bbsacon posts
肛姦留学生と
1年の夏から秋にかけやってくる肛姦留学生 彼の雄雄しいちんぽできっちりメスとしてセックスすることで 自分のふにゃちんとの格差などを知り オスとしての尊厳や自信を完全に駆逐される
おじさんとラブホテルで
くたびれたおじさんの逞しくそそり立つおちんちん たとえ容姿が多少良かったとしても 自分がオスとしては完全におじさん以下なことがそこに証明されていた その逞しいおちんぽを前に身体は オスとして服従しメスへと変貌していく 甘えるようにすりよっていく勃起もできない 自分の包茎おちんちんはトロトロとメスの証を垂れ流し 乳首は硬く尖っていく くちゅりと...
仲の良い友達にだけ2
一度許してしまえば あとはもうあふれる性欲が止まらない
仲が良い友達にだけ
おっぱいみせてあげたりちょっとくらい吸わせてもあげてるが まだ下は許してない
女として
アナルをかき混ぜられるたびに 女としての快楽が全身を包む すっかり膨らんだ乳房は もう男としてみれないほど卑猥な形になっていた
感謝
今月も多くの方にプラン参加して頂き ありがとうございます お蔭様で体調を崩しながらも 創作の糧とさせてもらっています まだ本調子では無いのですが 来月もまた色々と描いていきたいと思ってますので 引き続きご支援頂ければ嬉しいです 黄泉比良坂 bbsacon さこ
列車左古電鉄の6両目
されるとわかっていながら今日もその車両に乗りこんでいく
拡がる悦び
ピストンなんてしないでも こうしてお尻の穴が広がっていく感覚だけで 女の子としてアクメするようになっていた 日々太くなるバイブ もう取り戻せないほど拡がってしまったアナルは 性器としての悦びを覚えてしまっていた
姫様
また攫われてしまった 寝室に続く部屋の鍵をかけず 見張りの兵を配置させず まるでそこから進入し連れ去ることを誘導するように そして助けが来るまでの間 私は彼の妻として仔を孕まされるのだ ずいぶん昔に大王に刻まれた淫紋が疼く そうあの日から私はもうずっと彼の妻にされ続けていたのだ
けものたち
けものさんたち
炬燵ちゃん
私をこんなえっちな娘にしたのは ニイさんなんだからね
使用中
3時間のバイトの間 かわるがわる使われてます
今日はおやすみ
ちょっと体調を崩してるので今日はおやすみです 春先は割と苦手ですね
俺の彼女
最近はバイトが忙しいらしいけど 週末は久々にデートだ
俺の彼女は
アナルも開発されてます
雌育学園三年
衆人環視の中でアクメするたびに 自分の女を実感させられます
後輩くんのチビ巨乳彼女6
夫の相手はしてもいいと言われてる彼女ちゃん そこで夫との行為との違いを実感させられて より一層後輩くんの女へと堕ちていく
オンナノコの気持ちで3
すっかり小さくなった勃起しないおちんちんに比例して 心もオンナノコになっていく
後輩くんのチビ巨乳な彼女5
毎日のように彼に抱かれて中に出される 結婚以来夫としてきた性行為の数を 一ヶ月ちょっとですでに遥かに超えていた もう身も心も完全に後輩くんの妻となっていて 夫と別れる準備はすでに出来ていた
今日はのんびり
先日ワクチン3回目打ってきたんですが 三日目でちょっと熱がでたので本日はお休みです
後輩くんのチビ巨乳な彼女4
自分の膣に夫ではない男のちんぽが生ハメされてる姿を 自分の目で確認することで心のそこから この男の女にされてしまったことを実感していた
後輩くんとチビ巨乳な彼女3
夫にもしたことの無い 奉仕の姿勢でのフェラチオ ズンズンと喉奥まで突かれるたび ぴゅっぴゅと潮を吹く もはやそんな行為すらも彼との間では当たり前のことになっていた
後輩くんのチビ巨乳な彼女2
豆タンクみたいな身体を軽々と持ち上げられて 後輩くんのモノが奥までズブズブと入ってくる すっかり緩くされてしまった子宮口もこじ開けられ 彼のおちんぽで子宮の奥をズンズンと小突き上げられると ぷしゅうと音を立てながらおしっこを漏らしてしまう 抱えられたままで不安定な身体を支えるように 後輩君に抱きつくと激しいピストンでこすれる乳首は 硬く尖っ...
後輩のチビ巨乳な彼女
物凄い好みの女性と付き合い始めた後輩くん 動画とかも撮ってます
先輩のチビ巨乳の奥さん2
一週間後 そこにはもう生ハメ種付けされる先輩の奥さんがいた 完璧に自分の性癖にヒットしてるこの女を 完全に自分のものにするべく念入りに子宮口を小突いて 服従アクメをさせていた
先輩のチビ巨乳奥さん
前々から目をつけていた先輩の奥さん 背は小さい癖にありえない巨乳でまさに性癖にドンピシャだった いつか手に入れたいと妄想をしていたが あるときチャンスが訪れた 今やらなきゃもう二度と訪れない好機に 俺は手にいれていた催淫薬の染み込んだハンカチをつかって 一気に部屋に押し入ったのだった 先輩とのセックスでは味わったことないほどの快楽だったのだ...
ミユ4
そして今日も惑わされたままに 生ハメされ膣内にドプドプと大量に射精されるミユ その身体はあきらかに女として肉付きを増させており 男を知った肉体へと変貌していた 激しいピストンに合わせて ぶるんぶるんとミユの巨乳が揺れる 自ら腰を振って子宮の入り口にすら届くほどに 押し付けるセックスが肉体に刻み込まれていく 繋いだ手を強く握り合う 何度目かの膣...
催眠洗脳ミユ3
色々とされ続けたミユの中での価値観が変わっていく 幼くみえるからと止めたツインテールもカザ兄に薦められるまま 受け入れて変えていた 恋人でもあるマサトが奨めてそうしていた筈だったが ミユに刷り込ませた価値観が深層心理にまで刻まれ 実生活の中でもそれを軸としていたのだ 今日もカザ兄の前でするすると全裸となり 笑顔で色々と今日あったことを語るミ...
催眠洗脳ミユ2
ぐちゅぐちゅと生ハメでちんぽを受け入れる 本来のミユであったら決して許すことないことだろう いや彼氏であるマサトとならばいずれその日はきていた筈だった だが催眠洗脳された彼女は少し前まで処女だった身体を 淫婦のように火照らせセックスの快楽を自ら求め 必死に腰を振り胸を揺らす ミユの携帯が鳴る しかしそれを気に留めす嬌声をあげる彼女に代わり ã...
マセ子ちゃん2
蕾のような乳房を丸ごと吸われる 口の中でトロトロに蕩けるほど 舐められるとぴゅっぴゅっとイきはじめていた





























