艦船乱舞♡~ヤリモク雑ナンパ♡ モナーク編~
🕑 Added 2025-03-16 12:00:00 +0000 UTC
「あぁん♡ 貴様ぁ、なにをする……ッ♡♡ 止めろおぉぉぉ♡♡」
大乱交会場となってしまった、アズールレーンの基地。白い軍服姿で歩いていたモナークは、全裸の雄からナンパを受けていた。
後から抱きしめられ、股座を弄ばれる。丈の短いプリーツスカートは、ムッチリとした太腿を遺憾無く晒す。
「こんなチョーミニのスカート履いててさぁ、そりゃねーだろ♡ ナンパ待ち確定って感じィ♡」
男は下劣に笑い、両手を滑らかに操る。それぞれの指先はスカート越しに太腿を撫で回し、モナークの下半身を昂らせた。
「んぉ゛……っ♡♡ お゛ほっ、お゛っ、んおぉ……っ♡♡♡ ま、待て……っ、この後、待ち合わせがある……っ、からっ、あっ、んあぁ……ん♡♡」
抵抗なのは言葉だけ。軍帽を被る彼女は鼻の下を伸ばし、口を大きく開く。その口からひり出る声は低く、色欲にまみれていた。
「待ち合わせ、っつても……どーせ男とパコりまくるだけだろぉ? 約束放り出して、俺とヤろうぜぇ?」
男は舐めるように囁くと、舌を伸ばした。美しい顔をゆっくりと舐め、得物に美声を浴びせる。
すると女体は欲深く踊り、グイグイと尻を雄に押し付ける。
「お゛……っ♡♡ んぉ゛っほ、おっ、おぉん♡♡ そ、そんな……っ♡♡ 約束を破ったら、絶対に、お仕置きをされて……しまっ♡♡ んふっ♡♡ んふぅ゛……ッッ♡♡♡ んっふうぅぅう〜〜〜〜…………ッッ♡♡♡」
瞬間、彼女は卑猥妄想を始める。約束破りの交尾がどれだけ背徳的で、心地良いか。その後のお仕置きは、どれだけ凄まじいか。
最低極まりないオゲレツ妄想に、太腿同士は擦れ合う。
モジモジ、モジモジ……♡♡ モジッ、モジモジぃ゛〜〜……っ♡♡♡
ミニスカートの中、ビッショリと濡れたパンティ。そのクロッチから滲み出る淫蜜が、太腿を伝う。
「ほぉら、俺とヤろうぜぇ? ズッコンばこっこん、仲良ししようやぁ♡」
「お゛ぉ゛……っ♡♡ んぉ゛っ、お゛ほっ♡♡ ほっ、おっ、んおぉ……♡♡ お゛っ、んおぉん♡ ま、ま……ッ♡ そんなコト、言わないで……っ、くれえぇ♡♡ アソコが、キュンキュン……して、しまう、んぅ゛っふ♡♡ んうぅぅん♡♡」
モナークはつま先立ちとなり、顔を横に振る。上半身は僅かに抵抗しているが、下半身は正反対の態度だった。
尻を雄の股間に押し付け、膨らみと熱さを味わう。強引に襲ってと、言わんばかりだった。
「デカケツやっべぇ♡ てゆーか、モナークちゃんがそこまで言うなら……他の女とパコりあっちまおうかなぁ?」
男は意地悪く笑い、執拗に太腿を撫で回す。淡く甘い刺激に、蕩けていくモナークは大きく叫んだ。
「あ゛ぁ゛……っ♡♡ ま、待ってくれ♡ 行かないでくれっ、ええぇぇえ♡♡♡ こんな状態で、放っておくなど……んんっく、ううぅ♡♡」意地悪、止めてくれぇ゛……っ♡♡」
ーーキュンキュン、キュンっ♡♡ キュウゥゥゥン……♡♡♡
ヘソ下の疼きが加速し、白い軍服プリーツスカートを濡らす。Oの字に開いた口は涎をダラダラ垂らし、嬌声を奏でた。
彼女が何を求めているのか。
男は手に取るように分かる。だが、あくまでも焦らすように女体をジワジワ炙った。
「だったらよ、何をシて欲しいのか言わねーとな? 俺が気に入るように言うんだぞぉ?」
舌舐め擦りしながらの、欲望まみれの言葉。しかし響は美しく、モナークの雌を鷲掴みにする。
両手の動きはより繊細に、丁寧に。下半身は円を描くように踊らせる。熱く猛った男根は、尻の割れ目に深く食い込んだ。
「お゛っ♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ……♡♡ お゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡ も、もう、無理だ♡♡ 私ッ……♡♡ む、無理っ、無理イィィィ♡♡♡」
モナークの中で、バチバチと理性が失われていく。約束事など、もうどうでもいい。
ヤリたい、ヤリたい、ヤリたいーー♡♡♡♡
既に肉欲に囚われた心は、欲望を解放する。
「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ た、頼むっ♡♡ 私を、モナークをぉ゛……っ、イジメてくれえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ チンポとマンコ、仲良しさせ合いたいんだ、あ゛ぁ゛っ、あぁぁあん♡♡♡ 約束破って、お仕置きエッチもされたいっ♡♡ エロいことしてくれっ、しまくって、くれえ゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
品性の欠片もない叫びに、男の口は吊り上がる。
「お澄まし顔しといて、脳内ドスケベじゃ〜ん♡ 恥ずかしくねーの?」
先ほどとは打って変わり、意地悪に言う男。言葉の鞭打ち、というべき責めにモナークの興奮はうなぎ上りだった。
「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛ッ、んお゛ぉ゛ん♡♡ そうだ、私は、脳内ドスケベのぉ……ッッ♡♡ お澄まし女だあぁぁ〜〜〜〜♡♡♡ は、恥ずかしいっ♡♡ こんなコト言って、恥ずかしいケド、おっ、んおぉぉん♡♡ ドキドキしてしまうんだぁぁぁ〜〜〜〜♡♡♡」
モナークは顔を左右に振り、涎を撒き散らす。眉も目尻も垂れ下げ、鼻の下を伸ばす顔は不細工極まりない。
発情期の猿、と言ってもいいだろう。クールな雰囲気の面影は、欠片としてなかった。
「ヤッベ〜♡ そんなお澄まし女は、じわじわイジメてやらねーとなぁ♡」
男は直ぐに女体をいただかず、太ももを撫で回す。左右合わせて十本の指を、滑らかに、しなやかに。
モナークの反応も観察しながらのテクニックは、女体を骨抜きにする。
「お゛っ……♡♡ んぉ゛っ、お゛っ、お゛お゛ぉ゛〜〜〜ッッ♡♡♡ ジワジワ、イジメるのダメだ、許してくれっ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ 太もも、弱いんだぁぁあ♡♡♡ さわさわされると、んっお゛ほ♡♡ マンコ、疼くう゛ぅ゛ッッ♡♡ んぉっ、お゛っほ、おっ、んおぉぉ♡♡ 頼む、交尾してくれっ♡♡ チンポとマンコ、ふっかぁ〜〜〜〜く、ズッポリさせあって、くれえぇぇえ〜〜〜♡♡♡」
彼女の脳内はもう、交尾しか考えられなかった。後から、下から、正面から。ありとあらゆる角度、体位でイジメられることを望む。
しかし、男は女体を弄ぶのを楽しんでいた。
「へへ、どうしようかねぇ? 正直な所、他の雌も気になって来たんだわ」
彼が周りを見回せば、ど迫力のセクシーボディを晒す雌は幾らでもいる。
ヤリ捨てにされ、股から白濁を垂らす雌。鼻の下を伸ばしながらナンパを待つ雌。自ら雄を捕まえに行く雌。
堕落しきったKAN-SEN達は、全員がスケベ欲を丸出しにしていた。
「あ゛っ、あっ、あぁ……っ♡♡♡ そんな、酷いっ♡♡ 私をこのままに、しておくなんて、えぇっ、んえ゛ぇ゛……っ♡♡♡」
彼の指を太ももで感じ、両目にハートを浮かべるモナーク。
自分が遊ばれている、という自覚はあるのだろう。雄にとって都合の良い雌と成り果てた彼女は、グイグイと尻を押し付ける。
「そうだよなぁ? 俺とパコパコしまくりたいよなぁ?」
「んお゛ぉ゛♡♡ パコパコしたいっ♡♡ ズッコンパッコン、ヤリまくりたい゛ぃ゛ぃ゛〜〜〜〜……ッッッ♡♡♡ 頼む、ヤってくれ♡♡ 私の身体、好きにしてくれえ゛ぇ゛♡♡」
「ははは! もっとだ、もっとスケベ欲を剥き出しにしろよ。そしたらヤってやるぜ♡」
「お゛っほ♡♡ んぉ゛っ、おっ、んぉ゛お゛♡♡ ほっ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡」
彼の手がスカートの中に入れば、モナークの性欲は噴火する。理性も知性も無くし、己の欲望を大声する。
「ああぁぁぁあああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ヤルっ♡♡ ヤルっ、雄と、ヤリたい゛ぃ゛ん♡♡♡ チンパコ♡♡ ズコパコ、したい゛ぃ゛い゛♡♡ ヤルっ、ヤルっ♡♡ 絶対に、ヤルゥゥウゥ〜〜〜〜〜♡♡♡ んっおほ、お゛ぉん♡♡ ヤルっ、ヤリまくるう゛ぅ゛う゛♡♡♡♡」
その瞬間、男は女体を抱え上げた。脚をM字に開かせ、背面駅弁の体位で笑う。
「はははは! マンコ、こうしてパッカンしてよぉ♡ ヤリまくりたいんだなぁ?」
「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛♡♡ そうだっ、そうだああぁぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ ずぶ濡れマンコ、パッカァ〜〜〜〜ん♡♡ パンティ見せつけて、ヤリまくりたいんだあぁぁ〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、早く、突いてくれっ♡♡ おマンコぱっかぁ〜〜〜〜ン♡♡ んあ゛ぁ゛、あっ、んっおほ、おおぉん♡♡ チンポっ♡♡ ぶっとくて、なっがぁ〜〜〜い、チンポ♡♡ ぶち込んでくれえぇぇえ♡♡♡」
その叫びと同時に、男は亀頭で器用にパンティクロッチをずらす。そしてモナークの秘所を貫き、一気に奥を押し込んだ。
「はははは! エロまんこ、いっただきまぁ〜す♡」
彼はそのまま抽挿を始め、モナークの極上ボディを味わう。緩やかなピストンは淫蜜を掻き出し、乳白色の飛沫をあげさせた。
ねちっこい焦らしの末、突きこまれた男根に雌は悦ぶ。
「お゛お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ 太いっ♡♡ ぶっとくて、長いっ♡♡ 固いっ、熱い゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛♡♡♡ コレだ、この、カチカチのが、欲しかったんだぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡」
モナークは豪快に仰け反り、肉竿を締め付ける。しかし、これまで散々喰い荒らされた秘所は緩かった。
相手に快感は与えず、自分だけが気持ち良くなろうとする醜い女体。
男はそのヨがりっぷりを楽しみ、精神的快感を得ていった。
「そうだよなぁ? チョーミニのスカート履いて、チンポ煽ってよぉ♡ こうやって、カチカチのヤツと仲良ししたかったんだよなぁ?」
女体の扱いに慣れきった、メロメロピストン。何度味わっても飽きない腰使いに、モナークは黄色い悲鳴をあげていく。
「お゛っ、お゛ッッ♡♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜♡♡♡ そうだっ、そうなんだあぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ ぶっとくて、カチカチの、んぉっほ♡♡ お゛ぉ゛ん、チンポと、仲良ししたかったんだ、あっ、んぁっ、あぁぁあん♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、お゛っほ、ソコっ♡♡ 奥イイっ♡♡ 気ン持ち良いぃぃい〜〜〜〜〜♡♡♡ ミニスカート履いて、ぎりぎりパンティ、見えないくらいにして♡♡ イケメンのチンポ、煽りまくったんだぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ お゛っほ、ヤッベキク♡♡ マンコキクウゥぅぅ♡♡♡」
「下心満載じゃ〜ん♡ 女はそうでないと……なぁっ♡ 他のKAN-SENちゃんもレベル高いし、負けてられねーよなぁ?」
「んぉ゛ぉ゛ん♡♡ お゛っ、お゛っ、んっおお♡♡ お゛っほおぉ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ 他の女になんか、負けれ、ない゛ぃ゛♡♡ もっと身体、エロくして、ッッ♡♡ んえ゛ぇ゛ん♡♡ スカートも短くして、軍服も、ピッチピチにして、んっおお♡♡ お゛っほ、んお゛ぉ゛ん♡♡ スケベに磨き、かけれやるう゛ぅ゛ぅ゛♡♡ だから私のこと、見かけたら、んっおおぉ♡♡ ナンパしてくれっ♡♡ しまくって、くれっ、え゛え゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
「ナンパぁ? どんなナンパをご希望なんだよ♡」
「あ゛ぁ゛ん♡♡ スケベなナンパだぁぁ〜〜〜〜♡♡♡ お尻を触られたり、んぉ゛っほ♡♡ 後から、胸を鷲掴みにされたり、んぃ゛っ♡♡ い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡ いきなり、キスされると、んっおお♡♡ 絶対に、スイッチ入る♡♡ 入るッッ♡♡ んぅ゛っ、ううぅぅうう〜〜〜〜♡♡♡」
「へへっ♡♡ 自慢のお澄まし顔も忘れんじゃねーぞ♡ ムッツリスケベ顔で、ミニスカケツをふりふりされると、マジ堪んねーわ♡」
「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、んぉ゛っほ、おっ、おおぉぉぉん♡♡♡ チンポすごっ、ビキビキ、してるう゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡ 絶対、忘れない♡♡ お澄まし顔でぇ゛、ミニスカケツ、ふりふりするうぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛ん♡♡ イグ、イグっ、イクッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」
モナークは卑猥なセクハラナンパを妄想し、情けない声と共に達する。股間から噴き出る淫蜜は量を増し、床に水溜りを作る。
既に多くの本気汁でベトベトの床は、濃密な雌フェロモンを醸し出していた。
「は〜ぁ、マジで雌臭ぇ♡ チンチラ止まんねーわ♡」
ジュルリと舌舐め擦りし、蜜壺を満遍なく掻き回す。するとモナークは極楽を味わい、黄色い雄叫びをあげ続けた。
「お゛っ♡♡ お゛っ、んぉ゛ッッ♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ すごひ、んっおほ♡♡ イイっ、凄いいぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ カチカチで、熱いのっ♡♡ 私の中で、イライラしてるの、感じるうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛ッッ♡♡ もっと、もっと掻き回してえぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡ ズボズボ穿られるの、堪んない゛っ、んぃ゛ッッ♡♡ ッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡」
モナークの乱れっぷりに、男根も楽しそうに震える。膣肉全体を揺らし、快楽ポイントを的確に引っかき回した。
「モナークちゃんも、ココが良いんだろ♡ 他のヤツも、ココをこう、グチュグチュしたらぁ……♡」
「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛〜〜〜〜〜♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっおお♡♡ おっほ♡ おっ、ッッ♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜♡♡♡ そ、ソコっ、ソコ弱いっ♡♡ んお゛ぉ゛ん、ソコっ、イグウウゥゥゥ♡♡♡ 太くて、長いのが、んぉ゛お゛♡♡ ズブズブ、出入りしてっ、んえぇぇえん♡♡♡ イグ、イグっ♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
モナークは顔を左右に振り、交尾快楽に溺れ狂う。
自分の意思で脚を閉じる気はさらさら無くし、大胆に股を見せつけた。
後から抱えられながら、大胆なM字を見せつけて大きく口を開ける。
すると男は笑い、突き上げを加速させていった。
「あ〜、モナークちゃんのヨがりっぷりヤッベ♡ そろそろ出しちまうぜ♡」
訪れる射精感のままに、膣深くを突き上げる。
ーーズチュウゥゥゥ♡♡♡
降りていた子宮口が押し上げられた瞬間、雄は欲望を爆発させた。
その熱さ、量、勢いにモナークは咆哮をあげる。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛♡♡ ッ゛♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
言葉にならない声を轟かせ、豪快に背を反らせる。股間からは悦びの潮が噴き上がり、雌の幸せを甘受していた。
肉竿は二度、三度と跳ねるものの射精は続く。
「たっぷりと出して、卵子食い荒らしてやるぜ♡」
調教されきった子宮は、ポンッ♡ ポンッ♡ と卵子を生み出す。女の子の大切なお部屋の奥、王子様を待つ卵子ちゃんはフワフワと夢を見ていた。
ーーーー♡♡♡
しかし、やって来たのは獰猛な雄の群れ。
たちまち集団で襲われ、輪される卵子達は次々と喰い荒らされていった。
「お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡ 私の、私の卵子っ♡♡ んおぉ、卵子がっ、ぁぁぁああ〜〜〜〜〜♡♡♡ 喰われ、てるっ♡♡ 喰われまくってるの、感じるううぅぅん♡♡♡」
黄色の叫びは止まらず、剛直を締め付けて離さない。
長い射精が終わってもなお、男は腰を打ち付けた。
「さぁ、抜かずの二回戦といこうかぁ♡」
ジュルリと舌舐め擦りし、秘所を掻き回す。雄と雌の野外交尾は、日が沈むまで続くのであった。