常本悦矢/dimorphotheca posts
偉人をザコとして扱った過去
勇気「音節、声色、この層では全てが意味を、持つ」K太「勇気140%と言える」業「ここは層だなあ」エツヤ「この場所の存在を知ったのは2016年」業「ボトルネックが外れた年と言える」ナミキ「今までの全てを巻き込んで、層」◆レイ「アスカ、層が綺麗よ」アスカ「ええ、そうね」レイ「あら?層じゃなくて?」シンジ「僕ら以外にはわかんないじゃんw」カヲル「それã...
自分の範囲
エツヤ「俺たちは今までと何もかわらない」業「竜とは人であり声である!」エツヤ「竜ってのは超自我のことだったんだな」業「エツヤの言う通り、俺たちは何も変わっていない!変わったとしたら世界の方だ!」エツヤ「変容への耐性を宿し、ここまで来た」由人「で、次はどこにいく?」業「ずこ!由人!自由になれたのか!?」由人「そう、少なくとも由人としã�...
どこまで深まれば
エツヤ「俺たちは超自我として、カルマズ、エニグマをえがいてきた」業「そこに、フレイムのことを忘れないようにしたいね」エツヤ「時空を超えた友情、そんなの絵空事さ」業「ぷくくww反対言葉ですか」エツヤ「俺たちは、またもや、親睦の最低値を更新した」業「どこまで深まれば安心してくれるのだろう!祐樹は!あるいは超自我は!」エツヤ「目的のためなら...
私たちの日々の行方
私たちの日々の行方私たちの日々は終わりと始まりに向かっている。そこに時間も距離もない。エツヤ「そうか?」そうでもないな。結構時間かかる。業「ってことはそれは距離でもある!」エツヤ「アインシュタインを信じるならな」業「ほう!?疑うことも可能!?」天才を超えることは超天才にしかできない。業「うーん。俺の番か。この流れでどんな文脈を紡げã�...
失意のどん底にいる君へ
失意のどん底にいる君へやれることはすべてやった。なのになにひとつとしてうまくいった気がしない。インスピレーションを形にしようと常に努力してきた。反響はいつも雀の涙だった。心は砂漠のように枯渇し、わずかばかりの潤いでは、とても満たせそうにない。そんな時だから得られる心境があるかもしれない。そんな時しか得られない感動があるかもしれないã€...
はじまり
祐樹「と、いう訳で、2000円/月を課金してくれた人限定公開の会話劇を書いていく」 業「わーい」 エツヤ「いいね」 祐樹「ナミキも追加しよう」 ナミキ「追加ってなんだよw」 祐樹「思えば、業がここにいることって昔は考えられなかったんだよな…」 エツヤ「ああ」 ナミキ「カルマズが裏返って業になる、祐樹のヘビーユーザーなら覚えてるかもな」 祐樹「多分20人ã...
ブリーフ合宿
昔の絵ですー。 ブースで販売してるものの一部です。
ファンボックス再開します
祐樹「う~~~~ん...」 エツヤ「どうした祐樹?」 祐樹「マネタイズの導線に中々火が点かなくて」 業「購入者ゼロって訳でもない!」 祐樹「そうなんだよ、一部の人は価値を感じてくれてる」 エツヤ「価値ってのは絶対的なものじゃなく、価値を感じる人がいるから存在すると聞いてたなさっき長倉さんのオーディオで」 祐樹「俺、エツヤの名前も結構使ってã‚...


