俺の幼なじみはめっちゃデカい
🕑 Added 2026-02-11 11:13:04 +0000 UTC
ケンタ(138cm)「それじゃあ、さ。俺がミヨより背が高くなったら、結婚してくれ」
ミヨ(170cm)「うん!」
なーんて小学校の時に約束したのにさぁ......。
ミヨ(218cm)「ケンちゃん!おはよー!」ズシン!ズシン!ばるん♥ばるん♥
ケンタ(157cm)「おはよう〜」
高校生になったのにこの差は何だ!?
幼なじみのミヨは小さな頃からデカくて、でも、そんなミヨが好きで小学生の時に告白をした。
子ども心にミヨぐらいにはなれるだろうし、ミヨもあれ以上大きくはならないだろうと思っての自信満々の告白だった。
幸い、ミヨも俺の事を好きでいてくれてOKを貰えたんだけど......この差は越えるの無理じゃない?
ミヨ「ケンちゃん、今日のデートで毛糸買いに行っても良い?」
ケンタ「良いぞ〜、その後は.....」
ミヨ「今日はお家に来て♥ご飯作ってあげる♥」
ケンタ「お、おう♥」
付き合ってはいて、お互いにラブラブである自覚はあるんだけど、どうやって結婚の話をしようというのが最近の悩みだ。
ミヨ「これとこれと〜、あ、これも良さそう!」
毛糸売り場でデッカい体を屈めて毛糸を選ぶ姿は可愛いが、気をつけないといけない事もある。
ケンタ「あ、すいません。ミヨ」
ミヨ「わ!ごめんなさい〜」
小さな店だと通り道を占拠してしまうんだよな。
こうしたデートの時は俺が周りを見て、ミヨにあれこれ促すのが定番の動きだ。
ケンタ「この前、陸上部に誘われたらしいじゃん?やっぱ入らないのか?」
ミヨ「うん。私が出たらズルだと思うから」
い、一度でも良いから言ってみてぇ〜!
ミヨは生まれ持った体格に加えて、鍛える事が大好きだからフィジカルが圧倒的だ。
この前、100mを7秒台で走ったのを見て頬が引きつったのは記憶に新しい。
そんな超人じみたミヨだが、他の趣味は料理と裁縫だ。
めっちゃ食うし、めっちゃデカいから服とか食事とかは自然と自分で作るようになったらしい。
今、俺が着ている服もミヨの手作りだったりする.....でへへ♥
ケンタ「お邪魔します」
ミヨ「いらっしゃ〜い」
買い物デートの次はお家デートだ。
ミヨがこうして誘う日は決まって両親が不在で、まぁ、そういう事だ♥
ケンタ「おお〜!旨そう!」
ミヨ「召し上がれ〜♥」
山盛りのタレ付き蒸し鶏!山盛りの野菜炒め!山盛りの煮物!味噌汁!これまた山盛りの米!
栄養満点、ボリューム満点なのがミヨの料理だ。
結婚したら......間違い無く今の運動量のままじゃ太るな、もっと運動量増やすか。
ケンタ「うめぇ〜!」
ミヨ「うん!良い出来!」
毎日のように大量に作るだけあって、ミヨの料理はめっちゃ旨い。
付き合って食べてるから筋肉もついてるんだけどな、背がな〜。
.......良いか!もうそのまま思いを伝えよう!
勘違いしないように言葉の順番には気をつけてっと。
ケンタ「なぁ、ミヨ」
ミヨ「ん〜?薄かった?」
ケンタ「いや、バッチリ。将来、ミヨと結婚はしたいんだけど条件は変えたくてさ」
ミヨ「.......うん」
ケンタ「ミヨより背が高くなったらって言ったじゃん?あれ、無しにならないかな?このままの俺で良いかな?」
ミヨ「.......んふ、あはははは!もっちろん!そのままのケンちゃんが私は良い!」
ケンタ「良かった.......流石に超えれそうに無かったからさ.....」
ミヨ「ん〜、ケンちゃん結局大きくはならなかったもんね〜」
ケンタ「小学生のミヨぐらいにはなると思ったんだけどな、駄目そう」
こっから218cm超えはまず無理だろうからな。結婚は出来るようで良かったぜ。
ケンタ「でもな、ミヨ」
ミヨ「んん?」
ケンタ「これからも鍛えて、ミヨをお姫様抱っこ出来るようにはなるからな!」
ミヨ「私、100kg余裕で超えてるよ?」
100kg、100kgかぁ......頑張るか!
ケンタ「いいや、俺は必ず持ち上げれるようになる!身長は無理でも筋肉ならつけれる!」
ミヨ「ケンちゃん......うん、楽しみにしてる♥」
目標も決まったし、これから頑張らないとな。
と、その前に、恋人同士のお楽しみの時間だ♥
ミヨ「お待たせ♥」
ケンタ「おぉ〜♥」
先に体を拭いて特大サイズのベッドで待っていると、全然隠しきれない体を申し訳程度にバスタオルで隠しながらミヨがベッドへと来た♥
ミヨ「ん♥ふぁ♥」
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
お互いを確かめ合うようにキスをして♥
ミヨ「あ♥」
ふよん♥たぷん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥
体に見合うデッカいおっぱいを優しく揉む♥
柔らかいけど、しっかりと張りがあって中はズッシリ、しっとりとした肌触りは癖になる心地だ♥
ケンタ「あれ?大きくなった?♥」
ミヨ「うん♥今はLカップになったんだ〜♥」
ケンタ「でっっっっか♥♥♥」
ミヨ「ケンちゃんのも♥あむっ♥」
じゅるるる♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥
ケンタ「おほぉ♥」
自慢じゃないが、俺のチンコは24cmとかなりデカい。
それをガッツリと口に含んで刺激してくるミヨのフェラはチンコが蕩けそうになる♥
ミヨ「ケンちゃん、これも好きだよね♥」
にゅぷぷぷぷ♥ぎゅううううう♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥
ケンタ「それ最高♥やっば♥」
張りと乳圧のあるパイズリはミヨの得意技だ♥
すんごい怪力なのに繊細な爆乳使いは天才だと思う♥
谷間から抜けず、強くしすぎず、一定のリズムで爆乳を動かす、中々出来ないと思う。
まぁ、他で経験があるわけじゃないから確かではないけど。
ケンタ「やばっ♥イクっ♥」
ビュルルルルルルルルルル♥
ミヨ「きゃっ♥出た〜♥」
毎回毎回、パイズリで1回はイクんだよな♥
あんなに気持ち良いんだから我慢なんて無理無理♥
ミヨ「まだ、出来る?」
ケンタ「あと3回はいけるぜ!♥」
ミヨ「格好良い〜♥」
一度ついた精液をシャワーで流して、ゴムを着けて準備完了!
グチュ♥
ミヨ「ん♥」
仰向けになったミヨのマンコに俺のチンコを当てて.....♥
ぐっちゅうううううう♥
ミヨ「んんんん♥♥」
ゆっくりと奥まで挿れる♥
すっげぇ締め付けてくるのに、全体がフワフワで柔らかくてヌルヌルしてて、最高に気持ち良い♥
ミヨとセックスをするようになって以降、俺はオナホを捨てた。
ミヨのマンコと比べるとオナホなんて劣化品も劣化品だからだ。
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
ミヨ「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
ミヨの腰にガッシリと抱きつき、大きく腰を振って浅いところから深いところまでを満遍なくカリで擦る♥
ミヨはこの動きが大好きで、セックスの最初の動きは大抵がコレだ♥
ケンタ「うっ♥イクっ♥」
ミヨ「私も♥あっ♥あっ♥イク♥イク♥イクっ♥」
ビュルルルルルルル♥
ミヨ「〜〜〜〜〜〜ッッッ♥」ビクッ♥ビクビクッ♥
ケンタ「よーし、次はバックだ♥」
ゴムを新しく着けなおしてっと♥
にゅるるるる♥
ミヨ「あん♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ミヨ「あっ♥イクっ♥またイクぅ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ミヨ「あ〜〜〜〜〜〜♥♥」ビクビクッ♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ミヨ「あっ♥あん♥ケンちゃん♥待って♥ああん♥」
最初の動きが終わった後は激しくされるのがミヨのお気に入りだ♥
その時のコツはミヨがイッても止めないこと。
何度も何度もイカせるんだ♥
ミヨ「ん♥お゛っ♥お゛♥お゛♥」
そうしていると、次第に喘ぎ声が汚くなってくるから更に激しく♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ケンタ「くっ♥もう限界だ♥」
ミヨ「きて♥きてぇ♥お゛お゛ん♥」
ビュルルルルルルル♥
ミヨ「ん゙お゛♥お゛ん♥」ビクン♥ビクン♥
そうやって激しくした後は......。
にゅぷぷぷぷ♥
ミヨ「ん♥」
ケンタ「ミヨ♥ミヨ♥愛してる♥大好きだ♥」
ミヨ「私も♥ケンちゃん大好き♥」
正常位で挿入したまま全力で抱きついたまま動かずに愛の言葉をぶつけ合うんだ♥
ここまでくると、こちらからピストンしなくてもミヨのマンコはポンプみたいに動いて搾り取ってくるんだ♥
身長差のおかげで俺の顔は完全に爆乳埋まるから窒息には注意な♥
ケンタ「最後、出る♥」
ビュルルルルルルル♥
ミヨ「あああ♥あ♥あ♥あん♥」
こんな幸せがずっと続いて欲しい。
・・・
ケンタ(157cm)「ただいま〜」
子ども達(平均172cm)「お父さんおかえり〜!」
ミヨ(220cm)「おかえり〜」
ケンタ「ワハハハ!抱っこは順番な、順番」
子ども「お姫様抱っこが良いー!」
ケンタ「だーめだ。お姫様抱っこはママ限定!」
子ども達「えーーー!?」
ミヨ「あはは♥」
ケンタ「ほらほら、ご飯前に手を洗ってくるんだ」
子ども達「はーい」
ミヨ「子ども6人は大変だったかな〜?」
ケンタ「いいや?なんなら今夜追加するか?♥」
ミヨ「きゃっ♥もう♥大好き♥」
子ども達「ぶー!ママだけお姫様抱っこズルいー!」
ケンタ「ワハハハハ!」