神社の一族大好き乳神様
🕑 Added 2026-02-17 09:46:16 +0000 UTC
俺の実家の神社には本物の神様がいる。
大昔から祀られていて、代々俺達一族が身の回りの世話をしている豊穣の神様だ。
真名は豊房穂美姫(とよふさほびのひめ)だったかな?
まぁ、普段は信じられないぐらいにデカいおっぱいから乳神様って呼ばれてる。
乳神様「........」
艶々の黒い垂れ髪、おっぱいがデカ過ぎて乳首に引っ掛ける形で着ている豪奢な特注の着物、幼稚園児ぐらいの小さな背丈。
そんな特徴的な神様は今、年に一度の大仕事の為に目を閉じて集中している。
乳神様「今年は〇〇の地方の実りが少ない。土地に桑の葉の灰を撒くと良い」
目を開いた瞬間、境内を後光で満たしながら乳神様は神託を俺達に授ける。
乳神様の神託は百発百中で、一部の土地ではあっても確実な効果があるから、乳神様を知る人間で敬わない奴は異端も異端だ。
俺も敬ってはいる、一応。
神託が無くても、正座した状態でおっぱいが地面に着いて下半身を完全に隠していることや、幼い見た目なのにどんな女優よりも綺麗な顔立ちは神と信じるには充分だ。
そんな乳神様が神託を終え......。
乳神様「あ〜〜〜〜〜、疲れた〜〜〜〜、神託疲れる〜〜〜」
自分の特大おっぱいにもたれかかる神様。
乳神様「マサト〜〜、肩揉んで〜」
マサト「はいはい」
さっきまでの威厳が霧散して俺に肩もみを求めてくる。
もうお分かりだろう。誰もが敬ってやまない乳神様は、普段はコレなのだ。
多くの神々が顕現出来なくなった中、直接的な恩恵を与え続けた乳神様は未だ現界が出来ている数少ない神.....ではあるんだが、良い意味でも悪い意味でも人間社会にかぶれている。
乳神様「効く〜〜♥肩は凝らないけど、一仕事終わったら何でか凝る気がするのよね〜」
肩を揉む際、出来るだけおっぱいから目をそらす。
上から見ると完全に乳首と長すぎる谷間が丸見えになってしまい、直視すると勃起してしまうからだ。
うっ、ちょっと勃ってきた♥
乳神様「あれ〜?マサト勃ってる?もう男になったんだね〜♥」
クソ、すぐにバレた。
乳神様「あんなに小さかったのにな〜。人間の成長はあっという間だ〜」
継いだら、俺が37代目になる実家と乳神様との関わりはあまりにも深い。
それこそ、全当主の赤子時代を乳神様は見てきているのだから。
乳神様「でも、それなら丁度良いね。そろそろ神染めの代だからね〜」
マサト「神染め?」
何だそれ?聞いた事ないぞ。
乳神様「まだマサノリ(父親)からは聞いてなかった?君達一族と僕の交わした契約の一つだよ〜」
乳神様「君達一族は僕の世話係となると同時に、僕を現世に顕現させる楔となる役目があるんだ〜」
マサト「楔?」
乳神様「簡単に言えば、500年に一度、僕が一族当主の子を産むんだよ。その役目が今回はマサトになるってこと〜」
マサト「な!?」
そうなると、500年前の当主からの子孫は俺も含めて乳神様の子孫って事か!?
乳神様「血が濃くなり過ぎるのも良くないからね〜。本当は僕が毎回産みたいけど、それは初代当主に駄目って言われちゃった」
マサト「な........な.......」
乳神様「僕はね.......」パサッ♥だっぷぅううううん♥
乳神様が俺の方を振り向いて立ち、着物をはだけさせる♥
乳神様「君達一族の魂の形がこの世で一番好きなんだ♥今風に言えば一族推しってやつ?いや、それ以上の感情だよ♥」
幼い見た目から発せられる妖艶な圧に、俺は身動き一つ出来ないでいる。
乳神様「最初に僕を孕ませたマヒノヒコから千年......今でも君達の魂の形は変わらない......美しく愛らしいままだ♥」
マサト「あ♥.......あ♥」
勃起が、勃起が止まらない♥
俺が動けない間に、乳神様は神通力で俺の服を脱がす♥
乳神様「おっぱいが好きなところも変わらないね〜♥」
俺の腰ぐらいの高さしかない乳神様が、超乳を引きずりながら歩いてすぐ近くまで来て......♥
乳神様「日の本においては、僕がパイズリの起源なんだよ〜♥」
にゅぷぷぷぷ♥ぎっちぃいいいいい♥
マサト「おおおお♥あああ♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥♥♥♥
乳神様「わ〜お♥」
チンコが完全に超乳に埋まった途端、ニュースで見るマンホールから噴き出る水みたいに精液が大量に出た♥
こんなの、有り得ない♥
俺はまるで他人事のような気持ちで乳圧を味わっていた♥
乳神様「やっぱりマサトが神染めの代だったね♥僕の神気に反応して神を孕ませる力を発現させているよ〜♥」
バチュン♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥
マサト「んお゛♥お゛♥」
パイズリが♥気持ち良過ぎて♥射精が止まらない♥
乳神様「それにしてもマサトが僕を孕ませるのか〜♥ちょっと前までは赤ちゃんだったのにな〜♥」
乳神様「あ、そうだ、大事な事を忘れてた。これからマサトと僕は寿命の限り夫婦になるからね、僕の事は穂美姫(ほびのひめ)って呼んでね〜♥」
バチュン♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥
マサト「あ♥.....が♥」
乳神様「聞こえてるかな?まぁ〜、魂に刻んでるから大丈夫か♥おっとっと、そろそろ境内がマサトの子種で埋まっちゃう。裏山に出よっか」
バチュン♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥バチュン♥バチュン♥ビュルルルルルルル♥
乳神様がパイズリをしたまま俺ごと浮き、裏山へ飛んで行く♥
もちろん、その間もパイズリは継続されている♥
乳神様「さぁ〜って、孕むぞ〜♥ん?あれ?ちょっとパイズリし過ぎちゃった?」
マサト「♥♥♥♥♥♥♥」
どっちにしても外からは見えないが、俺のチンコは超乳の谷間の中で完全に萎えていた。
乳神様「えい♥」
ぎゅうううううううううううううううううううううううううううううううう♥♥♥
マサト「んおひぃ♥♥♥」
乳圧で無理矢理勃たせられるぅ♥
乳神様「よしよし♥おっきくなったね〜♥ついでに力も完全に開放しておこっか♥」
マサト「あ♥お♥あがっ♥」
乳神様から後光が煌めき、それと同時に俺の金玉がグングンと大きくなり、バスケットボールぐらいになった♥
乳神様「よ〜し♥それじゃあ、おったのしみ〜♥」
乳神様は俺を仰向けに寝転し、しっかりと勃起しているチンコめがけて腰を降ろしてきた♥
乳神様「よいっしょ〜♥」
じゅぶぶぶ♥
マサト「〜〜〜〜〜〜!?♥♥♥」
上半身がおっぱいに全部埋まって、下半身が柔らかく締め付けられてぇええええええ♥♥♥
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥
乳神様「あっはっは♥景気良いね〜♥」
乳神様は全く腰を動かしてない筈なのに、中がポンプみたいに蠢いて全自動で搾り取られる♥
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥
乳神様「お?お?これは孕みそうかな?♥でも念の為にもうちょっと出し続けてね〜♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥
・・・
乳神様「ふぃ〜♥もう夕方か〜。ご飯食べ損ねちゃうし戻んないとね......お腹重た〜♥」
マサト「.........♥♥♥」
乳神様「マサトは気絶しちゃったか〜。でも、これからは慣れてもらわないとね♥そういえば、マヒノヒコも最初は気絶してばっかりだったっけ?」
乳神様「それじゃあ、しばらくの間僕を愛してね♥3人目の旦那様♥」
乳神様はマサトを超乳で挟み込み、神社へと帰る。
その晩、神社では親戚一同を集めての宴会があったという