幸せとまったりセックス(大嘘)
🕑 Added 2026-01-26 09:12:48 +0000 UTC
育「んふふ〜♥やん♥」
「うお♥.....お♥」
今日は1日休日の日。
そんな日に朝から育ちゃんが提案したのは、挿入したまま生活してみようだった♥
育「お兄ちゃん、ず〜っと勃ってるね〜♥うりうり♥」
グチュ♥グチュ♥グチュ♥
「ちょっ♥育ちゃん♥」
今、俺はソファーに座り、その上から挿入する形で育ちゃんが俺の上に座ってるといった様子だ♥
トイレだけはそのままじゃ無理だから、一旦抜いているんだが、食事もヨガも挿入しながらだ♥
そんな中、ただでさえ狭くて柔らかいのに、時々思い出したかのように腰を動かして射精を促してくる♥
あんまり射精し過ぎると勃起を保てないからこっちは腰を動かしていないのに、妖しげな笑顔で搾り取ろうとしてくるから困りものだ♥
でも、俺だって負けちゃいない。
わしっ♥たゆん♥プルプル♥プルプル♥
育「あっ♥♥」
後ろからロリ超乳を鷲掴みだ♥
育「んんん♥♥♥」
身をよじっているけど、挿入したままだから育ちゃんも逃げられない♥
むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥
育「あっ♥あっ♥お兄ちゃん♥後ろからズルいぃ♥」
わはははは!対面座位を選ばなかった育ちゃんのミスだな♥
大方、ほとんど搾り取った後に余裕を見せながら俺がギリギリでいる様子を楽しみたかったんだろうけど、お見通しだ♥
キュッ♥
育「んああ〜〜♥♥♥」
たっぷり揉んでマッサージした後に乳首を摘んであげればこの通り、仰け反ってイッちゃうのが育ちゃんだ♥
今日はこのまま主導権を......♥
育「よいしょ♥」
ぐりゅん♥だっぽぉおおお〜〜〜〜〜ん♥
「うおおおお!?♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥
更に超乳を揉もうとした瞬間、育ちゃんが勢い良くチンポが入ったまま対面座位に変更してきた♥
その結果、一気にチンポが擦られたのと、超乳に胴体のほとんどを埋められた柔らかさで簡単に射精してしまった♥
育「そうはいかないよ〜、お兄ちゃん♥」
しまった、バレたか。
育「えい♥えい♥えい♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
「おわあああ♥♥♥」
凄い勢いで育ちゃんが腰を上下に振ってくる♥
ボコボコと小さなお腹がチンポの形に動いているけどお構い無しだ♥
オナホなんて比較にならない柔らかさと温かさと締め付けが、俺の金玉に精液の再生産を強制させてくる♥
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
育「ん〜〜〜♥気持ちぃ〜♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
「んぐ♥ぐぅ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
育ちゃんの腰振りが止まらない♥
きょ、今日はまったりセックスの筈では?♥
育「あ♥あ♥お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
・・・
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
「お゛♥お゛♥育ちゃん♥もう、出ない♥」
育「ふ〜〜〜〜〜♥あ、柔らかくなっちゃった」
結局、32回搾られてしまい俺のチンポはシナシナに、育ちゃんのお腹はタプタプになった♥
育「お兄ちゃんの大きいから、このままで大丈夫そう♥」
完全に俺のチンポは萎えてしまっているが、そもそも大きいのと育ちゃんのマンコが狭いせいで問題無く入ったまま過ごせるらしい♥
それは良いんだが、その前にする事がある。
「そ、そうする前に、お風呂でお腹のを出しとこっか♥」
育「あ、忘れてた♥うん♥」
その後、風呂場で精液を排出した後、萎えたチンポを挿入したまま育ちゃんと映画を観たり夕食を食べた♥
考えていたまったりセックスとは違うけど、まぁ、育ちゃんが嬉しそうだし良いか。