可愛いプリンセス達のガチ恋地獄♡~トゥインクルウィッシュ・ヤリまくり大乱交♡~ #1
🕑 Added 2025-04-27 12:30:00 +0000 UTC
大きなベッドが鎮座する、宿の大きな一室。
トゥインクル・ウィッシュの美しい娘達は息を荒くしていた。それぞれ自慢の水着で可愛らしさを強調し、全身を汗ばませる。
堕落した美しい雌達は、これから始まる大乱交を心待ちにしていた。
「ふぅ……ッ♡♡ んふっ、ふぅ゛……っ♡♡ んんっ、んふっ、ふうぅ……♡♡♡」
桃色の短髪、白とオレンジの水着を着こなすユイはみっともなく鼻の下を伸ばしていた。豊かに膨らんだ胸に、引き締まった腰。それから、発育の良いヒップは雄を魅了する。
大好きな騎士に捧げるべきであった肢体は、雄に食い荒らされた後であった。
水着こそ可愛らしいものの、醜い性に染まった身体は雄を求めてフェロモンを醸し出す。
それは他の二人も同じくであり、これから始まる淫猥な宴を心待ちにしていた。
「ほっ……♡♡ んほっ、お゛……っ♡♡ んぉ、ほっ、おぉ……ぉん♡♡」
紫の長髪、白と藍色の水着をまとうレイは、クールな面影を残していなかった。美しいスレンダーボディは性欲雄に食い荒らされ、性行為が病みつきになっている。
眉も目尻も垂れ下げた顔は、発情期の猿以下だ。恥じらいの欠片もなくし、瞳にハートを浮かべては部屋の扉を凝視する。
煮え滾る性欲に従うのは、最後の一人も同じだった。
「はぁ゛あ゛……♡♡ はぁっ、はあぁ……♡♡ んはっ、んっ……♡ はぁっ、んっはあぁ゛〜〜〜……ッッッ♡♡」
可愛らしい猫耳に金の短髪。緑の水着をつけるヒヨリは、猫グローブを外している。水着の布地を結ぶ猫顔のブローチや、首の鈴は可愛らしさが一杯だ。
しかし、二人に負けず劣らず、顔は淫欲に歪んでいた。三人の中でも身長が低い彼女は、デヘデヘと口をつり上げていた。
部屋のベッドに腰かける美女達は、モジモジ、モジモジ……♡♡♡ と、太腿を擦り合わせる。
美しい容姿をしているだけに、悪い男に染められた彼女達の堕落は止まらない。
熱い息を繰り返し、頭の中は卑猥な妄想が続く。これからどう可愛がられるのか、卑猥な行為に浸れるのか。楽しみで仕方がない様子だった。
やがて、部屋の扉が開く。ぞろぞろと中に入ってきたのは、何人もの男達だった。三人どころではない。九人ほどいる彼等は、目の前のご馳走を前に笑う。
「やっほ〜、待たせちゃったね♡」
「つーか部屋、雌くっせ♡ ムラムラし過ぎじゃない?」
「ははは! 皆、すっかりできあがってるねぇ?」
軽口を叩く男達であるが、その見た目は抜群に良い。声もまた美しく、女の耳を孕ませるだろう。優しくも悪い響き、整った顔立ちの雄集団を前に、ユイ達は叫ぶ。
『キャアアアァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡』
三人全員が両目をハートにし、黄色い響きをあげる。彼女達の瞳は、男達をキラキラと輝かせているのだろう。九人もいる美男子を舐め回すように見つめ、下半身を熱くした。
秘所の濡れっぷりは凄まじく、水着の生地にできた大きなシミはベッドまで広がっていた。下半身のモジモジっぷりも大きくなり、品性のないダンスを披露する。そんな雌達を楽しませようと、イケメン男達は次々とベッドに上っていった。
ユイ、レイ、ヒヨリ。それぞれの左右と正面を囲い、甘い言葉を囁き始める。
「やっほー、ユイちゃ~ん♡ お待たせ、仲間連れて来ちゃった♡」
「君、ちょー可愛いねぇ♡ 桃色の髪の毛なんか、マジ素敵だよ」
「身体もすっご~く綺麗だしさ、何か運動とかしてる感じ?」
薄っぺらいこと極まりない言葉であるが、艶やかな響きは女心を鷲掴みにする。頭をナデナデされたユイは、初恋以上のガチ恋心に熱く燃え上がる。
「あああぁぁああぁ~~~~~~~~♡♡♡ んぁっ、はあぁ、あっ、ああぁぁああん♡♡ そ、そんな、可愛いだなんて、言わないで、くださ……っ、んぃっ、いいぃぃん♡♡」
ゾクゾク、キュンキュン♡♡ ゾクッ、キュンキュン♡ キュウウゥゥゥ~~~~ン♡♡
心臓が今にも爆発しそうなほど、興奮と快感に見舞われる女体。右を見ても左を見ても、視界に映るのは最高のイケメン顔。女の子ならば、誰でもニヤニヤしてしまう魅力に、彼女は夢中となってしまっていた。
無論、ユイがそうなってる以上はレイとヒヨリもただでは済んでいない。男達の逆ハーレムフォーメーションに夢中となり、甘さ増し増しの声を響かせ続ける。
「あぁっ、あぁあぁぁ♡♡ んぁ゛っ、ああぁぁぁああ~~~~~~~♡♡♡ ま、待って、待ってくれ♡♡ そんな、ダメだ♡♡ 可愛いとか、綺麗とか言われると、おぉっ、おおおぉぉ♡♡ んっぉお、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡」
「あああぁぁぁああッッッ♡♡ も、もっと言って♡♡ ヒヨリのことぉ、もっと沢山褒めてっ、可愛いって言ってええぇぇ~~~~~♡♡♡ アソコがキュンキュンして、胸がドキドキして、溶けちゃうのおおぉぉぉ♡♡♡」
可愛い、可愛い、可愛い♡ 綺麗、綺麗、綺麗♡ 何度も何度も、執拗なほど囁かれる言葉は、三人の心身をトロトロにしていく。
卑しい雌の本性を剥き出しにする美女に、更なるイチャイチャ攻撃を仕掛けた。
頭に優しく手を乗せ、ナデナデと優しく撫でる。それだけで、ユイ達はみっともなく絶頂する。
「キャアアァァァ~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んあぁ、あぁっ、ああぁぁぁあ♡♡♡」
「~~~~~~~~~ッッッ♡♡ っおぉ、おぉっ、お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉほ、おっ、おほっ、おっ、おおぉぉぉ♡♡」
「ああぁぁぁぁああ♡♡ あっ、あぁっ、あっ、やあぁ、んああぁぁあん♡♡ んっぉ、おっほ、おっ、おおぉぉぉ♡♡」
黄色く、低く、汚らしいことこの上ない声を轟かせ、潮を噴きだす。ビクビクと大きく痙攣する雌達に、男達の笑いも止まらなかった。
「ははははは! 女の子が頭ナデナデされるのが好きだからねぇ♡ どう、嬉しいでしょ」
てっ辺も後頭部も、優しく、じっくりと、ナデナデ……ナデナデ……♡♡♡
髪の毛を梳かすような、繊細な手つきは醜い雌の心を鷲掴みにする。
「ッッッ~~~~~~~~~~♡♡♡ んひっ、んぃっ、んひいいぃぃん♡♡ す、好きです、大好きですううぅぅぅ♡♡ もっと私の頭、ナデナデしてくださいいぃぃ♡♡♡」
「んあぁ、あぁっ、ああぁぁぁあん♡♡ す、好きだ、大好きだ、好きだああぁぁ~~~~♡♡♡ だ、だからもっと、んっぉほ♡♡ 頭ナデナデしてくれ♡♡ 私を、キュンキュンさせてくれええぇぇええ~~~~~~~♡♡♡」
「んっはあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛~~~~~~~ん♡♡ ヒヨリもぉ、頭撫でられるの好きっ、大好きいいぃぃぃ~~~~~♡♡♡ もっと沢山、撫でてほしいのぉぉぉ♡♡ 何でもするから、頭撫でてッ♡♡ 可愛がってええぇぇええ♡♡♡」
三人は甘えるような眼差しを雄に向け、だらしなく口を開いては舌を垂らす。舌先からはボタボタと涎が垂れ、股蔵に落ちていった。
「は~い、頭ナデナデしてあげるからさ。お股開いちゃうねぇ?」
「もっと、もぉ~っと、キュンキュンさせてあげるよ♡」
「何でもするなら、余裕でてきるよね~♡」
それぞれの正面に位置する男達は、相手の顎先をくすぐる。まるで猫のでも可愛がるような指使いに、ユイ達は逆らえなかった。個室でたっぷりと仕込まれた下品言葉を口にし、足を大胆に開く。
「あぁぁぁあ〜〜〜〜〜ン♡♡ お股開きますっ♡♡ パッカァ〜〜〜〜んって、思い切り、見せつけちゃいますうぅぅ〜〜〜♡♡♡」
「んぉ゛♡♡ お゛っ、お゛っほおぉぉおン♡♡ 脚、脚開く♡♡ 思い切り、開くうぅぅうん♡♡ んふっ、んっフウゥゥウ♡♡ ダメだ、これっ♡♡ 恥ずかし、んぃっ、いぃぃいん♡♡」
「あっ、あっ、んぁぁあん♡♡ ヒヨリのずぶ濡れマンコ見てえぇえ〜〜〜〜♡♡♡ あぁんっ、んんっ、やぁぁあん♡ 沢山キュンキュン、したいのおぉぉ♡♡ お願いっ、触って♡♡ マンコちゃん触ってえぇぇ♡♡♡」
彼女達は脚を手で押さえ、大胆なM字開脚を披露する。三人娘の秘所は大洪水であり、クロッチの染みがベッドに広がる程であった。
低い声は品性がなく、男達を楽しませる。
「ははは! 俺達の好み、よく分かってきたじゃん♡ でも、マンコちゃんは一つしかないからよ。誰に口説いて欲しいんだぁ?」
「俺か、右の奴か? 左の奴か?」
「はっきりと……答えて貰うよぉ?」
全員が意地の悪い顔を浮かべ、狂った恋愛脳を誑かす。女達は目の前の男がお気に入りであったが、左右の男達も捨て難いらしい。
顔が右に左に目移りし、卑しい浮気心を炎上さける。
「あぁっ、あっ、ああぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ そんな、私……っ、選べないですうぅぅ♡♡」
「そ、そうだ♡ こんなの、惨すぎるっ♡♡ 一人だなんて、選べないっ♡ 絶対に、選べないいぃぃぃい♡♡♡」
「んほっ、お゛っ、んっおお、おぉぉん♡♡ はっきりなんて、言えないよおぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ お、お願いっ、皆で……皆で、口説いてぇぇ♡♡」
開いた脚をバタバタ暴れさせ、大きく口を開く堕落娘達。下半身の興奮は最高潮を越え、何もされてないのに潮を噴くほどだった。
「ということは、ユイちゃんは俺意外にも好きな男がいるんだ? 悪い子だねぇ♡」
「俺を選んでくれないの? ユ〜イちゃんっ♡」
「可愛いいユイちゃんに選んでくれないの、淋しいなぁ?」
ユイは頭を撫でられ、左右の頬を舐められ、甘い甘い恋心をさせて叫ぶ。
「ああぁぁあああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ごめんなさいっ、ごめんなさいぃぃ♡♡ 私、皆さんのコトが、好きになっちゃいましたあぁぁ♡♡ んぁっ、あっ、はぁぁん♡♡ ダメっ、許してください♡ 私の顔、ナメナメしないでえぇ♡♡」
頭スカスカの桃色脳となったユイは、後に倒れ込む。脚を開いたまま暴れる姿は、虫のようだった。しかし男達は寄り添い、甘々の言葉を続ける。
水着を貫通し、潮を噴き散らす有様にレイとヒヨリは唾を飲み込んだ。
「レイちゃんも、一人を選べないんだ〜?」
「でも、女の子なら……イケメンとイチャイチャしたいよねぇ♡」
「ワガママな女の子、だぁ〜い好き♡ だから、遠慮しなくて良いよ?」
彼等の言葉に、レイの恋心は破裂する。無数のハートを撒き散らし、後に倒れると手足をジタバタさせた。
「あぁぁああぁぁあ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 好きだ、好き好き好きッッ♡♡ 大好きいぃぃい♡♡ イケメンなら、誰でも好きっ♡ 意地悪で、チンポも素敵なイケメンが、堪らなく好きなんだぁ〜〜〜〜♡♡♡ 頼む、可愛がってくれ♡♡ 皆で私を、愛でてくれえぇぇぇ♡♡♡」
ーービュッ、ビュッ♡♡ ビュウゥゥ♡♡♡
ユイと同じくクジラのような潮を噴き、悶え狂うレイ。卑猥極まりない痴態に、ヒヨリは口をだらしなく開いた。
次は私の番だと期待し、ハートの浮かぶ目を向ける。
「ヒヨリちゃんは、最初からエンジン全開だねぇ?」
「マジ、チョー可愛いよ♡ 俺達全員でぇ……可愛がってあげるね♡」
「ほぉーら、コチョコチョ……コチョ、っとお♡」
頬を、顎を、首筋を。優しくくすぐられた瞬間、こちらも後に倒れ込んだ。
「んひいぃぃいいぃい〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ んにゃ゛っ、にゃっ、んにゃおおぉぉおん♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ♡♡ おぉっ、んおぉぉん♡♡」
ケダモノ同然の叫びを上げ、脚を開いたままジタバタする。股間もユイやレイと同じく、高らかに潮を噴き上げれば天井に届きそうだった。
獣欲を剥き出しにする女体に、男達は寄り添う。
正面から覆いかぶさり、左右を位置取る雌ゴロシフォーメーションは彼女達の下品欲を鷲掴みにする。
ユイは頬や首筋を舐められ、ゾクゾクと蕩けるような快感に襲われる。
「んぁ゛っ♡♡ あっ、あっ、あぁっ、ああぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ ダメです、止めてくらひゃいぃぃ♡♡ こんなのされたら私、飴ちゃんになっちゃうよおぉぉ♡♡♡ んっお、おっ、おおぉぉおん♡♡」
彼等の舌が這い回る度、甘ったるい刺激が全身を巡る。瞳に浮かぶハートを輝かせ、鼻の下を伸ばす有様は発情期の猿であった。
「ユイちゃんは飴ちゃんでしょー?」
「甘くて美味しいな〜♡」
「耳元ナメナメしてあげるねぇ」
「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ んっおほ、おぉっ、おおぉぉおん♡♡ 無理、コレ、ヤッベ♡♡ イグ、イグッ♡♡ んぎゅっ、ううぅぅううぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
男達に滑られる度、頭も心もトロトロに蕩けていく。女を捨て、個室で教え込まれた下品言葉まで飛び出す始末であった。
「ユイちゃん達、盛り上がってるっぽいけどぉ……」
「こっちもどんどん、楽しんじゃおうか♡」
「レイちゃんの髪の毛、サラサラでチョー綺麗だねぇ♡」
レイはというと、頭を優しく撫でられる。頭頂部、側頭部、後頭部。彼等の優しい指使いに、メロメロ状態である。
股を大きく開き、バタバタと暴れさせながら絶頂に痙攣する。
「お゛っ、お゛ぉ゛ッ♡♡ んっおほ、おぉっ、おおぉぉぉぉおん♡♡ そんな、ナデナデされると、私っ、イグ♡ イってしまううぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ んおぉ、おっほ、おっ、お゛っ、んっお゛お゛♡♡ 頭、口説かれてるうぅぅえ〜〜〜〜♡♡♡ も、もうダメだ♡♡ 私、メロメロだ♡♡ もっと、可愛がってくれえぇぇえ♡♡♡」
顔を左右に振って暴れても、彼等の手付きは変わらない。優しく、丁寧に、じっくりと。巧みな手付きに、レイの獣欲は湧いた。
「ほぉら、よしよし……よしよし♡ レイちゃんは綺麗だねぇ♡」
「俺達が好きなら、もっと下品になってくれるかな?」
「スケベ丸出しの女の子のほうがぁ、大好きだなぁ♡」
「んお゛ぉ゛ぉ゛っほ♡♡ お゛っほ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ スケベ丸出しに、なるっ、なるうぅぅ♡♡ んお゛っほ、おっ、おおぉん♡♡ 頭撫でられて、マンコっ♡♡ マンコが、ビュービュー潮噴くうぅぅう〜〜〜♡♡♡ んぉっ、こっ、おぉん♡♡ 心が、キュンキュンして、キュン死してしまうんだぁぁあ♡♡ あっ、あっ、んぁぁあん♡♡ ヤッベキク♡♡ キクっ、キクウゥゥゥウ♡♡♡」
女体がどれだけ暴れても、男達は優しく包み込む。逞しい体に囲まれ、ウネウネとくねり踊る女体は、みっともなさに磨きがかかっていた。
ユイとレイがその調子であるのなら、ヒヨリも同じ状態である。
「は〜い、ヒヨリちゃんのことぉ……猫可愛がりしちゃいま〜すっ♡」
「どれだけイヤイヤ言っても止めないからな♡」
「マンコちゃん、キュン死させまくってあげるよ♡」
顎や頬、首筋をコチョコチョくすぐられ、全身を躍らせる。限界まで開いた股はもう、閉じることがないだろう。濃い淫蜜を噴き上がらせ、正面の男の体を盛大に汚した。
「あああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ にゃっ、フニャア♡♡ にゃおおぉぉ〜〜〜〜ん♡♡♡ んっお゛ぉ゛、イグ♡♡ イグッ、イグウゥゥゥ♡♡♡ にゃおっ、んおぉ、ニャァアアァン♡♡ ヒヨリ、猫可愛がりされて、イくっ♡♡ イっちゃう、ニャァァアァン♡♡」
普段しない猫真似を続け、甘さ増し増しの媚び声を轟かせる。可愛らしい水着に合わない声色は、性欲まみれのスケベビッチであった。
だが、この程度の堕落では彼等は満足しない。
得物の正面に位置する男は、いやらしく笑うと下半身を反り返らせた。
「さあさあ、先ずはマンコちゃんとチンポくん……デートさせちゃおうかぁ♡」
「レイちゃんも、ほぉら♡ 仲良しデート、しちゃおうね〜♡」
「ははは! 三人全員、ガチ恋狂いにしてやるぜ♡」
ジュルリと舌舐め擦りし、品性下劣な趣味を剥き出しにしていく。固く反り返る男根をヘソの下に押し当て、ズリュッ、ヌリュッ♡♡ と、優しく擦り合わせた。
ユイ、レイ、ヒヨリ。既に体外ポルチオを開発されきった三人は、ハートを撒き散らしながら下品にヨがり狂う。
「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、おぉ゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ んぉっほ、おっ、おおぉぉおお♡♡♡ ち、チンポっ♡♡ チンポくん、んっおぉほ♡♡ ダメえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ 私の、ユイのマンコちゃんと、デートしちゃ、んっふお゛ぉ゛♡♡ いやんっ、イグ♡♡ 幸せ過ぎるううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡ あぁん、お股キュンキュンして、ダメえぇぇぇ♡♡♡」
「お゛っ、お゛っ、んっおお♡♡ お゛ぉ゛っほ、おっ、んおおぉぉおん♡♡♡ 私のヘソ下、も、もっと、もっと口説かれて、しまうぅぅうう〜〜〜〜♡♡ お゛っ、んおぉ、おっ、んおっほ、おおぉぉぉおん♡♡♡ ヤッベイグ♡♡ イグっ♡ 死ぬ♡♡ マンコ死ぬっ、キュン死するうぅぅう♡♡♡ んあぁ、好きっ♡♡ 好きだ、これ好きいぃぃい♡♡」
「んにゃおおぉ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ んぉ゛っ、んにゃっ、ニャァア♡♡ ふにゃっ、あっあっ、あぁっ♡♡ んぁぁああぁん♡♡ イク、イクっ、イクウゥゥウ♡♡♡ 私、もうとっくに、ガチ恋してるよおぉぉ♡♡ 好きっ、大好きなのっ♡♡♡ チンポ好きっ、んあぁ、好きいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ ガチ恋し過ぎて、んっおほ♡♡ マンコちゃん、死んじゃう♡♡ 死ぬぅぅぅぅぅ♡♡♡」
両脚をガッシリと絡め、甘えるように媚びへつらう美女達。綺麗なお顔をドロドロに蕩けさせ、淫欲に狂い続ける。
純真だった乙女心・恋心は卑猥に醜く染まり、お下劣ガチ恋心を滾らせた。
「なに、チンポが良かったら誰でも良いのぉ?」
「顔は? カッコいいお顔はぁ……どうでも良いのかな?」
「テメェら面食いなんだろ♡ イケオスにガチ恋するよなぁ?」
彼等はそれぞれの相手に顔を近づけ、イケメンフェイスを見せつける。キラキラと輝くような美しい顔は、堕落雌達のガチ恋心を一瞬で破裂させた。
無論、腰は小刻みに動き、チンズリデートも続行中。ユイ達は黄色い悲鳴をあげ、本気の本気アクメを迎えていった。
「キャアアアァァァァ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ イケメン♡♡ イケメンが、好きっ♡♡ 好き好き好きっ、大好きですうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ んっおお♡ お゛っほ、おっ、んおぉぉん♡♡♡ イケメン雄好きっ♡♡ 顔もチンポも、イケメンじゃないと、イヤアァァ〜〜〜〜〜♡♡♡」
「んぉ゛っほ♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、んっほ、おおぉぉぉおん♡♡♡ 私も、レイもぉ、イケメン好きっ♡♡ 大好きだぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ 男は、チンポも顔も、イケメンじゃないと、ダメだ♡♡ キュンキュンしない、んぃっ、いいぃいい〜〜〜〜♡♡♡ レイもぉ、もっとスケベになるから、構って♡♡ 構ってくれえぇぇえ♡♡♡」
「んにゃああぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ も、もう無理っ♡♡ ムリムリムリっ、無理いぃぃい♡♡♡ ガチ恋じゃないっ♡♡ これ、もう、ガチ恋なんかじゃないよおぉぉお♡♡♡ ずっといてくれないと、ヤなのっ♡♡ カッコいい顔、ずっとずっと、見ていたいのおぉぉ♡♡ お゛っ、お゛っ、んお゛っほ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ ヤッベイグ♡♡ イケメン顔見て、イグッ♡♡ んぎゅっ、イグううぅぅうん♡♡♡」
三人は両脚を男に絡め、腰をくねらせて絶頂する。幸せ一杯の本気アクメは、堕落した心をより醜く変貌させた。
破裂したガチ恋心は桃に汚れた粘液となり、ハートをまき散らす。美形男に構ってもらえるだけで、ユイ達は幸せの極致に達してしまった。
「素直な女の子は大好きだよ〜♡ お姫様扱い、沢山してあげるからねぇ?」
「レイちゃんも、余計なコト考えれなくなるくらい……お姫様させてあげる♡」
「今よりもぉ〜っと甘々にしてあげるから、覚悟しててね? ヒヨリちゃ〜ん♡」
彼等は舌舐め擦りすると、左右の仲間と巧みなコンビネーションを披露した。甘い声で囁いたり、頭を撫でたり、顎をくすぐったり、抱き締めたり。
女の子を飽きさせない、メロメロテクニックで得物を翻弄し尽くしていく。そして女体が暴れる程、滑らかな腰使いでチンズリデートで口説く。
体外ポルチオを刺激される女体は、幸せ一杯の叫びをあげて色ボケを拗らせていった。
「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡ お゛っ、んぉっほ、おっ、おぉぉおん♡♡ お姫様扱い、してっ♡♡ して欲しいですうぅ〜〜〜〜♡♡♡」
「あぁぁぁああん♡♡ んあ゛ぁ゛、あっ、あぁぁああ♡♡♡ お姫様にしてっ、してくれ♡♡ 私を沢山っ、お姫様に、んっおお♡♡ してえぇぇえ〜〜〜〜♡♡ ほっ、んぉ゛っ、んっおほ♡ おぉん♡♡ 寧ろしてくれないと、おっ、おおぉ♡♡ 怒るからぁぁぁん♡♡」
「い、今よりも、ずっと、甘々になっちゃうなんて♡♡ そんな、んぁっ、はあぁぁぁん♡♡ ヒヨリぃ、どうなっちゃうのおぉぉ〜〜〜♡♡♡ んっおお、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ 凄ひ♡♡ チンポ、おヘソの上でビクビクしてッッ♡♡ お゛ぉ゛っ、んおっほ、おぉん♡♡ ヤッベ、ヤッベッッ♡♡ んえぇぇぇえ♡♡ い、イクっ♡♡ コレだけで、イクっ♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡」
甘い甘いイチャイチャ空間に、桃色の頭はより色を濃くする。三人ともイチャイチャアクメを繰り返し、水着を貫通して潮を噴いては男達を汚した。
ヘソの下と裏筋を擦り合わせるだけの、変態極まりない行為。それが幸せで仕方ないらしい。
男達は幸せに乱れヨがる娘達を前に、男根を震わせる。
「さぁて、デートはこのくらいにして……仲良し、しちゃおうか♡」
「マンコちゃん、お姫様扱いしてあげるねぇ♡」
「ははは! ヒヨリちゃんのイキまくりマンコ、楽しんであげる♡」
彼等は亀頭で器用に水着をずらし、淫裂を貫いていく。個室でたっぷりと可愛がった秘所は、もう純朴な狭さを失っていた。
雄を知り、徹底的に汚された肉ビラはすんなりと肉幹を受け入れていく。本気汁まみれの秘所の中、圧倒的な雄が押し寄せれば雌は声を上げる。
「あ゛ぁ゛っ、ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 仲良しっ♡♡ んあぁ、あぁぁぁん♡♡ 仲良しするっ、するするするっ、するうぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ んっおお、お゛っほ、おっ、んおぉぉん♡♡ 太いっ♡ 太くて、長いっ、イケメンチンポ♡♡ チンポ来たぁぁあぁん♡♡ んお゛ぉ゛、奥っ♡♡ 奥まで、届くっ♡♡ イグっ♡♡ イクイクイクっ、イクウゥゥウゥ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ お姫様扱い、してっ♡♡ してくれっ、沢山お姫様扱い、してええぇえ〜〜〜〜♡♡♡ んっおお、お゛っほ、おぉん、んおおぉん♡♡ 太くて、長いのっっ♡♡ んお゛ぉ゛ん、ぶっといの素敵いぃぃい♡♡♡ 奥まで、届いてきて、んっおほ♡♡ お゛ぉ゛ん♡♡ マンコちゃん、お姫様扱い♡♡ してえぇぇえん♡♡ してくれないと、怒るっ♡♡ 絶対に、怒るう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」
「あぁん、やあぁぁぁ〜〜〜〜ン♡♡ イキまくりマンコ、沢山楽しまれちゃうよおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、お゛っ、んおぉ、おっほ、んお゛ぉ゛ん♡♡ ヤッベイグ♡♡ 太いの、ズブズブ入ってきて、んぇ゛っ、ええぇん♡♡ イグイグイグっ、ンギュッ♡♡ イグっ♡♡ ううぅぅうう〜〜〜〜〜♡♡♡ んっおお、もうダメ、絶対に離さないんだから、ぁぁあん♡♡♡」
亀頭が子宮口と密着すると、男達にしがみつく女体。両手も脚も、ガッシリとホールドしては歓喜の潮を噴く。
結合部から濃厚な淫蜜を噴き散らかし、深い深い絶頂を繰り返す。雄の固い身体と雌の柔らかい身体が重なり合う中、彼等の逆ハーレム責めは続く。
右と左からイケメンボイスを囁かれ、水着越しに胸を揉まれる。一本一本が巧みにくねり動く性技は、それぞれの胸を口説き落とした。
「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、んっおお、おっほ、おおぉぉおん♡♡ コレっ、コレ無理っ、無理だよおぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ 頭が、頭が溶けるっ♡♡ 蕩けちゃう、んぅっ、ううぅぅう♡♡♡ お゛っ、お゛っ、んっおお♡ おっほ、おぉおん♡♡♡ オッパイも、口説くのダメェェ〜〜〜♡♡♡ ユイ、オカシクなっちゃう、んぅっううぅう♡♡」
「ま、待ってくれ♡ 奥っ、奥ばかり、突くのは……っ、んっおお♡♡ キクっ、キクウゥゥゥ♡♡ ダメだ、許してくれ♡♡ 耳でカッコいい声、聞こえ……っ、ッッ♡♡ んぉ゛っ、おおぉぉおん♡♡ 私、もっと、オカシクなる♡♡ 頭溶ける♡♡ 胸、溶けるぅ゛う゛う゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
「あぁぁぁあああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ヒヨリはもう、ダメだよおぉぉ♡♡ 耳も、オッパイも、オマンコもっ、おぉぉお♡ 全部っ、気持ち良いのおぉぉ♡♡ んぉ゛っ、お゛っ、んっおお、おぉっほおおぉぉ♡♡♡ これ、しゅごひ、んっいぃ、イグっ♡♡ イグ、イグウゥウゥゥ♡♡ ヒヨリのこと、もっと、可愛がってちょうだいいぃぃ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
雌としては極楽、人としては最低の低。男達の手により堕落し続ける美女達は、醜くヨがる。
顔良し、スタイル良しの女を狂わせるのは、雄にとって悦びらしい。蜜壺を味わう男達は剛直を震わせ、滑らかに突き上げる。
「ほぉ〜ら、奥の方を……ゴッチュンゴッチュン♡ 優しぃ〜く、突きまくってやるぜ♡ 可愛い声、沢山聞かせてね?」
「レイちゃんも奥が弱いもんなぁ? 俺のチン先とキス、しまくろうなぁ♡ マジ可愛くてサイコー♡」
「可愛い子は、沢山愛でてあげないとねぇ♡ ほぉら、ほらっ♡ どうだ、幸せでしょ?」
ーー可愛い、可愛い、可愛い。
左右と正面から投げかけられる、薄っぺらくも甘い言葉にユイ達は悦ぶ。
ガチ恋心を破裂させ、生粋の面食いに仕立てられた三人はもう、彼等の美声に逆らえない。
それどころか、甘々逆ハーレムに浸る心は雄を求める。
「お゛っ♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡ お゛っほ、おっ、んおおぉぉおんッッ♡♡ 突いてっ、もっと、奥っ♡♡ ユイの奥、突いてくだしゃいいいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ も、もう、イケメンしゃまと、仲良ししてないと、生きていけないですうぅぅ♡♡ んっおお、おっ、おぉぉん♡♡ お、お願いします、このまま……っ、キス♡♡ キスしてください、キスうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡」
「お゛ぉ゛んッッ♡♡ キスっ♡♡ 私も、レイも、キスしたいぃいいぃ〜〜〜〜♡♡♡ このまま、んっおほ♡ 奥っ、キスさせ合いながら、キスしてくれ♡♡ いや、キスしろっ♡♡ しろおおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ 私達は、お姫様なんだろう♡♡ たっくさん、もてなして、くれっ♡♡ くれえ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛♡♡ んっおほ、ソコっ、キク♡♡ 奥の良いところ、キスしまくって、イグウゥぅぅん♡♡」
「ああぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ だったらヒヨリもぉ、キスして欲しいいぃぃいん♡♡ んっおお、お゛っ♡♡ お゛っほ、おっ、んおおぉお♡♡♡ お姫様は、ワガママなんだよおぉ♡♡ キスして、もっと、甘やかしてくれないと、怒っちゃうからぁぁあ〜〜〜〜〜♡♡♡ んっおお、おっほ、やっべイク♡♡ イクっ、イグううぅぅ〜〜〜〜♡♡♡」
ユイ達は唇を尖らせ、両手足をガシリと雄の身体に巻きつけた。逃さない。と言わんばかりの、だいしゅきホールドに、男達は応えていく。
「は〜ぁい♡ あっつぅ〜いキス、してあげるね♡ だからぁ……もっともぉ〜っと、ワガママになっていいよぉ?」
「中途半端にお上品になってんじゃねーよ♡ レイちゃんのドスケベ心、もっと覚醒させてやる♡」
「ヒヨリちゃんも、もっと本性剥き出しにしな♡ ……っとお♡」
突き上げを激しくしつつ、口同士を重ねる男達。始めから舌をねじ込み、得物の口内を蹂躙するように舐め回した。
大好きなイケメン舌を迎え入れる、お姫様の口は極楽状態。自分から積極的に絡みに行くが、翻弄されてしまう。