husuhusu posts
ゆかりんをその気にさせてしまった話
その後人目もはばからずイチャイチャし、夜もお盛んで式とその式にまで苦言を呈されたバカップルがいたとか。
椛に朝からお願いする話
昼くらいまで盛った。
鈴仙と盛る話
永琳には怒られ姫様にはからかわれたけど二人の顔は赤かったという。 それと次の投稿は26日になります。 少し日が空いてしまいますがご了承ください。
藍様が楽しんでた話
面倒くさそうなので謝って抱き締めたらご機嫌になって翌日もなにもしてこなかったとか。 ちょっと抜けててつよつよじゃない感じの藍様もいいですよね。
ゆかりんがお願いを聞いてくれる話
なんて言ってるけど、本当は1000以上歳が離れている恋人にがっつくのが恥ずかしいだけで、滅茶苦茶えっちしたいしお姉さん振らずに甘えたいと思っているし我慢の限界は近い。 というのもいいと思いません?
アリスに感謝を伝えようとしたら押し倒された話
それはもうたくさん愛し合った。
文が慰めてくれる話
完全に吹っ切れた時にはもう文に夢中になってるんだよね。
パチュリーがヤりたい話
この後わりとすぐ赤ちゃん授かったけど時期的にこの日だったという。愛の力ってすごい。
やべーメイドさんがいつの間にか乗っていた話
話を聞いてくれないだけで愛も献身も本物。 受け入れることができるなら幸せかもしれない。
ヘカーティアが気まぐれを起こした話?
普段冷たい女性が経験豊富なふりをして初めての行為をしてくれるのいいですよね。
フランちゃんにヤられちゃう話
その後の姉妹の喧嘩は異変解決の専門家が出張ってくるほどだったとか。 姉妹との関係がどうなったかはあなた次第。
隠岐奈が怒ってる話
次の日即行で他の女の子の胸を見て不安にさせたいと思いませんか?
霊夢に求められた話
スッキリしてしっかり休めた霊夢は宴会で誰より元気で惚気もすごかったという。
純狐さんを押し倒した話
もうほとんど覚えていないけれど、失うこともその恨みのまま殺すこともきっともう一度は耐えられない。みたいな。ヘヴィ。
小傘にお願いした話
小傘とかいうどう考えても良妻になるタイプの女の子すき。 ちなみに『めっ』とか言ってるけど愛情を感じられないとお腹に頭を埋めてグリグリしてくる拗ね方をすると思われます。可愛いですね。
レミリアにわからせられる話
彼女の愛と独占欲を受け止めきれるだろうか。
姫様に捧げられる話
姫様は彼女面とかはしないけど言動の端々に好意が混ざる。妹紅相手への嫉妬も可愛らしく拗ねて見せるくらい。 でもそれらは面倒に思われないように我慢しているだけかもしれない。 まあ重い。
妹紅に押し倒された話
多分次の日からめっちゃ彼女面してくるしけっこーめんどくさくて重いタイプ。
天子を後ろから突きたい話
やべー性癖に目覚めさせてしまったかもしれないけどイチャラブの延長でイヂメてほしいだけだから安心!あんしん!
パチュリーがえっちな話
翌日起きると隣で服を着たパチュリーがすまし顔で本を読んでいる。 ただし昨夜のことについて言及しようとすると食い気味に遮られて話題を逸らされる。けどいつもよりちょっと距離は近い。
恋人に断られたら式が来た話
ゆかりんがえっちを渋っている間に段々行為がエスカレートしていってそのうち心まで移って藍様も初回の時には惹かれていてみたいな、ね。背徳的でいいですよね。
文に呼ばれた話
受け入れると甲斐甲斐しくてえっちで可愛い恋人ができる。 断るとストーカーからの拉致監禁を経て甲斐甲斐しくてえっちで可愛い恋人ができる。
さとりさんがなぜか怒ってる話
さあ貴方の心情は。
椛が心底嬉しそうに挟んでくれる話
あれ、仮に見れたとしても会話内容は……まあええか。風呂入ろ。 ちょっと怪しいけど可愛くておっぱい大きくて貴方のことが大好きな椛いいですよね。
霊夢がやりたい話
翌日の霊夢は睡眠時間が短いにもかかわらず元気いっぱいで上機嫌でなぜかツヤツヤしていたという。
永琳が抜いてくれる話
夜はまた別のすごいことをしてくれる。 そして他の永遠亭メンバーに声を聞かれて白い目で見られるでしょう。
アリスとする話(怒)
抜いてあげて媚びっ媚びの奉仕を受けてもいいしわからせてもいい。
ゆかりんに好き放題される話
朝までヤられた。 なお霊夢とは本当に何もなくてゆかりんは酔っている時の言動をバッチリ覚えているタイプとする。 次起きた時が楽しみですね!!!
鈴仙を誘った話
腕を磨こうとしたきっかけや実際後ろめたいことをしてるのか、鈴仙のお願いを聞くかどうかはご想像にお任せします。 けどこういうのって浮気してる方が面白そうですよね。
美鈴にバレた話
頼んだらほんとに何でもさせてくれるけどしばらくしてもオカズを処分してなかったら目が笑ってない笑顔で「なんで」を連呼してくるやつ。やったね。愛されてるね。





























