艦船乱舞♡完堕ちKAN-SENのラブボ交尾♡~ヴェネトヤリまくり編♡#1~
🕑 Added 2025-05-31 13:00:00 +0000 UTC
濃厚な性の臭いが充満する、ラブホテルの一室。堕落に堕落を重ねたKAN-SEN達は、息を絶え絶えにしていた。
特に何度も犯され抜いたザラとポーラは、四肢を投げ出すように横たわっている。
「んぉ゛へっ♡ んへっ……♡♡ んへっ、んぇ゛っへぇ……えぇん♡♡」
「んひっ♡♡ んぃ゛っ、んぉ、ほっ♡ お゛っ、お゛っほおぉ……おん♡♡」
どちらも幸せそうに顔を蕩けさせ、股から白濁を溢れさせている。これまで迎えた絶頂は、数え切れない。
「っへへ♡ マジ、ヤってもヤリ足りねーぜぇ♡」
極上雌を二匹も貪り倒した、褐色の美男子は次の獲物に覆い被さった。衰えを見せない肉幹を秘所に擦り付けた途端、雌は媚びに媚びへつらう。
「あぁああぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ お願いしますっ♡♡ 私の、ヴィットリオ・ヴェネトの中を、イケメンチンポでホジホジしてくださいいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡」
自ら脚を開き、彼を迎えようとするヴェネト。サディア帝国の旗艦であった彼女だが、以前の気品、気高さは欠片として残っていなかった。
醜い性欲に支配され、頭は色ボケ状態。
ーーヤル、ヤル、ヤル♡♡ ヤル♡♡
発情期の猿同然の、ケダモノと化していた。
「お望み通り、ヤリまくってやるぜぇ♡」
男は舌舐めずりすると、ヴェネトの秘所を一気に貫いた。
ーージュブブ、ズブッ♡♡ ズブズブウゥゥゥ♡♡♡
奥深くまで繋がる、性器と性器。まだ挿入しただけであるが、ヴェネトは豪快な仰け反りアクメを披露した。
「んああぁぁあああぁぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛っ♡♡ んひっ、あひいぃいいん♡♡」
ベッドシーツをギュッと握り締め、隣の部屋まで響きかねない勢いで叫ぶ。
男は簡単に達した雌の姿を楽しみつつ、肉壺の具合を笑う。
「うっは、何だこりゃ♡ ゆるっ、ゆるじゃねーか♡」
これまで、幾人もの雄の餌食となってきたのだろう。ヴェネトの蜜穴は、すっかり広がっていた。
雄をもてなさず、自分のみが快楽を得ようとする女体。その浅ましさに、男は優越感を得ていく。彼が獰猛な笑みを浮かべると、ヴェネトは下半身を疼かせる。
「んひっ♡♡ はひっ、んい゛っひ♡♡ ひいぃ、んひっ♡♡ ひいぃぃいいん♡♡♡ 私の、マンコっ♡♡ スケベにされちゃいましらぁぁあん♡♡ んあぁ、チンポっ♡♡ カチカチで、カッコいい、イケメンチンポ様ぁぁああん♡♡♡ ヴェネトのマンコ、突きまくってくらひゃいいぃ♡♡」
雌の獣欲に従い、叫び媚びる雌。喰い甲斐のある姿に、男根はいきり立つ。
「ははは! ヒーヒーうっせぇな♡ お望み通り、突きまくってやるぜ♡」
ド淫乱なスケベ女と化したヴェネトに、容赦はいらない。彼は始めから激しく突き上げ、女体を味わっていく。
「んお゛っひ♡♡ おひっ、んひぃっ♡♡ お゛っひ、んっひいいぃ♡♡ ヒイィィィインッッ♡♡ ごめんな、ひゃいっ♡♡ ヒーヒー、鳴きまくり、イキまくりの、んっおひ♡♡ ひいぃぃん♡♡ スケベ女で、ごめんなひゃいいぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ んっお゛っほひっ♡♡ 奥っ、ガン突きキク♡♡ キクッ、んっおおぉ♡♡ キクッ、ううぅぅぅうぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」
大きく開いた口から出るのは、浅ましさ極まるアクメ声である。顔を横に振り、美しい銀髪を乱しては汗をかきながら快楽を感じていく。
「テメェも、奥が弱いようだなぁ? ええ? そうなんだろ♡」
「んぉ゛っひ♡♡ お゛っ、んお゛っ、おひっ♡♡ ひいぃ、んひっ♡♡ おひっ、ひいいぃぃいいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ そう、れひゅっ♡♡ 奥っ♡♡ ヴィットリオ・ヴェネトは、奥が弱いんですううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡ もっと♡♡ 奥、ガン突きしまくって、くらひゃいっ♡♡ んっおほ♡♡ もっと、もっとおぉぉおおん♡♡」
「こうか? こうやって、奥をズッコパッコ♡ ヤリまくりゃいいのかぁ?」
「んひいぃぃぃん♡♡ ひい゛っ♡♡ んひっ、ひっい、んひいぃいいぃ〜〜〜〜♡♡♡ そうれひゅっ♡♡ 奥を、ヴェネトの、んっおひっ♡♡ 奥を、お゛ぉ゛っ♡♡ んおおぉぉおん♡♡ ズッコパッコ、パコパコ♡♡ ヤリまくって、くらひゃいいぃいぃ♡♡♡」
ーーズコッ♡♡ ズコッ、ズッコパコッ♡♡ パコッ、ズコッ♡♡ パコオォッッ♡♡♡
力強くも巧みな抽挿を繰り返し、ヴェネトのアクメポイントを的確に突く男。ヤリ慣れたテクニックは、開発済みの女体を手玉に取る。
「んお゛っ、んおお、おひっ♡♡ んひっ、ひい゛っ♡♡ んっひぃ、ひいっ♡♡ んいっ、いいぃぃぃん♡♡♡ そ、ソコっ♡♡ ソコ良いっ、ソコです、そこおぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ マンコの良い所、ばっかり、んっおひっ♡♡ ひい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡ イグッ♡♡ イグッ、んっぐぅ、イクッ♡♡ イクウゥゥウウゥ♡♡♡ ヴェネトの、マンコちゃん♡♡ キュンキュンしっぱなし、れひゅううぅぅう♡♡♡」
「ははは! その媚びっぷり、誰に仕込まれたんだよ♡」
「お゛んっ、んひっ♡♡ ひっ、ひい゛ッッ♡♡ んっひいぃぃい♡♡♡ い、イケメンしゃまっ♡♡ イケメンチンポしゃまに、仕込まれて、しまいましたっ、あぁっ、ああぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛ぁ゛♡♡ んっおひっ、ひい゛っ、んっひいぃん♡♡ ドエロ媚び媚びで、んっおほ♡♡ チンポイライラ、させまくっちゃいまひゅううぅぅ♡♡♡ んっお゛ぉ゛、お゛ひっ♡♡ んい゛っぐ、イグッ♡♡ んんっ、きゅううぅぅ♡♡♡」
「そのイケメンチンポと、俺のイケメンチンポ。どっちがイイんだぁ?」
ジュルリ。男は加虐的な笑みを浮かべ、男根を震わせる。腰の動きはそのままに、ケダモノ女から悪い本性を引き出した。
「お゛っ♡♡ んぉ゛っ、お゛ひっ♡♡ ひぃっ♡♡ んっおぉ、おひっ♡♡ ヴェネトはぁ、今っ♡♡ パコパコしてる、チンポがイイんれひゅううぅぅ♡♡ キュンキュンしまくり、マンコちゃん♡♡ 沢山構ってっ♡ 構ってくらひゃ、んんっひ♡♡ ひい゛っ♡♡ んッッッひいぃぃいいん♡♡♡」
「とんだアバズレじゃねーか♡ なら、たっぷりと構ってやらねーとなぁ♡」
「んっお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ んっおひっ♡♡ ひぃっ、ひいぃぃぃん♡♡♡ 嬉しっ♡♡ 凄っ、嬉しいれひゅううぅう〜〜〜♡♡♡ ヴェネトのマンコちゃん、大喜びで、んっおひっ♡♡ おひいぃぃい♡♡ もっと、イグッ♡♡ イきまくって、キュン死、するう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」
「どうだ、ココだろ♡ ここをパコッてやると、チョー気持ち良いだろ♡」
「お゛ぉ゛っ♡♡ んぉ゛っひ♡♡ お゛ひっ♡♡ んぉッッ♡♡ ひいぃぃいいぃ〜〜〜〜♡♡♡ ソコっ、ソコいいれひゅっ♡♡ んっおお、お゛ぉ゛ん♡♡ ヴェネトのマンコちゃんは、雑魚マンコおおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ パコパコ全部、気ン持ちい゛ぃ゛い゛い゛〜〜〜〜〜♡♡♡」
膣肉全てが弱点と化した肉穴は、どこをどう突かれても連続本気アクメに陥った。彼が一突きする度に、結合部から白濁汁が飛び散る。
濃い雌汁と雄汁がシェイクされた淫蜜は、濃厚な臭いを部屋に充満させた。緩い蜜壺の中、剛直が暴れ回る度にヴェネトは叫びヨがる。
「んぁぁぁあ♡♡ あひっ♡♡ んひっ、あひっ♡♡ んひっ、んっひい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ イケメンチンポ、んんっおほ♡♡ チンポっ、イケチン様ぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ 好きっ、好き好きっ、大好きれひゅううぅぅう♡♡♡ んぉ゛っひ、んひっ♡♡ ひいぃぃいん♡♡ 雑魚マンコ、もっと、虐めてくらひゃ、んい゛っ、んひいぃぃいいぃん♡♡♡」
「くははは! どう虐めて欲しいのか、具体的に言ってみろよ♡」
「お゛っ♡♡ んぉ゛っ♡♡ おひっ♡♡ ひっ、んひっ♡♡ んん゛ッ゛♡♡ ひいぃぃぃいいッッッ♡♡♡ お、奥っ♡♡ ヴェネトの、深いトコロ、お゛ぉ゛っ♡♡ んぉ゛っ、おおぉぉおん♡♡ ズコパコ、虐めて欲しいんれひゅうぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ もっと、もっと突いてっ♡♡ 突きまくって、くらひゃいいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛っ♡♡ お゛ほっ、んぉっひ♡♡ ひい゛っ、んっひいぃぃいいいん♡♡♡」
骨の髄まで雑魚雌根性を叩き込まれた雌は、甘ったるく媚びへつらう。一生懸命に男根を締め付けようとするが、直ぐに押し戻される。
「マンコ緩すぎだろ♡ この、ヤリまくりマンコちゃ〜ん♡ 何本のチンポと仲良しシまくったんだよ♡」
「んっお゛ぉ゛お゛ん♡♡ そんなの、もうっ、覚えてないれひゅうぅぅう♡♡♡ んっお゛ぉ゛♡♡ お゛ひっ、んっひ、ひぃっ♡♡ んっヒイィィィん♡♡♡ 沢山の、イケメンチンポと、仲良しちゃいましたぁぁあん♡♡♡」
「ははは! そんなにチンポが好きなのかよ♡」
「はひぃ♡♡ んひぃ゛♡♡ はひっ、はひっ、んっひいぃぃいい♡♡♡ そうれひゅううぅ〜〜〜〜♡♡♡ ヴェネトは、チンポ好きっ♡♡ イケメンチンポが、だあぁ〜〜〜い好きなんれひゅううぅ♡♡♡ んっおほ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡ あぁん、好きぃ♡♡ チンポっ、オトコ好きっ♡♡ イケメンの、オトコが好きなんですうぅぅうう♡♡♡ お゛っ、んぉ゛っひ、んひぃぃいいん♡♡♡ もっと、オトコとヤリまくりたひっ、んひっ、ひいぃぃいん♡♡♡」
堕落の限りを尽くす雌を前に、男は興奮を増す。精神的な快感を得ている、と言っても良いだろう。卑猥な声と不細工な発情面をオカズに、肉穴を突き回した。
「そろそろ一発目、行っとくかぁ♡」
やがて快楽が弾ける手前となれば、竿を震わせる。激しくも滑らかな突き上げが熱を増すと、女体は悦んだ。
「んお゛ぉ゛♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ おひっ♡♡ ひいぃ、んっひいぃいい〜〜〜〜♡♡♡ だ、出してっ♡♡ らひて、くらひゃ、んい゛っ、いぃっひ、んっひいいぃぃん♡♡♡ ヴェネトの、マンコちゃんも、キュンキュン鳴いて、踊ってますうぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ んっお゛ぉ゛ん♡♡ お゛ひっ♡♡♡ ひっ、んひっ、ひいぃぃいいん♡♡♡」
早く精を貰いたい。その一身で竿を締め付ける秘所。
「あー、やっべ♡ マジ出るわ♡」
彼は軽口と共に、深く腰を打ちつける。
ーーズチュウゥゥゥッッ♡♡♡
亀頭と子宮口が深く重なった瞬間、雌の雄叫びが轟いた。
「んごっ♡♡ お゛っ♡♡ んぉ゛っ、ごっおぉ、お゛っほ♡♡ お゛ッッ♡♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ッッッ♡♡♡」
激しい仰け反りと共に、歓喜の本気アクメをキメるヴェネト。同時に白濁が注がれ、子宮の中を満たしていく。
既に他の雄汁で一杯一杯の胎内は、新たな精を迎え入れる。多くの白濁が混ざり合い、卵子を取り合う戦場は混沌としていた。
集団で攻められる卵子は、幸せそうにハートを溢れさせる。
「んぉ゛っ♡♡ お゛ひっ♡♡ んひっ、ひっ、んひぃ゛ッ♡♡♡ はひっ、んひいぃぃん♡♡ 中出し、幸せっ、れひゅうぅぅん♡♡ んっおほ、ほひっ、ひいぃん♡♡ もっと、チンポ……っ♡♡ もっと、っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡」
既にグロッキーを越えているヴェネトであるが、浅ましい性欲は収まらない。
男の方もまた、余裕そうに笑うと舌舐めずりした。
「ったりめーだ♡ この位で終わると思うなよ?」
彼はヴェネトのクビレを掴み、僅かに腰を浮かせる。仰け反りっぱなしであった彼女の体を、やや斜め下から突き始めた。
「お゛っ♡♡ んぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んっおほ♡♡ お゛ひっ♡♡ ひいぃぃぃいん♡♡♡ この角度、ダメっ、れひゅっ♡♡ んぅ゛っ、ううぅぅう♡♡♡ き、キクッ♡♡ Gスポ、ゴリュゴリュ、クルっ♡♡ くるううぅぅうん♡♡♡ んお゛ぉ゛ッッ♡♡ おひっ♡♡ ひいぃ、んひっ♡♡ ひっい、い゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡」
膣肉の弱点でも、特に効果的な箇所を攻め立てる男。そのテクニックに、女体はますます惚れ込んでいった。
結合部から淫蜜を噴き出し、より濃厚な性臭を部屋に充満させる。
「へへっ、Gスポだけじゃねーぜ? その自慢のデカパイも、ブルンブルン♡ 揺らしまくれやぁ♡」
淫猥な光景を求め、男は激しい抽挿を披露する。
ーーズブッ♡♡ ズチュッ♡♡ パコッ、ズコッ、パコオォォッッッ♡♡♡
深い一突きと共に、ヴェネトの大きな胸は、ゴム毬のように踊り跳ねた。
「んぉ゛っほ♡♡ お゛っほ♡♡ お゛ひっ♡♡ ひっ、んひっ♡♡ おっひいぃぃいいん♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ ヴェネトの、オッパイ♡♡ んあぁ、でっかぁあぁ〜〜〜〜い、オッパイいゃん♡♡ ブルンブルン、踊っちゃいますううぅぅう♡♡♡ んっお゛ぉ゛ん、イグッ♡♡ イグッ、んっおほ、イクッッ♡♡ ううぅぅうぅう〜〜〜〜♡♡♡♡」
高らかな叫びと共に、深まる本気アクメに狂うスケベ女。絶頂する度に肢体の感度が高まり、少し動いただけで、空気の感触で達してしまう。
それよりも、中で暴れ回る雄。それが一番心地よく、幸せいっぱいの快感であった。
「んひいぃぃいいん♡♡ 好きっ♡♡ やっぱりヴェネト、オトコが好きっ♡♡ 好きれひゅううぅう♡♡ んっおひ、お゛ひっ♡♡ ひいいぃぃぃいん♡♡♡ 強くて、カッコいい〜〜〜〜オトコ、んっお゛ぉ゛ん♡♡♡ マンコ、キュンキュン、キちゃいまひゅうぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、んお゛っ♡♡♡ おひっ♡♡ ひっ、んひいぃぃいん♡♡♡ イグッ♡♡ イグ、イグッ♡♡ ンギュッ♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
爆乳を大きく弾ませながら、この上ない至福に浸りこむ雌。発情に歪みきった顔面は、以前の気品や美しさは欠片もない。
「オトコ好き過ぎんだろ♡ つーか、デカい乳のKAN-SENはよぉ……♡ みぃ〜んな、オトコ好きだよなぁ?」
偏見極まりない男の問いかけに、ヴェネトは鼻の下をだらしなく伸ばす。
「お゛っ♡♡ お゛ひっ、んひっ♡♡ ひいぃぃん♡♡ そうっ、そうれひゅうぅぅ♡♡ オッパイがぁ、ブルンッ♡ ブルンッ♡♡ のKAN-SENはぁ、みぃ〜〜〜んな、オトコ好きいぃぃいいん♡♡♡ んっおほっ、お゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ イケメンと、チンポデカいオトコが、大好きッッ♡♡ なんれひゅ、んっううぅぅう♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛、イグッ♡♡♡ やっべ、Gスポキクッ♡♡♡ ゴリュゴリュ、キクッ♡♡♡ ううぅぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡」
「そりゃあ、胸とかガッツリ触られる訳だ♡ エロい服着て、誘いまくってたもんなぁ♡」
極上ボディのKAN-SEN達がまとう、個性的な衣装。そのどれもが、彼女達の武器を遺憾無く見せつけている。
雄ならば反応セざるをえない姿の数々に、肉竿は猛り震える。
「んお゛ぉ゛♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、おひっ♡♡ ひっ、んひっ、ひいぃぃいん♡♡♡ そう、れひゅっ、んっお゛お゛っっ♡♡ おひっ、ヒィッ♡♡ んッヒイイィィィン♡♡♡ オッパイの谷間見せつけて、パンティ見えちゃいそうな、短いスカートを履いて、んぇ゛っ、ええぇぇ♡♡♡ オトコ、誘惑シまくってましたぁぁあん♡♡♡ んっおひっ♡♡ ひっ、んお゛ぉ゛っっ♡♡ おひっ、ひいっ♡♡ んッひいぃぃいい♡♡♡」
「ヤッベ、マジぞくぞくするわ♡ テメェ等、エロKAN-SENはよぉ♡ こうして、喰いまくってやるぜえぇ♡」
「お゛ぉ゛ん♡♡ んっおおぉお♡♡ お゛っ、んっふぉ゛♡♡ おひっ、ひいぃぃぃん♡♡ 喰ってッッ♡♡♡ 喰いまくって、んぇ゛っ、ええぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡ KAN-SENには、エロい娘沢山ですからぁぁあん♡♡ 選り取り見取りで、食い放題、んっい゛、ひいぃぃいん♡♡ チンポイライラ、させまくって、くらひゃいいぃぃ♡♡♡」
「あー、ヤリ放題マンコ堪んね〜♡」
このラブホテルの中にも外にも控えているであろう、スケベ女達。誰もが屈指のダイナマイトボディを持つ雌達に、男の興奮はうなぎ上りとなる。
ヴェネトの腰を浮かせたまま、長いストロークで何度も突き上げる。視線は上から下へ向けられ、爆乳ダンスを心行くまで楽しんでいた。
「お゛ぉ゛っひ♡♡ おひっ♡♡ ひいぃ、んひっ♡♡ おひっ♡♡ ひっ、んっひいいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛、ヤって、くらひゃい♡♡ ヴェネトもぉ、ヤリたいっ、れひゅっ♡♡ ヤって、ヤリまくって、オトコと遊びまくりたい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ んっおぉ、お゛っ、ひいぃぃいい♡♡♡ ヒィッ、ヒイィィィイ♡♡ 強く、突かれたらッッ♡♡ オッパイが、ブルンッ、ブルンッ♡♡ 踊っちゃいますぅぅうう〜〜〜〜〜♡♡♡」
「くはは、踊れ踊れぇ♡ スケベ女のデカパイダンスは、見てて堪んねぇぜ♡」
雌の腰を少し浮かせながらの、力強い連続突き。Gスポットと膣奥をランダムに突き上げ、不規則な絶頂感を女体に与える。
深い深いアクメと共に、爆乳をブルンブルン弾ませるヴェネトは、大きく口を開いた。
「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッッ♡♡ んぉ゛っ、おひっ♡♡ ひっ、んひっ、ひいぃぃいい♡♡ お゛ぉ゛っひ、ひぃいん♡♡ チンポ、激しッッ♡♡ んい゛っ、いいぃい〜〜〜〜♡♡♡ ヴェネトの中で、いっぱい暴れて、んっおひっ♡♡ ひぃぃいいん♡♡ ヤッベ、イグッ♡♡ 気ン持ちイイッ、んいいっ♡♡ いいいぃぃいい〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
舌を突き出す顔は、左右に振り乱れては涎を撒き散らす。一糸まとわない女体は、全身に汗を滲ませて交尾に励んだ。
「とんでもねぇアクメ顔、しやがって♡ チンチラ止まんね〜よ♡」
ザラやポーラで散々見てきた、美女の不細工発情顔。それは何度見ても、飽きないのだろう。それどころか、もっと堕落させてやろうと男を燃え上がらせた。
男根を小刻みに震わせ、膣肉全体を穿り回す。下半身同士がぶつかり合う音と共に、雌はヨがり狂った。
「お゛っ♡♡ んお゛っ、お゛ひっ♡♡ ひっ、ひいぃぃ♡♡ んお゛っひ、ひいぃ♡♡ んっひいぃぃいい〜〜〜〜♡♡♡ ヒイィ♡♡ ヒィッ、んんっひ、ヒイイィィィン♡♡♡ チンポっ、イケメン、チンポっ♡♡ んっ、おひっ♡♡ チンポっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ イライラしまくって、んえ゛ぇ゛ん♡♡ ヴェネトの中で、沢山暴れて、んっおお♡♡ お゛っほ、んっおお、おぉぉん♡♡ イグッ♡♡ イグ、イグッ♡♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡」
「流石、オトコ好きのマンコちゃんはスケベっぷりが段違いだぜ♡ たっぷりと可愛がって、ヤリたくなるなぁ♡」
「んお゛っ、お゛ぉ゛っひ♡♡ ひいぃ、んひいぃぃいん♡♡♡ お願いします、沢山、たあぁ〜〜〜っくさん、可愛がって、くらひゃあぁ〜〜〜い♡♡ んっおお、おひっ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ぉ゛っ、ひいぃぃいん♡♡ オトコ好きマンコ、パコパコ、イチャイチャ♡♡ シまくりたいんれひゅ、んっお゛ほっ、おおぉおん♡♡♡」
「俺もテメェ達も、マジで発情期の猿だな♡ 猿みたいに交尾、楽しもうぜぇ♡」
「んお゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、んぉっりいぃぃいん♡♡ もう、お猿さんで、良いれひゅううぅぅ♡♡♡ オトコと、チンポとパコパコできるなら、猿にだって、なっちゃいますうぅうう〜〜〜〜♡♡♡ んっお゛ぉ゛ん♡♡ お゛ひっ♡♡ いひっ♡♡ んっひいぃぃいん♡♡♡ チンポとマンコ、ずぅ〜〜〜〜っと仲良しできて、幸せっ、でひゅううぅん♡♡ んぉ゛っほ、お゛っ、んおぉ、イグッ♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡」
「くはは♡ ザラとポーラもヤバかったけどよぉ♡ テメェも大概だぜ♡ サディア帝国の女は皆、オトコ好きってかぁ?」
「お゛っ♡♡ んお゛っ、おひっ♡♡ ひいぃ、んひいぃぃいい♡♡♡ そうっ、そうですうぅぅう♡♡ サディア帝国の、デッカパァ〜〜〜〜い女は、皆っ、みいぃ〜〜〜んな、オトコ好きなんですうぅぅ♡♡ んっおぉ、お゛っ、んぉ゛ひっ♡♡ ヒィッ♡♡ ヒイィィィイン♡♡♡ ザラも、ポーラも、リットリオだってぇ、んぇっ、んひいぃいん♡♡ オトコ大好きっ♡♡ スケベ女なんですうぅぅう♡♡♡ だから、いつでも襲って、くらひゃいっ♡♡ 沢山セクハラして、ムラムラさせてから、んお゛ぉ゛ッッ♡♡♡ パコッてくらしゃいぃぃいいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡」
ヴェネトから出る卑猥言葉を楽しむ男は、雄の楽園に興奮が止まらない。剛直を跳ねさせ、突き上げを速めていく。
「言いやがったなぁ? いつでもどこでもセクハラしまくってヤルからよお♡ 覚悟しとけや♡」
舌舐め擦りを繰り返し、精神的な興奮に身を任せる。射精感も高まっているのか、極上雌の奥深くに狙いを定めた。
「んぉ゛っ、お゛っひ、ひいぃ♡♡ んひっ、ひいいぃぃん♡♡♡ 覚悟っ、しときますうぅう♡♡♡ でしゅから、んっお゛ぉ゛ッッ♡♡ マンコちゃんと、イチャイチャ、パコパコしてくらはいぃいん♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ、おっ、んおぉぉん♡♡ ヴェネト達、KAN-SENはぁ♡♡ ドスケベボディで、誘惑して、ヤられ待ちっっ♡♡ なんれひゅ、んっお゛ぉ゛ッッ♡♡ んおおぉぉおん♡♡♡」
女体は浅ましくも、股間で射精の兆候を感じ取る。一生懸命に締め付けようとするが、緩まった媚肉ではどうにもならなかった。
降りている子宮口を何度も押し上げられる中、ヴェネトは深いアクメを繰り返す。低く甘ったるい声と共に出る卑猥言葉は、ヴェネト自身の興奮を掻き立てた。
「流石、クソエロい服着てるだけあるぜ♡ オラッ♡ もう一発、濃いのをくれてやるぜぇ♡」
ーーズブブウゥゥウゥ♡♡♡
股間同士が隙間なく密着した途端、放たれる白濁。ザラとポーラに何度も注いだ上、ヴェネトを相手にしてもなお衰えない精力
は、雌の本能を鷲掴みにした。