敗球!!セカンドシーズン17
🕑 Added 2022-03-19 12:33:29 +0000 UTC
敗球!!セカンドシーズンの続きです。
体育のバレーで町田葵、鈴木彩乃、松田澪ら最強チームに屈したジュン。失意の彼の前にまたしても保健室の養護教諭・寺原綾が登場です!
保健室の先生「あれ〜?北山君じゃない。何かあったの?大丈夫?」
養護教諭の寺原綾だ。彼女には先日、祥子と一緒に性教育を受けて以来だが、これまで女子バレー部に何度もズタボロにされた時も面倒を見てもらってきた。ジュンは彼女の持つ女性上位的な思想に苦手意識があったが、祥子の方はすっかり彼女に心酔しきっているようで「綾先生」と呼び、ジュンとのことも色々と相談しているらしい。
綾「保健室に寄ってきなさい。」彼女の言葉にジュンは黙って従った。
綾「なるほど、それは大変だったわね。」
ジュン「はい……。」
綾「でもまあ、これで少しは男として成長できたと思って頑張るしかないわね。」
ジュンは女子たちにボロボロにされて負けた事は告白したが、射精した事は黙っていた。しかし綾には全てお見通しのようだ。
綾「北山君、ひょっとして射精…しちゃった?」
ジュン「え!?︎なんでわかるんですか!?︎」
綾「ふふ…。だって私は大人よ。精液の匂いくらい分かるって。」
ジュン「・・・試合中に負けた女子に抱き抱えられちゃって…そしたら…。」
綾「うん。それで、その女の子は何て言ってたかしら?」
ジュン「これが男子の弱さだって…。」
綾「確かに、その子の言う通りかな。オチンチンにエネルギー奪われる男の子は、女子には勝てないもの…。」
ジュン「うっ……」
綾「取り敢えずそのパンツ、どうにかしようか。ちょっと待ってて。今の状態じゃ教室に戻れないだろうから今日はゆっくりして行きなよ。担任の先生にもそう伝えておくから。」
綾の言葉に甘えることにしたジュンは、ベッドで横になる事にした。そして15分くらいして、彼女は戻って来た。
綾「はい。これを穿きなさい。」彼女は近くの大型スポーツショップでパンツを購入して来たようだ。
ジュン「でも、これ…。」
綾「大丈夫だよ。これは私からのプレゼントだから。」
綾が購入してきたパンツは競技用のもので、ペニスをしっかりと固定出来るようなつくりになっていた。
綾「これなら試合中にオチンチン大きくさせちゃっても、あまり目立たないと思うわ。」
ジュン「あ・・・ありがとうございます!」
ジュンは感謝しながらそれを受け取った。
綾「あっ!でもその前に精液拭いてあげなきゃね。」
そう言うと綾は保健室の鍵をかけてカーテンも閉めた。
綾「さあ、ズボン脱いで。まずはパンツを取り替えよっか。」
ジュン「で…でも、恥ずかしいです。」
綾「大丈夫よ。誰もいないから。ほら早く。」
それでもジュンは躊躇した。
綾「ほらっ!男の子でしょ?」
そう言うと綾はジュンのズボンとパンツを一気に脱がした。
ジュン「あっ!先生……」
綾「ふふ・・・なかなか立派じゃない」
ジュン「先生、見ないで下さい……。」
綾「ちんちん見られたくらいで男がジタバタしない!」
綾はジュンの勃起状態の陰茎をまじまじと見つめながら濡れたシートで丁寧に精液を拭き取っていく。」
綾「なるほど。結構いっぱい出しちゃったんだね。女の子に負けて気持ち良かった?ん?」
ジュン「うぅ……。」
綾「フッ。そんな事より、今はこっちに集中しないとね♪」
ジュン「はい。」
綾「よし。これでOK。あっ!でもまだちょっと先っぽからおつゆが出てきてるね。興奮が収まって無いからかな。」
ジュン「先生、もう終わりですか?」
綾「ふふ。こんな状況で終われる訳がないじゃん。新しいパンツ汚しちゃうよ。」
ジュン「すみません。」
ジュンは顔を真っ赤にしながら答えた。
しかしこの興奮が、体育の時のものではない事は彼自身も分かっていた。
綾「オチンチン、小ちゃく出来ない?このままだとパンツ穿けないよ?」
ジュン「は・・・はい」
ジュンは目を閉じて意識を集中させた。彼の勃起の原因は目の前にいる若い養護教諭の寺原綾だ。
彼女の言葉や仕草、匂いなど全てがジュンを刺激していたのだ。
視覚情報を遮って少しだけ萎み始めたジュンのペニスだったが、完全に元に戻ることはなかった。
綾「どうしたの?なんで小さくならないのかなぁ?」
わざとらしく聞き返す綾。
ジュン「それは…、その…。」
綾「北山君が1番よく知ってる事だよね。教えてくれる?だってこれは君の持ち物でしょ?」
ジュン「よく…わからない…です。」
綾「ズルいんだね、君は。じゃあ代わりに先生が答えてあげるよ。君のオチンチンが勃起してる理由は、私のせいだってことだよ。」
ジュン「うっ!?︎」
綾「フフッ。じゃあ男の人が勃起しちゃうのはどんな時?この前のレッスンで教えてあげたよね。」
ジュン「お…女の人の裸を見た時とか、せ…性行為をする時…です。」ジュンは震えながら綾の質問に答えた。
綾「そうだよね。先生、君たちにそう教えたよね。でもちょっと補足が必要だったかな。」
ジュン「えっ?」
綾「今の君みたいに女性の裸を見たいとか、性行為をしたいとか…、そう願った時も男性の身体は反応するんだよ。」
ジュン「す…すみません。」
綾「謝ることないわよ。本能的なことだから。」
ジュン(俺、やっぱりおかしいのか?)
綾「それでは、保健の授業を始めましょう♪ちょっと待っててね」そう言うと綾はジュンを大鏡の前に立たせ、自分は保健室の奥の方へ消えていった。
綾「お待たせ。それじゃあ始めましょう。」
ジュン「せっ…先生!」
綾「ふふ…驚いた?」
そこには白衣を脱ぎ捨て下着姿になっている綾の姿が映っていた。
白いブラジャーに包まれた形のいい胸、そして可愛らしいピンクのレースショーツ。
綾「どうかしら。先生のボディラインは?一応元アスリートなんだけど。」
ジュンは綾の身体に圧倒された。彼女は逆三角形の上半身とどっしりした腰回り、それでいてバランスのいいしなやかな身体をしている。トップグラビアアイドルよりもよほどセクシーであった。
ジュン「すごい……」思わず声が漏れてしまった。
綾「ふふ。ありがとう。まだまだ北山くんには負けないかな。」
(そういえば祥子が…)
ジュンは綾が昔、女子背泳ぎでオリンピック候補にもなったスイマーだった事を思い出した。
大学時代に怪我の影響で選手の道は断念したが、養護教諭の資格を取得したようだ。しかし今でもスイミングクラブで後進の指導も兼ねてトレーニングを欠かしていないため抜群のプロポーションを維持している。
普段は白衣を着ているためわからなかったが、彼女の広い肩幅はトップレベルの水泳選手だった時の名残りだろう。
ジュン「あの……聞いてもいいですか?」
綾「スリーサイズなら秘密だよ。」
ジュン「違います!どうして……その……こんな事をするんですか?」
綾「どういう意味かな?」
ジュン「だって今、保健体育の勉強をしてるだけですよね?なんでそんな格好までする必要があるんですか?」
綾「別に君が私の授業を受ける気が無いなら、それでもいいわよ。無理強いはしたくないから。だったらオチンチン小さくしなきゃダメだけど。」
ジュン「……。」
綾「じゃあ始めるね。君の望む授業を…。」
ジュン「えっ?」
綾「じゃあ…まずは私の下着、脱がしてくれない?ほら早く」
ジュン「は……はい。」
綾「まずはどうするの?フフ……わかるよね。」
ジュンは恐る恐る綾の背中に手を回し、ホックを外す。
すると形の良い大きなバストが現れ、ジュンはまた言葉を失った。
綾「ブラの外し方は心得てるみたいね。次はパンティ、下ろしてくれるかな。」
ジュン「はい。」
綾「そのままゆっくり下げて。」
ジュンは言われるままに、ゆっくりと綾のショーツを下げていく。
綾「んっ……北山君、もっと強く引っ張って大丈夫よ」
ジュン「あっ……はい。」
白くきめ細やかな肌が現れたが水泳をやっているため陰毛はほとんどない。
割れ目がくっきりと見える。
ジュン(うわぁ……)
綾の秘所を目の当たりにして、ジュンの顔に血が集まった。
綾「さっきからずっと見てたものね。触りたい?」
ジュン「いえ……それは。」
綾「遠慮しないで。先生が特別に許可します。」
ジュンの手が自然と綾の女性器へ向かう。指先でそっと触れると、ヌルッとした感触があった。
ジュン「濡れている……んですか?」
綾「そうよ。女性も男性も同じで気持ちよくなるとお股から愛液が出るの。これが女性の性欲の状態よ。覚えておくといいわ。」
ジュンはゴクリと唾を飲み込む。
(先生も性欲・・・感じてるんだ・・。)ジュンは驚きとともにちょっと嬉しい気持ちになった。
綾「どう?さっきの体育の授業では君のオチンチンはここに負けてしまったんだったよね?」
ジュンは葵に抱き抱えられた時の事を思い出した。勃起したジュンのペニスは彼女のブルマの股間と擦れ合い、そして驚くほどあっけなく果てたのだ。
綾「授業の時の事再現して見せて。どんなふうに女の子に負けちゃったの?」
ジュン「いいんですか…先生?」
綾「もちろん。ほら、自分の体験した通りにやってみなさい。」ジュンは勃起したペニスを恐る恐る綾の割れ目に軽く押し付けてみせた。
ジュン「こ…こんな風に先っぽが…あっ…くあっ♡」
綾の湿った性器に軽く触れただけでジュンのペニスに電気のような快感が襲ってきた。それでも体育の時に精液をたくさん出したので、今は我慢できた。
綾「ふぅん。それで?」
ジュン「グイグイ押しつけられました。」
綾「それだけで?」
ジュン「はい……凄く柔らかくて。」
綾「その後は?」
ジュン「電気みたいな刺激がきて。」
綾「うん。他には?」
ジュン「そのあと……すぐ・・・・出てしまいました。」
綾「なるほど…、女の子に大胆に攻められて圧倒されちゃったかな。それじゃあもう一度挑戦してみる?女のお股に。」
ジュン「えっ!?」
驚くジュンをよそに綾はジュンのペニスを彼女の股間に挟み込んだ。
綾「女の子のお股への苦手意識は早めに克服しないとね。耐えるだけでいいから。」
ジュンのペニスは綾の太腿によって完全に包み込まれていた。
綾「ほら。今度は頑張って。」
ジュン「はい……。」
綾はジュンの表情を注意深く観察している。先程の葵のように擦り付けるような動きは無かったので、射精する事はなかったが、綾の股間の柔らかいさやぬるっとした感触、さらには生温かい体温にジュンのペニスは反応し続けていた。
綾「ちょっと反応が早いなぁ。もう少し我慢できないの?」
ジュン「すみません。」
2人は向かい合う格好になったが、身長、肩幅、腰回りの全てにおいて元トップスイマーの綾の体格が圧倒しているため、ジュンが彼女に抱かれるような格好になる。
(これが…大人の女の人のカラダなんだ…)ジュンは今更ながらに綾の豊満な肉体に興奮していた。
綾「あら?また大きくなってきたんじゃない?でもちゃんと我慢するのよ。そうすればそのうち慣れてくるから。」
ジュン「はい!」
綾「よし、それじゃあそろそろ本格的に鍛えてあげる。覚悟は良い?」
ジュン「お願いします。」
綾はゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
ジュン「くあっ…ぐっ…あ…!」
綾の性器はさらに潤っており、ジュンのペニスを滑らかな愛液で包む。ジュンの亀頭の先端からもカウパー腺液が分泌されていた。
綾「どう?気持ちいい?でも負けちゃダメだよ。君はオチンチンだけじゃなくて、心も強くならないと。」
ジュン「はい!頑張ります!」
綾「まだ余裕があるみたいだからもっと激しく動くよ」
綾は更にスピードを上げた。
ジュン「ああ……うっく……くっ……」
綾「ほらほら。もう限界?弱いぞ男の子!女にやられっぱなしで悔しくないの?ねぇ、なんとか言ってごらん。」
ジュン「くっ……そんな事言われても……わかん……ないです」
綾「情けない声出してる暇があったら少しは反撃したら?」
ジュン「……くあっ……あう……くぅ……あ……あ……くっ……くう……う……♡」ジュンの反応が明らかに変わってきた。
綾「ほら、やり返してみなよ。」
ジュン「だって……こんなの初めてで……」
綾「言い訳しない。こういう時はなんて言うんだっけ?」
ジュン「負けたくない…、おれ先生に」
綾(へぇ~。なかなか根性のあるじゃん。)
綾はさらにペースを上げる。
ジュンは身体を震わせながら必死に堪えた。
綾「その調子。もう少しでイケそうだね。」
ジュンのペニスは完全に勃起していたが、彼の意志の力で何とか射精だけは避けていた。
ジュンは目の前にいる女性教師に屈服したくなかったのだ。
綾はジュンの様子が変化したことに気付いた。
綾(これ以上やったらさすがにイッちゃうかな…。)綾は腰の動きを止め、ジュンの頭を撫でた。
ジュンは息を荒げている。
綾「よく耐えたじゃん。頑張ったね。」
ジュンは黙って下を向いていた。
綾はジュンの顔を上げさせキスをした。舌を入れ込みジュンの口内を犯していく。唾液を流し込むようにしながらジュンにディープキスを繰り返す。
ジュンは顔を真っ赤にしてされるがままになっていた。しばらくしてから唇を離す。
綾「ほら、今度は君の番だよ。女にやられっぱなしじゃ悔しいでしょ?」ジュンは綾の唇に口を近づける。
ジュンは震えながらも、思い切って自分から舌を入れてみた。綾はしばらくジュンの好きなようにさせてみた。
(あらあら…経験済みみたいだけどまだまだ子供のキスね)
綾は再び彼の舌を絡めとり自分の口に吸い込んでいく。ジュンは抵抗できずにまたしても彼女のにされるままになった。
綾はジュンの耳元に顔を寄せ囁く。
綾(上手だったよ。キスの方はちゃんと楠本さんに鍛えてもらってるようね。でも私に勝つにはまだまだだよ。)
ジュンは大人の女のキスがこれほど激しく甘美なものだとは思わなかったが、綾からすればかなり手加減していた。
綾「精液出してスッキリしよっか。」綾はジュンをベッドに寝かせると、彼の上に跨った。
ジュン「せっ…先生……」
ジュンは自分がこれからされることを理解したが、同時に期待している自分に気づき戸惑っていた。