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神保祐美の場合⑪
本当の名前を奪われ、高山典子という名前で 閉鎖病棟に収監された神保祐美は、週に一度だけ 現れる「御主人様」に恋慕の情を抱き始める。 それが薬や貞操帯による偽りの感情であることに 祐美は気づくが貞操帯を外せない以上、どうする こともできない。 病棟内にいる看護婦のように完全に洗脳をされ 男を崇拝する存在となる前に、祐美は自ら死を 選ぼうとするã�...
撮影会
誘拐をされ肉奴隷としてSM小屋での奉仕を強制 させられている少女は、月に一度、家族に向けて 無事を知らせる手紙を書くことを強いられる 動画配信者と落ち駆け落ちをし、幸せに暮らして いるという内容の家族宛の手紙を書かされ、同封 する写真の撮影会が病棟敷地内の野外運動場で行 われる。 「君がSM小屋で奉仕活動をしているなんて事を ご家族が知ったら驚い...
三条家のふたり⑩
貞操帯によって自慰をすることすら許されず、 修道女の様に禁欲的な生活を送らされる三条みこ。 彼女の話し相手は、別部屋に監禁をされている 姉の沙織とのプレイ後に現れる男だけとなり、 みこの心は徐々に男に隷属をし始める。 決して解消できない劣情によって、 みこは貪るように男との唇を求め、拙い仕草で 舌を絡め合い唾液を交換する。 男の甘い言葉と巧ã...
三条みこの場合⑦
絶頂に達することができる権利と引き換えに 3つ年上の姉を男に「紹介」するよう脅された 三条みこだったが、尊敬する優しい姉を男の手に 渡すことに激しい嫌悪感を示し、男の脅しを跳ね のける。 翌日から始まる貞操帯を通じた激しい嫌がらせ。 まだ幼さの残るみこの股間に食い込んだ貞操帯は まるで男に反抗をしたみこを罰するかのように 膣内の突起から淫らã�...
早川小夜の場合【収監3】
屈辱的な放尿を終えた後、看護婦によって恥部の 肉襞一枚一枚丹念に姫鳴き油を塗りこめられた 早川小夜。 山芋、唐辛子、ハッカ油などの成分を抽出精製し 女体に激烈な効果を発揮する姫鳴き油によって 耐え難い掻痒感と甘い痺れをともなう熱感を 引き起こされ、小夜はベッドの上で苦しみ始める。 すでに足の拘束は解かれていたが、もはや 立ち上がって逃げるこã...
隷従
再びベッドに転がされ恥部を嬲られ続ける少女の 瞳には、半年ほど前に動画配信者と駆け落ちした はずの妹の動画が映り続ける。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「この施設にはSM小屋という場所がありまして 出演者が不足しているんです。君のお姉さんは とても美人だから、ぜひともここに来て頂いて ショーに出演してもらいたいものです^^」 ç—...
激情支配
女体のあらゆる箇所に対する男の責めを 見続けなければいけない屈辱的な状況に、 思春期ただなかの少女の心身が耐えられる はずもなく、意志をなくした精巧な肉人形と 化した少女は男に身を任せ悶え続ける。 「これからが本番なのに、こんなにぐったりと していては困ります」 「元気が出るよう良いものを見せてあげますね」 男が手に持ったリモコンを操作するã...
視線制御
「結婚指輪」によって強制的に体内に潜む小さな 赤い蕾を露出させられた少女は、女の最大の 弱点であるその箇所を指や筆、舌によって いいように嬲られ続ける。 少女の瞳に嵌められたコンタクトレンズ状の 器具は、結婚指輪とリンクしており、男の執拗な 責めに対して顔を背けたり目を瞑った瞬間に、 蕾の根元に電流が流される仕組みになっていた。 「君にとっã�...
柊雪音の場合6.7
強姦台に大股開きの状態で拘束をされた雪音。 傷ついた獲物のように身動きが取れず、慈悲を乞う ことしかできない雪音の肢体に、まるでハイエナの ように男が横から取り付く。 雪音はボールギャグの下から、助けを求める叫びを あげ続けるが、分娩室という名の拷問室内では、 いかに悲鳴を出そうと外の通行人に 危機を知らせる事はかなわない。 男はまだ未発達ã...
柊雪音の場合6.6
手枷と首輪を嵌めら自由を奪われた雪音は、ようやく 自分を苦しめ続けた貞操帯を外される。 「それでは分娩台に移動しましょう」 男がカーテンを開けると、雪音の前に分娩台に 見せかけた禍々しい強姦椅子が出現する。 雪音が初めて貞操帯をつけられた日、 この椅子に四肢を拘束をされ数時間の間、子宮口を 男に電極で嬲られ続けた恐怖の記憶が脳裏に蘇る。 (æ...
仲園理沙の場合⑪
精液によって穢された恥部を、最愛の後輩に舌で掃除をさせるという 男の悪辣な企みを知った仲園理沙は、僅かに残った体力を振り絞って 後輩の雪音を説得しようと試みる。 だがすでに愛奴用の重貞操帯を履かされ、 〈結婚指輪〉を装着された雪音はもはや、 男に奉仕し、男の子を宿すことが至上の喜びとなる愛奴と 化しており、理沙の訴えは虚しく地下の拷問室にéŸ...
仲園理沙の場合⑩
愛情と忠誠心を強制的に抱かされてしまう性具を装着した 男によって、日が落ちるまであらゆるプレイを 強要され犯し尽くされた理沙。 恥辱の念は偽りの幸福感によって覆い尽くされ、 理沙の口からはまるでうわ言のように、己を愛し、快感を 与えてくれた男に対する感謝の言葉がこぼれる。 男の精を受けとめつづけた膣口からは、肩で息づく少女の呼吸に合わせるã...
仲園理沙の場合⑨
部活の名目で家を出た仲園理沙は、病棟内の拷問室で 一日中治療という名の性的拷問を受け続ける。 男の肉棒には【屈従の肉筒】と呼ばれる先端に穴が空いた 避妊具状の性具が装着されており、表面の瘤が膣壁と こすれるたびに微弱な電気信号が発生する。 それは少女の子宮や脊髄を通じて脳に達し、男に対する 愛情や信頼感を促す物質を強制的に分泌させられ まる...
柊雪音の場合6.5
https://horiu.fanbox.cc/posts/1093081 の少し前の話。 貞操帯によって処女でありながら性器を開発され続けるという 処女調教。 決して解消できない劣情の前に柊雪音はついに屈してしまう。 本当に愛する者と結ばれれば貞操帯を外してもらえるという 約束を信じ、雪音は男に偽りの愛の告白をし、処女を捧げることで 貞操帯の支配から逃れようとする。 だが男はまるで雪音ã...
早川小夜の場合【収監2】
排泄欲に耐えられず限界を迎えた夜は、ついには男の差し出した 収監の同意書に口づけをし、同意をしてしまう。 トイレへ向かい排泄済ませたあと、隙を突いて一般病棟への 脱出を企む小夜。だが男と看護師は手早く彼女から ブルマとショーツを脱がせると、両腿に頑丈な革ベルトを嵌め、 小夜はたちまちのうちに股を大きく開いたしゃがみこんだ 姿勢にされてしまã�...
早川小夜の場合【収監1】
下校中に誘拐をされ見知らぬ土地の病棟に収監をされた 早川小夜は、性欲過多症という偽りの診断を下される。 問診を行う医師に対し、小夜は必死になって 自分が誘拐をされてきたことを訴えるが、 目の前の医師は、小夜の証言のすべてを虚言や妄想と判断し 小夜に対して治療方針に一切の異議を挟まず 収監による治療を望む旨の同意書に捺印をさせようとする。 å•...
仲園理沙の場合⑧
飼育組用の重貞操帯によって性欲と排泄を完全に支配された 仲園理沙は、まるで通い妻のごとく男の元へと通い 診療という名の調教を受け続ける。 特殊な性具と媚薬を用いた〈診療〉によって、理沙の肉体は 男を最高の相性を持つ最愛のパートナーと認識させられており まるで中毒患者のように男の肉棒を求めてしまう。 心では後輩の雪音を想いつつも、己の肉体は...
責め具紹介2
※4月の更新が遅れていたので、3日間だけ全体公開とします。 【苦悶の卵】 卵型の性具。 膣内に挿入をされると、強制的に性的絶頂を迎え続ける 電気信号を発する。 対象者の血流や温度、膣圧などを感知して学習するため 対象者は狂うことも気絶することもできないまま 何の情動もない肉体的な絶頂をし続け、潮を吹き続ける。 性具の頭頂部は膣口からわずかに顔ã...
早川小夜の場合①
「怒りながら潮を吹くなんて、どうやら君は情緒がとても 不安定のようですね」 「これは数ヶ月はこの病棟で治療しないといけません」 架空の病名をでっちあげられて精神病棟に収監をされた 早川小夜の前には医師を名乗る男が現れ、診察という名の 性的拷問を開始する。 小夜の膣内に挿入された【苦悶の卵】という責め具は 膣や子宮、肛門の筋肉を完全に制御下ã�...
柊雪音の場合⑰
貞操帯によって操られた雪音の子宮は、もはや彼女の 情動を支配する第二の脳のような存在となり、雪音が男のことを想い 奉仕をするたびに抗うことができない絶望的な幸福感を 生み出し続ける。 この感情が貞操帯の電極が発する電気信号によって作り出された 偽りのものであることに雪音は気づき、必死になって男のことを 頭から振り払おうとすが、そのたびに子å...
三条家のふたり⑨
「今日は妹さんの前だから、いつも以上に張り切ってくれてますね」 胸の先端と秘花に密かに塗り込められた姫泣き油は 激烈な効果を発揮し、三条沙織は甘い痺れを伴う痒みから少しでも 逃れようと必死になって男に胸を擦り付け、唯一自由に動かせる 両足は、男の腰をがっしりと挟み込みこんで腰を振り続ける。 傍から見ると沙織の姿はまるで最愛の恋人に精の放å...
三条家のふたり⑧
男によって都合よく編集された動画には、三条みこの姉、沙織が ベッドの上で乱れ狂う様が記録をされていた。 気高く貞淑な姉が、男の責めに対して喜悦の声を上げ愛の言葉を 交わし合うという信じられない光景を、みこは驚愕の目で見続ける。 貞操帯によって、男に処女を捧げることしか考えられなくなっている みこにとって、男を独り占めにし快楽を貪る姉がうã‚...
三条みこの場合⑥
最高の状態で少女を嬲るため、病院での診察当日は 劣情を催す激しい信号が三条みこの子宮に流される。 もはや少女を苦しめる拷問機械と化した子宮からは 絶え間なく劣情が生み出され、まだ男を知らぬ 可憐な肉びらからは、男を迎えるための愛液がとめどなく 分泌をされる。 学校での授業が終わると少女は、溜まり続ける劣情を解消するため、 まるで意思のなくã�...
三条家のふたり⑦
虜囚の身となった三条沙織に、1週間に一度だけ訪れる男との 屈辱的な逢瀬。最愛の妹の貞操を守るために、沙織は男の要求する どんなプレイも受け入れ続ける。 拒否や抵抗の素振りを少しでも見せると、男は機嫌を 損ねたふりをし、妹の収監されている部屋へと向かおうとするため 沙織は必死になって男に奉仕をし、自分の元から離れないよう 哀願を続ける。 男æ ...
三条みこの場合⑤
学校の昼休みが近づくにつれ、三条みこの膣に挿入された 小さな電極が活発に活動を開始し、耐え難い劣情を彼女に 与え続ける。 手早く給食を済ませると、みこは人が滅多に来ない 旧校舎にあるトイレに篭り、澱のように溜まり続ける劣情を なんとかして解消をしようと試みる。 密かに想いを寄せる幼馴染の少年を想いながら、 まだ幼さの残る胸を右手でまさぐり、...
旅立ち
会員のリクエストによって密かに監視を続られて いた少女は、唯一の肉親である父親が仕事により 数日間不在の間に、市の職員を名乗る男女2人を 家に入れてしまう。 拘束具と箝口具によって自由を奪われた少女には 性交以外のありとあらゆる性的拷問が昼夜問わず 与えられる。 体力と気力を最後の一滴まで搾り取られた少女は 職員達に言われるがままに遺書とも読ã...
明けましておめでとう御座います
明けましておめでとう御座います。いつもご支援を頂いている皆様絵を見て頂いている皆様、昨年は有難うございました。昨年は健康がすぐれず更新が不定期になっていたにもかかわらず応援いただいたことに感謝いたします。(※皆様から頂いたご支援に関しては、身内の病院代に使わせて頂いています)今年も楽しんで頂ける作品を描きたいと思いますのでどうぞ宜ã�...
三条家のふたり⑥
最愛の姉の沙織と別々の部屋で飼育されることになった 三条みこは、まるで修道女のような禁欲的生活を強いられる。 貞操帯から膣内に挿入された電極によって常に弱い発情状態に されているみこは、男が部屋を訪れるたびに自分を犯してくれる よう懇願するが、そのたびに姉の沙織が肉奴隷になることを条件に 男と約束した〈妹の処女は絶対に奪わない〉という誓ç´...
保護
奇跡的な偶然が重なり病棟からの脱出に成功した少女だったが 赤いジャージ状の拘束衣にブルマ姿という異様な格好では 人混みに隠れることもできず、通報によって駆けつけた警官によって 保護をされる。 少女は必死になって病棟の真実を訴えようとするが 装着された箝口具によってくぐもった呻きを発する事しかできず ブルマの下に装着された異様な貞操帯の存在ã...
ファーストキス
初めてのキスを捧げた少女は、男に対して約束を守り 縄をほどくよう要求する。 「縄ならさっき股縄をほどいてあげたじゃないですか」 からかうような男の発言に、ようやく自分が卑劣な詐術に 嵌ってしまったことを知る。 少女は抗議の声をあげようとする刹那、まってましたとばかりに 開いた口にボールギャグが滑り込む。 「君の方こそまだ約束は半分しか守っã...

























