【ちょっとだけ先読み】現実もたまには嘘をつく225
🕑 Added 2025-03-08 12:04:42 +0000 UTC皆さんこんにちは!
にいちです。
本日の更新は、「現実もたまには嘘をつく」ちょっとだけ先読みです!
■現実もたまには嘘をつく225
「あれ 寺崎部長 今日は少しお早いんですね」
偶然に意味はありませんが、
そこに意味を見出すのが愛なのかもしれません。
Comments
yosikoma
シチュエーションは全然違うんだけど僕も似たような経験あるな。 。 。 こういうのって思い出すと辛さが出るんですよね~
輝月
(妻)でもありましたね
輝月
亡き母からのメッセージですかね…
ゆうざん。
薫母が亡くならなかったif の世界もみてみたい。 嫁(七海)と姑(薫母)の夫婦漫才ならぬ、「嫁姑漫才」とか想像してみる今日この頃w
ランボー
こんな伏線があったとは。。 頑張ってきた姿を見守ってくれてて、助けてくれたんですね。
タケオ
え、まさかそんな…… そういうことだったんですね…… 愛って本当に素敵だ…………😭
な
穏やかな春の陽射しのなかで、なぜか雨が降り始め…
リノ
こういう巡りあわせって本当にあったりしますよね。 ずっと見守ってくれてるんだろうなぁ。
円広
こんな伏線回収してくるなんて朝から泣いてしまったじゃないですかー😭
ロカ
こんなん涙腺崩壊しちゃいますよ😭😭😭
もっちゃん
もう治っているますが僕が鬱病を自覚した日に当時既に亡くなっていたおじいちゃんの夢を見たので、なにか自分にとって良くないことが起こる時は大切な人が教えてくれるのはあるかもしれないですね。
sho-suzu
「ほんの少しの時間差が運命を左右する」 正しくコレですねよねぇ………。 薫パパ、よかったね。 きっと亡き妻透花さんの導きだね。 しかし、現代人は僕も含めて余裕なさすぎ。 余裕を持った生活を心がけないと……。(笑)
ジェイジェイ
偶然で片付けられない何かが確かに起こって、 人知では計り知れない何かをやってのけるのが愛なんですねぇ もちろんここではお話の中でのことだけど、現実でもこういうお話ってありますものね、偶然の産物ではない何かってやつ。
IS21
152話の「もしもの話」も、世話焼きだったからっていう透花さんのバックグラウンドがあるのを知って読むと、同じ漫画なのに違って見えるのが…もう……すごい バックグラウンドを知るのって大事なんだな……
慎之助
あの台詞がまさかの伏線だったとは、、。(^^; でも、そういう『偶然』の運で人の人生って変わったりする。 余談だけど、、、お父さんの無精髭がリアル。(笑)
みっくん
たった5分でも、その後の何十年もの時間を左右する5分だったんですね…ものすごい伏線にスマホの画面がなぜだかぼやけて見えなくなってきました
オリエンタル玉子丼
お母さん(お父さんから見たら妻ですが)は、なくなったあとでもずっと二人を見守ってたなんて、これだけでめっちゃ泣けますね!
もけけ
偶然の積み重ねが人生なんですよ でも、その偶然を呼び込むのはそれまでの人生なんですよ
かなづきしんじ
おっちゃんは偶然に意味はあると思ってます。そう考えないと辛すぎることもありますし… お父さんも薫くんも毎日お線香あげてお参りしてるでしょうから、お母さんが見守ってくれてるんですよ。心配なんでしょうね、お母さんも…
酒呑童子
そんな伏線をかいしゅしてたのですね( ̄▽ ̄;)
キュノさん@がんばらない
”なんとなく”の偶然、すごくいいです! 感想が表現しきれない私の語彙力が恨めしい。
ヴァリオン
偶然かもしれませんがきっと妻が助けてくれたのかもしれませんね。予兆がしたのか。見守るだけでなく助けるために。 偶然では必然。世の中には見えないルールみたいな物が存在するのかも知れません。
閃矢 亮晃
>「あれ 寺崎部長 今日は少しお早いんですね」 そこに伏線を敷いていたとはこのリハクの目をもってしても(ry (あまりの事に震えた そこに意味を見出すのが先生の作品を作る愛なのでしょうな……
g-k-betoo
21:04とな あれ にいちさん 今日は少しお早いんですね 5Pの薫の表情が見えないんですが、よく見ると4Pで既に涙目なんでね、次頁でどうなってるか容易に想像がつく
こぎつね
もしあのバス停で乗り降りする人が居なければ。 もしあの電車に乗り遅れていなかったら。 たまたまそういうことがあって惨事を逃れることができたとしても、それは結果からしたらそうなっただけの話で、仰る通りにただの偶然なんですよね。 けど、偶然をただ偶然として終わらせるのではなく、偶然に意味を見出そうとする考え方は目から鱗でした。 薫パパがいつもより早く家を出たのは薫ママの夢を見たからで、薫ママの夢を見たのは薫と電話したからで。 偶然ではありますが、家族の繋がりが薫パパが事故に遭うことを防いでいたのだとしたら、それを愛と呼ぶのも素敵だと思います。 にいち先生の考え方は優しくて柔らかくて好きです。
かもめ
今までの人生で大きな「後○分早かった(遅かった)ら」という経験はしたことはありませんが、気が付いていないだけで、実は守られていたのかも知れませんね。
kain
「偶然に意味を見出すのが愛」って、なるほどなぁと思います。結びつきの強さが意味を見出すきっかけになるわけですしね。