husuhusu posts
監禁してきた子が改心したっぽい話
あなたへの愛で本当に反省したでもいいしここまで全部レミリアの手のひらの上でもいいと思います。 後者だと恐ろし可愛いですね。
咲夜さんにムラムラさせられた話
あなたのことが死ぬほど好きだし独占欲も強烈だけど主導権は握りたい系咲夜さん。 そのまま付き合ってあげててもいいしわからせてもいい。
やけくそな話
愛を注いでさえいれば無害で甘々なタイプのヤンなデレ。がんばろーね!
こいしちゃんが愛されたい話
自分は好き好きしてくるくせにこっちに好かれてると思ってないこいしちゃんはがっちりホールドして愛を囁きながら可愛くない声出させてあげましょうね〜。
付き合ってそんなに経ってない話
悲しい目をして無言で見つめて情緒ぐちゃぐちゃにしてあげたいですね。
魔理沙がこっそり頑張る話
このあとめちゃくちゃイかせまくってわからせた。 そして話し合ってゆっくりイチャイチャとする日が増えて魔理沙の幸福度は爆上がりしたとか。
鈴仙がピンチな話?
永琳「それで?貴女が貴女の想い人との仲を深めたことと、貴女の想い人が私をヤベー奴を見る目で見てくることの関係性について、説明してくれるのよね?」 鈴仙「ちゃうんすよ…」
わからせてぇ話
翌日以降も、経験を積み自身を得てコツを掴んだあなたに霊夢はぐちゃぐちゃにイかされまくってメロメロになりましたとさ。やったね!
妖夢に要求された話
あなたのことが好き好き大好き妖夢ちゃん。性欲より愛情表現の延長として触れ合いたい繋がりたいって求めてくる女の子いいですよね。
可愛らしい吸血鬼から逃げたかった話
圧倒的強者に大切に大切に愛される毎日。 反抗し続けてもニコニコしながら付き合ってくれるし、受け入れたら心の底から幸せそうに頬擦りしてくれるでしょう。
永琳に懇願した話
そしてあなたは毎回違うコスプレ衣装を着た永琳に誘われるわけですね。やったね!
アリスの愛がすごい話
思った以上にめちゃくちゃに愛されるけど好き合ってるぶんにはヨシ!
霊夢に頼み込んだ話
好きな人の性癖を知れてウッキウキの霊夢さん。気が向いたらとか言ってるけど事ある毎に「シてあげよっか?」ってえっちな素振りしながら聞いてくると思われます。
知り合った子が豹変した話
割れ鍋に綴じ蓋。 なんやかんやあって子宝にも恵まれて幸せに暮らしましたとさ。
咲夜さんに付き合う話
レミリア「急にどこかに行ったと思ったら男の匂いさせて帰ってきてるんじゃねーわよ(おかえりなさい咲夜)」 咲夜(羨ましいですか絶対にあげませんよの微笑み)
ゆかりんの様子がおかしい話
あなたとゆかりんのラヴラヴオーラに藍と橙は近づくに近づけなくなったという。ゆかりん大勝利!
不思議な女の子にペットにされた話
なんだか重いし色々ありそうな子だけどこちとらペットだからね、求められるままに甘やかしてあげましょうね。
咥えられてた話
ご奉仕の喜びに目覚めてそのうち日課になってしまって戸惑うけどあなたのためにもっと過激なこともしてあげたくなっちゃうんですね(早口)。
気持ちが抑えられなかった話
怖いので恐る恐る受け入れたらゲロ甘尽くす系彼女ができるやつ。いまいち釈然としないけど最終的にまあいいかって思わされるやつ。
咲夜さんを独占したい話
サカり過ぎて紅魔館の住人のおゆはんはかなり遅れたし咲夜さんはあなたにべったりになった。
妖夢がキレた話
洗脳じみたことをしてでもあなたのそばにいたい。まあそれはそれとしてでっかいおっぱいは見ちゃう。
魔理沙に誘われた話
健気で可愛い恋人をめちゃくちゃ愛してあげましょうね〜。
霊夢にがんばれしてほしい話
好きな人が喜んでくれるならまあいいかって思うタイプの霊夢さん。それはそれとして提示された報酬は貰うし便乗してやりたいことはする。
鈴仙がエロエロな話
セックスの権化みたいな身体と性欲してるけど優先順位というか一番好きなのはあなたみたいなね。いいですよね。
霊夢にお願いしまくった話
霊夢のおっぱいに溺れる日々いいですよね。
パチュリーを後ろから突きたい話
快楽に溺れる大図書館さん。 自分よりもずっと長く生きてて頭良くて愛情向けてくれる魔女がちんちんに夢中になるのえっちですよね。
魔理沙がチョロ可愛い話
もう完全にちゅきちゅきモード入っちゃってるやつ。翌日あなたの腕の中で目が覚めた魔理沙は顔を真っ赤にしているのです。
監禁されたから抵抗したかった話
笑顔で好意を向けてくる人にずっとキツく当たるのってしんどいですからね。いつか陥落しちゃうんでしょうね。
レミリアが不安だった話
この日以降好きを隠そうともしなくなるし若干M寄りになっていくんですね。可愛いですね。
美鈴と久しぶりな話
翌日美鈴はツヤツヤであなたはげっそりだったという。次に備えて美鈴手ずから精のつくものを振舞ってくれたりするんですね。





























