クラスメイトの淫魔さんに全財産と引き換えに一回抱かせて下さい…って土下座されるやつみたい。
🕑 Added 2024-11-01 06:24:56 +0000 UTC
断っても、
「お願いします!ほんとに一回だけ!キスもハグもなし!マグロでもOK!勝手にいれろよ…みたいな感じで行為中にスマホ弄られても文句言いません!後生です!悪いようにはしませんから!お願いします!お願いしますよぉぉぉぉぉ!」
ってアスファルトにおでこを当ててぐりぐりやってる。
無駄に大きい声で騒ぐもんだから、近所の人達も集まってきて、こっちの方みながらヒソヒソやりだす。
「わたし!総資産一億あります!全部あげます!もっと欲しいならママに交渉して引き出します!私の全てあげますので!どうか!お願いします!このとおり!」
って止まる勢いがないから、近所で変な噂が立つ前に、取り敢えず部屋に上げることにする。
「部屋に上げてくれたってことは良いってことですよね?ふーっ♡ふーっ♡んくっ…やっとヤレる…夢にまで見たナマ人間くん…ふーっ♡ふーっ♡」
って淫魔さんが目にハート浮かべて迫ってくるから、怖くなって一旦落ち着いて!って静止すると、
「え…………そ、そんな…そんなのありですか…?あんまりですよ…こ、ここまで来て生殺しなんてぇ…うえーん!ぐすっ…もういいです…学校辞めて魔界に帰ります。人間くんに情緒を弄ばれたから病みましたって学校には報告します…」
って目に涙を浮かべながら、とんでもないことを言い出すので、
「じゃ、じゃあ…本当に一回だけですよ?」って自分も焦ってとんでもないことを口走ってしまう。
その言葉を聞いて、ぱぁっ…と顔を明るくした淫魔さんが、
「はい!絶対にキスもハグもしません!いれるだけ!人間くんはスマホでも弄っていてください!あ、これ一億円です!ここに置いときますね、さぁさぁさぁさぁ!ベッドに横になってください!あ、汚れるかもなんでバスタオル敷きますね!見てください!スマホの電源切りました!盗撮とかしてません!それに!それに!……」
って早口で捲し立てながら、準備を始め出す。
机に置かれた一億円をみながら、促されるままにベッドに寝そべる。
一瞬ですっぽんぽんになった淫魔さん。普段は物凄い猫背だから気にならなかったけど、胸がとんでもなく大きい……身体も引き締まってるし、あんなんでもちゃんと魔族なんだなぁ…なんて失礼なことを思っていると、
「ぬ、脱がせますね…///。あ、ちなみに大っきくさせるために…その、アレをぱっくんちょしたりとか、ちゅぽちゅぽしたりとかはありですか?」
って物凄く興奮した表情で顔を覗き込んでくる。
自分も今更なんか恥ずかしくなってきて、スマホで顔を隠しながら、「す、好きにしてください…///」って言っちゃう。
すると、
「え、そんなの良いんですか♡へへへっ…♡それじゃ、お言葉に甘えてぇ…♡♡♡」
と言うと、ちそちそに顔を埋めて、吸ったり顔ズリしたりと変態行為を堪能しながら、慣れた手つきで自分の股を弄り始める。
「ふーっ♡すんすん♡すぅーーーーっ♡はぁぁぁっっ♡♡♡んちゅっ♡ちゅっ♡れろれろれろれろれろれろ♡♡♡♡♡あ"〜キク♡ガチキマるわこれ♡マジブッとぶ♡さいこぉ〜♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡」
ってボソボソ呟きながら、床に潮の水溜りを作り始める。
身体を許したことを後悔しつつも、言ってしまった手前引き返せないので、スマホの画面に集中することにする。
淫魔さんの変態行為がくすぐったいことに加えて、オナニーしてる淫魔さんの淫臭が部屋中に広がって、自分も少しそういう気分になってしまい、
「お、ちょっと元気なってきたぁ♡それじゃ、頂きま〜す♡ぱくっ♡んむっ♡んじゅるるるっ♡じゅぶっ♡じゅぼっ♡」
って少し反応してしまった瞬間、逃さんと言わんばかりに咥えだす。
「……っ!…………っっっ…///」
淫魔の体液には媚薬成分が含まれているため、敏感になったちそちそに貪るような淫魔さんのフェラは効きすぎてしまう。濃くなる室内の淫臭も相まって増々ちそちそは元気になってしまい……
「ちゅっ♡ちゅぅぅぅっ♡じゅるるるるるっ♡じゅぼぉっ♡じゅぶぶぶぽぉっ♡♡♡んむぅっ♡んぇっ♡あれぇ…人間くん♡大丈夫ですかぁ〜♡顔が歪んでますよぉ♡んちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
執拗なキスでどんどん敏感にされてゆく。まずいこのままだと………
「まだイっちゃ駄目ですよぉ♡わたし、チャンスは一回しかないんですらぁ♡あむぅっ♡じゅぷっ♡ちゅぷぅっ♡れろれろれろ♡」
あ、まずいこれ…気持良すぎる…無理!我慢できない!口の中で舐められるのやばいっ!動画に集中しないと……!
「んべぇっ♡我慢強いですねぇ♡ますますイジメたくなっちゃいますよぉ♡♡♡」
そう言ってベッドのそばに置いていたカバンから何かを取り出す淫魔さん。
「これ♡超激ヤバな媚薬ローションなんです♡軍が重要な参考人の拷問用とかに使うヤツ♡本当は専用の液体で希釈して使わないといけなんですけど、人間さんのためですから♡贅沢にそのまま使っちゃいますね♡」
そう言って太ももからお腹にかけてピンクの蜂蜜のような粘性の液体を垂らす淫魔さん。
たかがローション…今だって動画に集中すれば耐えられているんだし、大丈夫。お笑いとか見て気を逸らそう…
「それじゃ♡塗り伸ばして行きますねぇ♡ぬ〜りぬ〜り♡」
「あ" っ"…あ"あ"あ"っ"っ"っ"!!!」
これヤバイっ!熱い!塗り伸ばされたところが熱くなって敏感になってる!息を吹き掛けられただけでっ………!
「暴れちゃ駄目じゃないですかぁ♡よいしょっと…♡さぁて…おちんちんのあたりは入念に塗りますねぇ♡」
「だ、だめっ!やっ…あ"ぁ"っ、め"っ"っ…!お"ごっ♡お"ぉぉっ♡♡♡お"ぉ"ぉ"ーーーっ♡!♡!♡!」
視界がチカチカと暗転する。スマホを放り投げて、枕を顔に押し当てる。耐えろ!耐えっ…!
「ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡先っぽにも塗り塗り〜♡あ、お尻の方にも塗っていきますねぇ〜♡ちゃんと穴の中もぉ〜♡ぐりぐりぐりぃ〜♡ふひひぃ〜♡気持ちいですかぁ〜♡腰浮いてますよぉ〜♡えっぐい声漏れちゃってますねぇ〜♡」
「まだ一回もヤッてないんですらかぁ♡耐えないと一生終わりませんよぉ〜♡魔族との契約は絶対なんですからねぇ♡さぁ〜て♡入念に塗り終わりましたしぃ♡そろそろ尻尾を巻きつけた手コキでゴシゴシやりますかぁ〜♡」
「い、淫魔さん…もう辞めてぇ…お金…返すから…お願い………♡」
「や♡だ♡」
ごちゅぐちゅぐりゅぐにゅごちゅぐちゅぐりゅぐにゅごちゅぐちゅぐりゅぐにゅごちゅぐちゅぐりゅぐにゅごちゅぐちゅぐりゅぐにゅごちゅぐちゅぐりゅぐにゅ!!!!!
びゅるるるるるっ♡♡♡♡♡びゅぐぐっ♡びぐっ♡びゅぐぐっ♡ぢゅっぐっ♡びゅぐぅっ………♡♡♡
「はーっ♡はーっ♡んはぁっ♡あえっ♡あうぇ〜♡あうぁ〜♡♡♡」
「いっぱい出ちゃいましたねぇ♡でも駄目ですよぉ♡人間くんだけ気持ちよくなっちゃ♡一回ヤるまで終われないんですから♡伸びてないで私のことも早く気持ちよくしてください♡ぱんぱんしてくれないとイけないじゃないですかぁ♡私からは絶対にぱんぱんしないので、起き上がって無理矢理押し倒さないと駄目なんですけどねぇ♡早くパンパンしてくれないと、この媚薬ローション全身に塗りたくって、染み込ませて、息するだけでイっちゃう身体にしちゃいますからねぇ♡まぁ、そうなったら私が引き取って一生可愛がって上げるので安心してくださぃ♡えっひっひっひ♡♡♡」