yunukopi posts
先生と夏陰 P19
夏野 「いいぞ。ガマンできてエラいな あと少しだ。頑張れ」 マコト 「ンウ !・・・ウウ! ンンンンウウ!!」 夏野 「根本までいくぞ オラっ」 マコト 「ンンンンウウン!」
先生と夏陰 P18
夏野 「これで半分だ・・いいか?鼻でゆっくり息を吸い込んでから、ノドのカを抜きなさい・・・もう半分入れるぞ」 マコト 「・・・ンヴォッ」 「・・・ンウッ・・ンオ」
先生と夏陰 P17
夏野 「まず最初に大きく深く深呼吸をするように胸を膨らませてニオイを嗅ぎなさい」 夏野 「次に先っぽから出てくる汁を一雫づつ舌で味わうようにゆっくり口に含んだら、ご褒美にあげた先生の唾液も混ぜ合わせてよーく味わってしっかり飲み込みなさい」 夏野 「どうだ?先生がお前の喉を伝って体の中に入っていくのを感じるか?体が熱いだろう? それが男の味...
先生と夏陰 P16
夏野 「今度はこのギンギンに脈打ったちんぽをずっぽり咥えて貰うぞ」 夏野 「さっきみたいに舐めるだけじゃもう収まりきかないからな 満足するまでお前のロを自由に使うぞ その口は今から先生の道具だ」 夏野 「そしてよく目に焼き付けなさい 味も、匂いも、しっかり体で覚えるんだ いいな?」 マコト 「ハイ、先生」 夏野 「最初はかなり苦しいぞ でも先生をä¿...
先生と夏陰 P15
夏野 「そろそろ何がしたいか分かったか ?」 マコト 「・・センセのチンボで・・男同士のヤり方を教えて欲しい・・です」 夏野 「エライぞ、よく言えたな」 夏野 「そのまま上を向いて大きく口を開けなさい。 ほら、ご褒美だ。こぼすんじゃないぞ。 一滴残さず味わって飲み千しなさい。 これから男同士のヤり方を全部教えてやる」 夏野 「先生のちんぽがお前の...
先生と夏陰 P14
夏野 「ほら 、 タマの裏側もしっかり味わうんだぞ 今日一日の一番いいダシが出てる 。 いい機会だ 。 一生忘れない位に大人の男の味と匂いを覚えなさい」 「お前が先生を調べている間 、 先生もお前がどこが感じるのか調べないとなあ。 ん ? ここか ? 耳の裏が反応がいいな」 マコト 「んっ・・・ンウっ・・・ンアアっ」 夏野 「正直でいい反応だ 。一緒に下の方は...
先生と夏陰 P13
夏野 「言えないのか ? それとも分からないのか ? なら今度は手じゃなく口で調べてみなさい」 マコト 「え・・・」 夏野 「口だけでちゃんと調べられるようにコレを付けなさい 」 マコト 「・・・ハ・・・ハイ」 夏野 「手を使っちやダメだぞ 。 口だけでよく調べるんだ 。 唇の感触や 、 舌で味わったり 、 汁を舐めて飲み込んでみてもいいぞ。 欲しいなら先生のã‚...
先生と夏陰 P12
夏野 「ほら 、 先生のがケツに当たってるのが分かるか ? 触ってどうなってるか説明してみなさい」 マコト 「熱くて・・すごく固い・・」 夏野 「それだけか ? もっと握ったり揉んだり 、 好きなようにしていいんだぞ」 マコト 「手が全部回らないくらい太くて ゴツゴツしてて 、 先っぽが・ヌルヌルしてる・・ 握ると・・ドクンドクン動いてる・・」 夏野 「ヨシ...
先生と夏陰 P11
マコト 「ダメ・・で 、 出ちゃ・・」 夏野 「おいおい 、 こんなんで出したら先生許さないぞ ?舐めるのはお預けだな」 「続きがしたいならこれを着てよく先生に見せてごらん」 マコト 「え・・こ 、 これ・ ?」 「センセ・・キツくて・・は 、 恥ずかしいよ・・」 夏野 「おーいいな、それで丁度いい。よく似合ってるぞ」
4月のご挨拶・お知らせ・おまけクマ画像
皆さん、こんにちは。桜の季節になりましたね。お元気でお過ごしでしょうか。いつも応援ありがとうございます。 私は現在、新しいクマシリーズのネームを固める作業を進めています。同時に、「先生と夏陰」の制作も進めているので、新しいクマシリーズをお待ちの方はもうしばらくお待ちください。 以前、漫画の一括ダウンロード販売について検討していたことã...
先生と夏陰 P10
マコト 「ン・・・ン・・ン・・んぅ・・ん・・」 くちゅ・・くちゅ・・くちゅ・・くちゅ・・くちゅ・・ 夏野 「男のキスは初めてか? ほぉら、暑いだろ まとめて脱いじまえ」 マコト 「センセ・・・そこは・・ダ・・・め・・・ぁ・・・・」 ぬちょ・・ぬちょ・・・ あぁぁぁ・・
先生と夏陰 P09
夏野 「いい子だ」 ぶちゅ・・・ マコト 「ん・・・んぅ」
クマと後輩 P52「再会、そして続く」
爺 「クマや、久しぶりじゃの。いい子にしとったか? 相変わらずいい面構えしとるのう」 チュ・・・ 爺 「よし、連れてけ」 角 「ハイ」 爺 「社長さんの方はどうじゃった?」 角 「今回もご自由にお使い下さいとのことです」 爺 「ハハ、そうか。ご苦労」 後輩編はここで一旦完結となります。 話はまた次のシリーズへ続きます。 まだ描いてないフェチや刺激ã�...
クマと後輩 P51「二人再び」
爺 「ハハ、こりゃまた随分お楽しみだったようじゃの。そこら中、汁まみれじゃ。いい顔で揃いも揃ってよう寝とる。カクや、後始末の手配をしておけ」 カク 「ハイ、早急に手配いたします」
クマと後輩 P50 「3人分のオス汁」
うしお 「ま・・また、イキそうっす・・・う・・・」 クマ 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ」 マコト 「先輩、お疲れ様っす 最後に三人分の汁たっぷり味わってくださいよ」
クマと後輩 P44 「3人絶頂寸前」
うしお 「ん・・・うっ!!」 クマ 『ヤベェ・・・く・・・そ・・・ んあああああああああ!ケツが・・ケツが・・ ダ、ダメだ!また・・・も、漏れ・・る・・』 マコト 「ぐ・・・出る・・・」
クマと後輩 P43 「二本挿し」
[クマ] くそ・・・くそぉ・・・ ケ、ケツが・・・気持ちいい・・ ああ・・・気持ち良すぎて・・・ダメだ・・・ もっと・・・もっと・・・
クマと後輩 P41 「クマケツマンコ味わい挿入」
[マコト] はぁ・・・はぁ・・・ 先輩・・・じゃあ今からゆっくり味わいながら入れますよ [クマ] フン・・・ [マコト] 先っぽが入りますよ、先輩・・・ほら・・ あぁ・・・すげ・・・ちんぽに吸い付く・・・ [クマ] ・・ンゥ [マコト] ああああああ、あったけぇ・・・ 先輩のケツマンコスンゲェあったけぇ・・ ああ・・・先輩、俺のちんぽ、もうすぐ全部入っちゃいã�...
先生と夏陰 P08
夏野 「悪い子にはお仕置きが必要だ」 マコト 「ハァ・・ハァ」 夏野 「嫌じゃないなら続けるぞ ほら、口を開けなさい」
先生と夏陰 P07
夏野 先生の言う通りにしなさい マコト せ、先生・・・ ・・・・!!
クマと後輩 P40「放心」
クマ 『俺はまたおかしくなっちまったのか・・・ なんで・・・こんなに気分がいいんだ』 マコト 「あれ?先輩?なんか顔色良くなってますね もしかして、新しい快感に目覚めちゃったとか?」 クマ 「く・・・馬鹿言うな」 マコト 「じゃあ、試してイイっすか?」 クマ 『あの爺さんの件からずっと気になってた・・・ この際、今のこの状況がどうとかもうどうでã...
クマと後輩 P39 「クマ、電気アンマで噴射」
[クマ] あっあっ!あぁつ!あっ! ああああぁあああああああ!!! どびゅっ
クマと後輩 P38 「金玉ぐりぐり電気あんま」
[うしお] あぁ・・・クマ先輩の金玉デくて熱くてすっげ・・・ ハァ・・・ハァ・・ハァ・・ マジでたまんねぇっす [クマ] んんっぅう・・んんんんぁあああ!! [マコト] おーすげぇ、全身ビクビク震えて感じてる おっと、また汁垂らして、ど変態じゃないっすか、先輩 [うしお] マコトさん・・・俺もうチンポぶち込みたくてガマンできないっす [マコト] そうだな、俺...





























