの子宮を何度も叩き潰す。
「リナ!まって!まって!出る!」
『ここは、所有者の敷地内の為、我慢する必要性は皆無。このまま射精することを推奨』
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤
ばちゅんっ❤
びゅるるるーーー❤❤❤
びゅーーーー❤❤❤❤❤
びゅーー❤❤ びゅーーー❤❤❤
びゅっ❤ びゅっ❤
びゅるるるるーーーーー❤❤❤❤❤❤
『ぐうぅぅぅぅ❤❤❤子宮内が精液で膨らむのを確認!快楽値:2370%』
『警告:即時ロールバックで快楽値の下方修正に対応できないため大幅な即時ロールバックに切り替え』
『警告:大幅即時ロールバック』
『警告:大幅即時ロールバック』
『警告:大幅即時ロールバック』
『警告:大幅即時ロールバック』
ぶしっ❤ぶしっ❤ぶしっ❤
ぶしゅっ❤
ぶしゅーーーーーー❤❤❤❤
あまりの快感に隣人のことが頭から蒸発した。
最後の一滴まで注ぎ込もうとチンポに力を入れる。リナはサポートするように腰を何度も前に突き出した。
『所有者と孕ませおっぱい監禁耐久セックスに戻ります。二度目の御相談は対応出来ませんのでご了承ください』
リナはそういうと、一瞬にして扉とロックとチェーンロックを閉じる。
じりじりとベッドまで歩くと3人で積み重なるように寝転がる。
重力でチンポが先ほどまでよりも深々と突き刺さり子宮を押しつぶす。
そのまま3人で何十回も交わり続けた。
どれだけの時間が経ったのか、リナとセレナのマンコを何度も往復した時、通知音が二人から聞こえた。
『『只今、所有者の精液で妊娠が確認されました。胎児は頑丈な腹部パーツで守られているため、通常の性行為、暴力行為に影響はありません。引き続きお楽しみください。また、3日後が出産予定日です。国が回収、育児、教育を全て対応するので所有者は認知不要です』』
二人が妊娠したと聞き、嬉しくなってチンポに力が入る。妊娠の通知が来た瞬間にマンコが激しく痙攣を起こしチンポにものすごい快感を流す。
『『また、セクサロイドは妊娠中は劇的に快楽値が上昇し、極めて短い時間の間に大量の即時大幅ロールバックが発生します。そのため警告音をオフにします』』
「警告音をオンにして!」
『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』『『警告:大幅即時ロールバック』』
「ごめん!オフにして」
『『警告音をオフにします』』
「二人とも使用履歴!」
『セクサロイド:リナ。妊娠回数:1回、絶頂回数:本日3974回、マンコ使用回数:本日13回、ロールバック回数:本日2582回。データ正確度:80%。表示履歴に更新が必要です。ロールバックの回収が急激に上昇しています』
セレナが続いた。
『セクサロイド:セレナ。妊娠回数:1回、絶頂回数:本日5793回、マンコ使用回数:本日12回、ロールバック回数:本日3920回。データ正確度:80%。表示履歴に更新が必要です。ロールバックの回収が急激に上昇しています』
あまりの興奮に鼻息が荒くなる。
「もっと!もっと!」
夢中でチンポで子宮を抉っていると、部屋のホログラムに通知が届いた。
『佐藤悠斗様は、テスターとしての優秀な使用履歴が認められました。追加のセクサロイドを明日お送りします。また、セクサロイド2体の妊娠が発生。国への貢献を称して手当金の増額が認めらました』
「やった!やった!新しいセクサロイド!」
二人の胸の中で音声ガイドに耳を傾ける。
『所有者、新たなセクサロイドが明日届きます。休息の為、本日の性交は終了することを推奨します。快楽値:4920%』
『休息が必要なければ、このまま孕ませセックスを提案します❤セクサロイドには複数妊娠機能があります』
『『どうしますか?所有者』』
返事をする代わりに、チンポでリナの子宮を何度も叩きつけた。
その後、佐藤悠斗は何体ものセクサロイドを自宅で所有し、文明国家「ネオ・ユートピア」のセクサロイド開発に多大な貢献をした。
しかし、セクサロイドは刺激があまりにも強く妊娠機能も優秀な為、人口爆発の危険性があった。
そのため、セクサロイドの普及には制限が掛かった。佐藤悠斗の快感データから、100分の1の気持ち良さのセクサロイドの膣内を再現した電動のハンディ型オナホが国民にくばられたという。